三連休二日目

いつもどおりの時間に目覚めて、さんぽに出かける

昨日は、食べものを買いに出かけたくらいで、
誰にもあわず、自分の時間を過ごした

たぶん、ひとりの時間を過ごすのが、好きなのだろう
自覚はなかったが、人と会っていると、自然と気をつかっているのだろう

noteの連携機能をつかって、twitterとリンクしました

twitterは昔からつかっていた、個人用のいわゆる鍵アカウントだったのですが、

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スキです😆

コスモスいろいろ

秋桜(こすもす)いろんな種類がありますね。
品種改良の技術はすごい。
農学部出身なので 新しいお花とかとても興味あります。

シェルタイプ。
花びらがくるくるラッパ状で 面白いですね。

トップにも載せましたがこんな変わったお花もあります。
八重咲?というかなんというか

これは バグ。
自然にできた一つのつぼみから二つのお花。
双子ちゃんとでもいうのか。
時々朝顔とかにも見られます、ほんの時々ね

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よき一日を~ チャオ♪
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# 12 インターネット的 by 糸井重里

先日、こんなウェビナーを受講した。

『アフターデジタル』『ITビジネス進化論』などの話題の書を出している尾原氏とLayerXの福島氏の組み合わせなら絶対に面白い話が聞けるにちがいないと申し込んだ。

ブロックチェーン自体に興味はなかった。正確には、興味が持てるほどブロックチェーンについて理解できていない。

金融系の技術のイメージだったが、ウェビナー内での議論によれば、インターネット内の資産に新

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うれしい!ありがとうございます。
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つながり

これまでの日常が戻りつつある
もちろん、マスクや距離なんかのこともあるだろうけれど、
もはや景色となるだろう

なるべく自宅にいた時期に思ったことは、デジタルなつながりが必要だなあということ

オフラインで直接、会うことが好きなので、どうしてもオンライン、デジタルなつながりとは、距離をおいていた

フィジカルな距離を遠ざけたことにより、デジタルなつながりに注目がいって、
まさに、糸井重里さんの「イ

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ありがとうございます😊

リンク・フラット・シェア 2020/03/18

良い人生は良い人間関係で築かれる。

一生を通し、私達を幸福で健康にするものは何でしょう?
名声や富 ―そう考える人はたくさんいます。しかし、心理学者ロバート・ウォールディンガーに拠ると、それは間違っているのです。
75年に渡る成人発達に関する研究のディレクターであるウォールディンガーは、真の幸福と満足感に関する無類のデータを基に、この研究結果が私達に教える3つの重要な教訓と、昔からの知恵、幸せな

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なめらかなスキ、ありがとうございます!
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「クリエイティブに邪魔なもの。」

今日のブログはこちら。

では、本題。

糸井重里著・「インターネット的」を読んだ。

2001年に出版されたこの本は、SNS全盛の現代を予言していることで有名な本。

インターネットができたことで、インターネット的な世界になった。

それは一体どんな世界で、どんな可能性があるのか?

改めて知ることができ、それだけじゃなく、普段あまり意識していない部分も知ることができる良書。

よくある「インタ

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その場所に選ばれないと、ダメ。

「その場所に選ばれないと、ダメ」
なんて考え方が嫌い、嫌い。

それは例えば、
「東大に入っていないと、難しいこと考えちゃダメ」的な話。

昔、あったよね。学生運動して、政治に対して声を挙げている若者の出身大学とか高校の偏差値を晒している、あれ。

この子が有名進学校出身で、東京大学に入っていたら政治なんて難しいことに声をあげても
違和感なかったのかな。

どの場所にいるんじゃなくて、どん

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ひとの「幸せ」を笑うな

最近、何度目かの糸井重里ブームが自分の中に来ていて、再読も含めて、いろいろ著作とか発言とかほぼ日の過去記事を読んでいる。読むたびに発見と畏怖が順繰りに出てきて、驚きと喜びとそれの向こう側に一抹のくやしさみたいなものを感じながら、自分がまだまだ何者でもないような気持ちになったり、一方で以前同じ文章を読んだときになんともなく読み飛ばしていた言葉が琴線に触れることをもって、現在地は確実に移り変わり続けて

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お読みいただき感謝です!
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ふらっと思った"フラット"について

思いついたタイトルが完全にあれだった。。

はるかぜちゃんこと春名風花さん(@harukazechan)の記事から着想してかいてます。当該記事を未読の方はお読みいただければ、と。

そのうえで、このテキストを読んでいただけるとお互いの思考が絡み合う機会になろうかと思います。

彼女の言説は常に一本筋が通っていて、心地いいです。まだ小学生だった頃にアカウントを開設して、運用をしていた彼女が懐かしいで

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あなたの「スキ」は他の方よりも重く、嬉しいです。
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2019年1〜4冊。「インターネット的」生活がもたらすものと、田舎暮らし。

引き続きテスト投稿です。

昨年末から2019年1月にかけて、4冊を読了しました。

1 インターネット的(糸井重里 著)
2 下町ロケット(池井戸潤 著)
3 あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか( 仲山進也 著)
4 すぐやる! 「行動力」を高める“科学的な”方法(菅原洋平 著)
(番号は今年に入って通算)

今年の目標は40冊です。
1月に3.3冊読めばいいから、4冊はいいペースです。

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