【ワニブックス】2020/09/18&09/25新刊情報 #電子書籍

9/18と、9/25にワニブックスの電子書籍新刊を配信しました!
配信開始したばかりの電子書籍をご紹介。

【TOPIC】
1タイトル、紙書籍と同時刊行!!

リンク先では冒頭部分の試し読みも可能です。
ぜひチェック☑してみてください!!

▽2020/9/18配信開始

著:吉田友和
『名古屋発 半日旅』

メディアで人気の旅行作家が提案する、休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。

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スキありがとうございます♥
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船の形をした仏塔に登ってみましょう!

サワディーカー。
@yayoiです。

もう10年以上前、友人がお寺の中に大きな船があるよ~と
連れていってくれたお寺。
BTSスカイトレインの駅から徒歩数分でアクセスも良く、行ってみて
わかったのは船の形をしたものは仏塔だったこと。
なぜそんな仏塔ができたのでしょうか...?

ワット・ヤーンナーワー 基本情報

ワット・ヤーンナーワーの見どころ

 ▶布薩堂(御本堂)

このお堂はKingRa

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コップンカ!ありがとうございました。
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『大人だって読みたい!少女小説ガイド』七木担当作品リスト

11/17発売の嵯峨景子・三村美衣・七木香枝編『大人だって読みたい!少女小説ガイド』(時事通信出版局)の告知です。

今回は、3人の編者が作った全178作品のリストのうち、私が執筆を担当した50作品を一覧にしてご紹介します。

ガイドの詳細については、前回のnoteをご覧ください。おすすめポイントごとに、さっくり分かりやすくまとめてご紹介しています。

まずはこちらのリストをどうぞ

嵯峨景子さん

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近々読みたい積ん読③『イデアの影』
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農作物病害虫 診断ガイドブック

静岡県では、恵まれた自然や経済的な条件を活かし、消費者のニーズに沿った多彩な農業を展開するとともに常に新鮮で高品質な農産物を生産してまいりました。

しかしながら、国際化の流れの中でこれまで知られていなかった新しい病害虫が発生したり、農薬に対する抵抗性や耐性をもつ病害虫がますます顕在化するなど、病害虫の発生様相は多様化・複雑化し、農産物の安定生産上障害となっております。

また一方では地球環境の保

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タイのお寺でお願いごとをしてみましょう!

サワディーカー。
@yayoiです。

タイのお寺は、本来は徳を積むために行くところなので、
タイ人はお寺では徳を積み、お願いごとは神様に…
それでピンクのガネーシャをはじめとするヒンドゥー教の神様のところに
お願いに行くそうです。
徳を積むとは、祈ったり瞑想したり、食事やお金などをはじめとするお布施
をすることです。
でもこのお寺は、私や友達の願いを叶えてくれたことから、私の周りでは
願い事が叶

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コップンカー ありがとうございます。
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はじめまして!好きな国は北朝鮮です

アニョハシミカ!

普段は〝奇祭ハンター〟という肩書きで活動をしている平船智世子です。
これまで世界のお祭り巡りを中心に現在通算88ヵ国渡航してきました。

そのなかで、いまだに一番印象深く心に残っている国が北朝鮮です。(以下:朝鮮)

私が初めて朝鮮へ訪問したのは、2018年4月の〝太陽節〟。
この日は、初代の最高指導者 金日成主席の生誕祭という、朝鮮の祝日で最も重要な日とされています。
現地の

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カムサハムニダ♡!
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ごうびリゾート ニューカレドニア🇳🇨 /Nouvelle-Calédonie!🇳🇨⛵🏄

ごほうびリゾート ニューカレドニア🇳🇨 /Nouvelle-Calédonie!🇳🇨⛵🏄

ブックオフの中古だけど「ごほうびリゾート ニューカレドニア🇳🇨」を発見した!

ニューカレドニアの主要な観光地やローカルな場所とかを紹介した本。ニューカレドニアって、前々からちょっと気になっていたので迷わず買いました!😉

ニューカレドニアには約100年前に、百円とか硬

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あえて旅行の荷物をふやす

(20190311記)

 旅の荷物は少ないに限る。

 アルバイトとバックパッキングに明け暮れた学生時代はそう思っていました。

 もちろん大荷物を抱えての道行などまっぴら、という気持ちに変わりはありませんが、あの頃とひとつだけ違うのは、旅に出るとき、バッグに数冊、出かけた先で読むための、割とかさばる本を持っていくようになったことです。

 きっかけはジョン・フリーリの『イスタンブール』(NTT

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アートを訪ねる旅のガイドブック

アートを訪ねる旅のガイドブックが欲しかった。

連れがいる楽しい旅というよりは、ひとりでアートと向き合うためのガイドブック。異国で自分を待っていてくれる「アート」を訪ねていくような旅のガイドブック。自分を見つめるためのアートの聖地巡礼のような旅のガイドブック。

そんなガイドブックが欲しくて、noteで作ってみた。第一弾は、こちら。

そして、第二弾は、昨日アップしたこちら。

マガジンとして連載

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また、楽しんでいただけるような記事を書きますね!
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西洋美術の名品を巡るひとり旅 ボローニャ(〜ラヴェンナ〜ヴェネチア〜マントヴァ〜ミラノ〜パドヴァ)編 ムック 目次

アートの歴史を研究してきた著者のひとり旅。「見なければもったいない」絵画、彫刻、建築を日記形式で解説したガイドブック。一緒に旅をする気分で、ただ名品を楽しんでいただいくのもよし、西洋美術を鑑賞する際の基本的な知識(美術史)を学んでいただくのもよし。2回目は、ボローニャ(〜ラヴェンナ〜ヴェネチア〜マントヴァ〜ミラノ〜パドヴァ)編。8泊9日の弾丸旅行でnote108本。マガジンというよりは、「美術を巡

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