緑と海に誘われて【小部屋025】

「あれ、タイトルなんか違うことない?」

と思った方は大正解!
(そして、投稿日一日ずれてしまってました^^;)

何のこと?って思った方は下の動画を見れば多分わかります。
(無理に動画見てね、とは言ってませんよ)

このCMを初めて見たのは数か月前。

関西のサンテレビでは、朝7時からヒーロー戦隊や仮面ライダーの再放送枠となっていて。
当時3歳の息子ゆうじ、見たがるんですよ。

それもあって、こ

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ちょっと見ないで~ (と言って自分でおろす)
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ファンを増やして生きる。

接客業が好きで仕事をしてきた中で思ったこと。

表にでる仕事で、自分のファンは必要不可欠。かけがえのない存在。何か特別なことをした記憶もなく、ファンの方が増えるととても嬉しい。特別美人でもなく、スタイルがいいわけでもなく、トークスキルが高いわけでもない。自分自身がコンプレックスのかたまり。だからこそ笑顔は欠かさず、できることをすべてするのみ。

「接客してほしくて会いに来ました。」「お姉さんがいて

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ありがとうございます♥️私の方が大好き♥️
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You are my gravity

Kis-My-Ft2のシングル『Gravity』がリリースされた2016年、辞書をめくっていたら出逢ったフレーズ。

"You are my gravity." あなたが私を惹きつけた。

アイドルの事であり、東京の事であり、その当時の彼氏みたいな存在の事でもあり。気に入ってしばらく使っていた。

林檎が木から落ちるしか無い様に、受動的に言いたいフレーズ。能動的に愛している様に見えても。

私は自

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スキ♥︎有難うございます!
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マイフェイバリット 2020.5.26

ここ数年、大好きすぎるミュージシャンがいる。
この先もずっとマイフェイバリットに違いない。
田中ヤコブ a.k.a 家主。
レコード、CD、サブスク、YouTubeとヘビロテしまくって脳内BGMに定着してしまった。

そんな彼らの初アルバムレコ発、一発目ラママに行ったときのライブがYouTubeに上がった。うれしいわぁ。この日は演奏もだけどMCもサイコーでした。愛あふれるバンプKいじり、ニヤニヤし

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これからも見に来てください!
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#10  火曜日の夜

ファンレターを書きたい人がいる。相手は男性で、自分より1歳年下で、自分とは出身地が大きく異なり、利発で、寡黙で、真面目で、努力家で、たまに見せる様々な種類の笑顔が素敵な、ひとより少し有名だった人だ。1年半前にその人を発見してから、自分の人生は新たな彩りを得た。見るものすべてに彼を思い出し、日々の彼の姿や言葉を覗き見させてもらい、彼の仕事や仕事以外も有難く拝見させてもらっていた。

今は、彼は表舞台

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ありがとうございます
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私にファンがいた話

高校生のとき。

授業が終わるとすぐに家へ帰り
夕方からやっているドラマの再放送を見ていた。

友だちがいなかったわけではない。

登下校を共にする友だちはいたし
クラスで仲良いグループもあった。

部活は毎週火曜日だけ。
塾には行っていたが
大学は推薦でいったので
勉強が大変だった記憶はない。
バイトは禁止の高校だった。

こんな高校生活だったので
部活や勉強に熱く燃えた青春らしい
思い出はない

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長続きするお店やファンが多いお店の特徴。(超個人的目線)

こんにちは。愛知県豊橋市在住の編集・ライターの岩下加奈です。

外出自粛が徐々に緩和されており、私が住む愛知県でも少しずつ、以前の生活に戻ろうとしています。ただ、私はコロナ前の暮らしに戻るかといえば、答えは「NO」。

やはり、今回の影響を受けて、今までの働き方を見つめ直したり、人生について悩んだり考えたりした方は多いと思うんです。「今までみたいにガムシャラで働くことってどうなんだろう」と考えるこ

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散歩しながら

今日は散歩しながらnote書いてます。

ちょー良い気温。

ミスチル聴きながら散歩してます。

この前、超超超ミスチル好きな人にすごいオススメされて、最近聴くようにしてます。

その人自身高校の時は全然ピンと来なかったらしいんだけど、今になってどハマりしすぎて、ずっとミスチル愛を語られました。とりあえず歌詞が良すぎるから歌詞見て、とか、ライブがやばいからライブ見て!とか。

でもその気持ちわかる

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ファンの振舞いは大事だよねという話

食べ物に限らず、誰にだって好き嫌いというものはあると思う。

個人の意見としては、人間である以上どうしても合うものあわないものというものは何かしら必ずあるものだと思っているのでそれぞれ個々で心地よい選択をすればいいと思っている。
それが全てだと他者に持ち出したり強制したりしない限りは好きなように選り好みしていいだろう。
今回連ねるのはそんな話だ。

【作品の品格はそのファンを見れば一目瞭然だ】とい

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お笑い

私はお笑いが好きだ。趣味の中で一番好きなのは、お笑いだと胸を張って言える。

だが、私は、所謂「ワーキャーファン」だ。

芸人さんの推しも、ちゃんと芸人さんとして見てるけど、かっこいいとか言ってしまいがちなのだ。

芸人さん本人は、「かっこいい」より、「面白い」の方が嬉しいだろう。

だから、かっこいいと思ってしまう度、少し申し訳なく思ってしまう。

芸人さんよ、こんなファンで申し訳ございません。