クラピア

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当社は2006年7月の創業以来、「クラピア」の総販売元として全国に販売すると共に、「クラピア」を用いた環境にやさしい緑化技術の研究・開発と、品種改良に取り組んで参りました。
公共工事や民間事業で広く導入頂き、ご家庭のグランドカバーとして、または農地畦畔向けなど、環境汚染リスクの少ない防草対策としての利用も増えています。
当社は国内唯一の「クラピア」メーカーとして、「クラピア」の特長や魅力をより分か

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クラピアに興味をもって下さり感謝です

グランドカバー植物「クラピア」の魅力をnoteで発信して参ります

「クラピア」という植物をご存知でしょうか?

「クラピア」は、日本の雑草研究における第一人者である宇都宮大学講師故倉持仁志氏が沖縄県に自生するイワダレソウを原種に、 “草で草を制す”というコンセプトのもと10余年の歳月をかけて改良を重ねて生み出した国内唯一の品種登録済イワダレソウです。

私たち株式会社グリーンプロデュースは、「クラピア」の研究開発を更に進化、前進させ2006年に製品化。管理農場に

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クラピアより心からの”ありがとう”をお届けします
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グランドカバーで育ていやすい植物は?

近年、芝生の代わりになる植物、グランドカバーが流行っています。

というのは、芝生の場合だと購入時に必ず土がついてきます。

グランドカバーの場合は、防草シートを敷いた後に、防草シートに穴をあけて植え付けることで、雑草を生やさずにグランドカバーだけ生やすということも可能です。

そんな優れものグランドカバーですが、育てにくいものと育てやすいものがあります。

育てやすい、グランドカバーの種類は何か

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土いじり

週休3日になったオットと共に庭を弄り始めた。

今日はとりあえず防草シートと銀行芝生を剥がして、水勾配を取り直す下準備をば。

前オーナーは徹底的に排除するため、
人工芝エリアとレンガ敷エリアで
ほぼ土の見えるところがない状態にしていた。

それでも無駄にデカい庭では
隙間から生えてくる雑草抜くだけでも結構な手間となるのだった。

だけどミドリすぎる人工芝がやっぱりイヤ。

というわけで、
オット

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