お題

#noteのつづけ方

誰もが創作をはじめ、続けられるようにするために。お題企画「#noteのつづけ方」を募集します! 詳しくはこちら

急上昇の記事一覧

習慣から外れると『書く』ハードルは途端に上がる

私がnoteを始めて1年と少し経過している。 スタート当初は『毎日更新』をした方が良いのかな?なんて思っていたが、速攻で「いや私には無理ですな」と悟った。 月別の更新を見ていても、始めて数ヵ月は20以上の月もあるが、昨年12月からはキレイに『月10本』。そこから8ヵ月連続でその更新数。 別に「毎月10本は更新しよう!」なんて思っていた訳ではないのだが、なんとなくいつの間にかその数字が目安となっていた。 私が記事を書くのはいつも合間の時間。 noteを書く時間をあらかじめ

スキ
41

『note』1週間の振返り(2022.8/8~14)

takewoodyです。 昨日、連続投稿365日を迎え、その記事に過去一番多くの 温かいコメントを頂き、ありがとうございました。 今日は366日目ですが、コツコツ毎日、継続の山を登っていきます。 いつも私の記事を読んでくださる皆様、ありがとうございます。 先週も多くの「ビュー」「スキ」「おススメ」並びに 1週間ありがとうございました。心より御礼申し上げます。 気になる記事をお読み頂ければ幸いです。(約1,080文字) ■紹介してくださったクリエイターさん◆シゲクさんに記事

スキ
29

15万回のスキに感謝!メインアカウントの記事にたくさんのスキを戴きました!

サブアカウントのほうでは本日のダッシュボードの集計結果が、おかげ様で全体ビュー 50万pvを達成したのですが、このメインアカウントのほうでも嬉しいことに、スキしていただいた回数が 15万回を超えました!🤣 いつもスキをして下さるあなたを始め、多くの皆さんのおかげです! 本当にいつもありがとうございます! これからも引き続きお付き合いくださいますようお願いいたします。(^^ゞ とりあえず、ダッシュボードの集計結果のキャプチャー画像を貼り付けておきます。 全体ビューが 1

スキ
141

山本ゆりさんへのあの頃の憧れとnoterさんたちへの憧れ

2009年か2010年頃、今はもう有名な料理家の山本ゆりさんのブログに出会った。 料理ブロガーとして、誰でも美味しく作れてオシャレな料理を考案し、毎日のようにブログに発信し続けるゆりさんを知って、わたしのなかで憧れの気持ちが膨らんでいった。 わたしとゆりさんは同い年。その頃、22歳くらいだっただろうか。ずっと実家暮らしで、料理をまともに作っていなかった当時のわたしには、同い年の女性が次から次へと美味しそうな料理を載せていることに大きな衝撃を受け、「あなたもがんばりなよ」と

スキ
47

noteガチ勢と呼ばれた日

noteを書いていて、毎日投稿が600日を超え、あまりにも日常に侵食しています。いつも頭のどこかで文章のことを考えている気がするし、何者かになれない自分にもがき続けているような気もする。それが私のnoteとの日々、すなわち文章との日々なのです。 毎日更新をしていても、それが特段モノスゴイことだとは思っていません。だって毎日書くこと自体は文章の質とはまた違うものだし、毎日やっている人も結構たくさんいるのを知っているから。 600日という日数については、確かに自分でもよくやっ

スキ
16

時給1000円と有料note250円

こんにちは! みなさんは仕事の給料はどのような形態でしょうか? 時給・月給・年俸・歩合などありますね! また副業としてnoteをやられている方も多くいらっしゃいます。 値段を自分で設定出来るのは魅力の1つでもありますね! という前置きを踏まえて、 今回はマネタイズ(収益化)について話を進めてみようと思います。 仕事で残業をしていた時にふと頭に浮かびました。 ぜひご覧ください! ①時給1000円私の給料のメインは時給で構成されています。 (他にも役職手当てや歩合なども

スキ
27

<追記>ご縁

昨日下の記事を書いてあと、今日は1日中寝ていました。と言っても、頭の中はフル回転だったので、あまり熟睡はできていません(笑)。 今回の件で、私はnoteを大嫌いになりました。それで、その大嫌いなnoteを最大限に利用してやることにしました。 今回の問題で1番感じたことは、やはり無料のプラットフォームでは駄目だなということでした。結局、運営側のやりたい放題なのです。そのため、こちら側から抵抗は何1つできません。 また、自分が書いた記事は最悪の場合、運営側に消されてしまいま

スキ
132

『人と、』#ショートショート

「感染症にでも罹らなきゃ、仕事を休めなかったらしいよ。リモートワークってやつも、そこから始まったみたい。もっと前は『24時間戦えますか?』なんて言葉もあったらしい」 「今から100年前はそんなことがあったんだね」 「争いで血も流れたとか」 「僕らはオイルを垂らしながら24時間稼働だけどね」 「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「 ▽▼noteって、面白い▼ もしもnoteがなかったら noteでありがちな悩みと解消法【1】 noteでありがちな悩みと解消法【2

スキ
10

東京で暮らして いつか 誰かと散って行く 21

東京滞在も残りわずか。 今日から宿から職場へ通う生活になりました。 少しだけノマドスタイルかなと思いながら、最近流行りのこのライフスタイル、すでに昔、沖縄でやったことがあったことを思い出しました…

スキ
1

おしゃべり投稿#10|わたしのnoteのやめ方、つづけ方

SNS未経験者の私が、勢いでnoteをはじめて約3ヶ月。「上手く書けない」と悩み、この20日間は自らの肩の力を抜くために”おしゃべり投稿”と題して、テーマを決めずに書きました。 こうしてなんとか書き続けてみて良かったこと。それは自分自身のことを改めて客観視できたことです。noteを書こうとすることで、経験を振り返り、平凡だと思っていた私の人生も、他の誰も経験することのない唯一無二のものだという当たり前のことに気づきました。経験に貴賎なし。 noteを書くことは私の「趣味」

スキ
2