プロN

繁殖所をなくし、ペットショップの動物を減らそう

ペットショップにいる動物は可愛い動物ばかりです。でもそんな動物の親は、幸せではありません。「繁殖所」というところで暮らしています。繁殖所でにいる動物は、名前も呼ばれたことがなく、愛されずに窮屈な檻の中でいつか自分が死ぬ日を待っています。そして動物に発情期が来ると、繁殖所を管理して…

初めての錯視効果を使って広告を目立たせてみた

日本は世界的に見てもIT化の面で遅れていますが、感染症が蔓延して課題が見えてききたものの、私はあまり変化していないと感じています。 そこで今回は、改めてIT化の便利さや遅れを認識してもらうために、錯視効果を利用して、注目されるような広告を作成しました。 工夫した点錯視の部分を大きく、…

広告画像を作って学んだこと。

歩きスマホをすることで、周りの物や信号などに気づかず、とても危険であるということを、中心を見続けると周りのものが消えるトロクスラー効果という錯視効果で表現した。 グループ発表のフィードバックで足りないものや改善すべき点に気づくことができた。 次回からは気づいた点を改善していきたいと…

プラスチック製品による海洋汚染

海を大切にしてほしいという思いで錯視効果のある広告を作成させていただきました。 私は海の生き物が好きです。 また、私たちの暮らしは常に水とともにあります。水が汚染されれば、私たちの生活にも大きく関わってくるでしょう。マイクロプラスチックが与える人体への影響も、今後もっと深刻になるか…

「STOP Racial discrimination」 〜人種差別をやめよう〜

この広告は世界的に問題になっている人種差別問題に対して少しでも解決の力になればといった意味を込めて作成しました。 人種差別問題は世界全体で解決しないといけない課題であるし、 あってはならないことです。 実際に僕は差別的な言葉をかけられたこともあるし、 差別的な言葉をかけられた側の人が…

自分が「えっ、マジ?」と思った内容から作成した広告

私は今回のお題を聞かされた時に大きな社会問題は自分の訴えでは変わりにくいと考え、身近な出来事で自分が「うっ、なんかヤダなぁ」と思う事についての広告を作り、それによって自分が「うっ、なんかヤダなぁ」と思う行動をする人をできるだけ減らすことができないかと思い、この広告を作成しました。…

多様な身体性への挑戦 〜オリパラ統合計画〜

オリンピックとパラリンピックをテーマにして新しいスポーツ文化の形成を促すような作品を制作しました。 我々の社会は男性・女性,若者・高齢者,健常者・障害者とカテゴライズをすることで社会を効率的に運営してきた側面は否めません。しかし人間は全て同じなどあり得ませんし,個々に多様な身体性…

この広告で食品ロスを少しでも減らしたい

私がバイトをしているときに、たくさんの食品が捨てられているのをみていてもったいないなって思っていたのでこの広告を作ろうと思いました。この広告をみて少しでも食品ロスを減らそうって思ってもらえるだけでもとても嬉しいです。 工夫した点 エビングハウス錯視を使って少なく思っている食品ロス…

フードロスを減らすためにあなたは何ができますか?

「見ている人に、フードロス問題について考え直してもらいたい!」という願いから錯視効果を用いて広告を制作しました。 平成30年度、日本では実際に、まだ食べられるのに捨てられた食品の量は年間で600万トンと推計されています。この量は、人間の食料消費のために生産された食品の3分の1に当たりま…

SNSによる誹謗中傷を減らすために。

年々被害者も増え大きな社会問題となりつつある、SNSによる誹謗中傷。毎年多くの人が心無い言葉に心を痛め、自ら命を絶ってしまう人も少なくありません。 今回その問題に対して「言葉の大きさ」をテーマに、「沢山の人に向き合ってもらいたい」「もっと素敵な言葉でSNSを潤してほしい」という願いを込…