noteのはじめかた

1日限定で"noteのバー"を有楽町でオープンします📚

2月15日(土)19時から、有楽町の「ソーシャルバーPORTO」にて「noteでつながろう」というコンセプトの一日限定"note-bar"をオープンします。入場無料・予約不要です。

※note公式の企画ではありません

note-barの紹介

日時:2020年2月15日(土)19時~23時予定
料金:チャージ300円・ビール500円~
予約:不要ですが、Facebookイベントページをぽちっと

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ご感想お待ちしてます📣
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アウトプットの最初の一歩はどうしたらいい?(noteのはじめ方)

昨日の朝、通勤電車の中でTwitterのタイムラインを眺めていると、ふむふむさんのツイートからこちらのnoteにたどり着いた。

note+SNS……気になる。アウトプットのコミュニティってなんかいいな。

アウトプットが大切だということは、私も普段からTwitterやnoteなどで発信していて痛感している。もちろんネット上だけではなく、リアルな仕事や生活においても。

自分の発信を通じて、自分自

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大好き!
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noteのはじめ方 記事をSNSでシェアする

その1 : 「どのようなタイプの記事なのか」でタグ付けする

例) #日記, #エッセイ, #イラスト, #漫画, #小説, #音楽, #写真, #詩, #レシピ

その2 : 「何のテーマについて語るのか?」でタグ付けする

例) #SF, #学び, #暮らし, #ホラー, #旅行, #恋愛, #歴史, #アニメ, #ゲーム

その3 : 「どのようなシリーズ(連載)名・商品名か」でタグ付けする

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おおおおおお、推してくれた
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『note』でかっこいいプロフィール背景をつけたい!

『note』をはじめて1週間ちょっと。
まわりは素敵なnoteばかりで、「自分にできるだろうか・・・」と不安と緊張の中スタートしたのですが、初めての”スキ”に感動したり、増えていくバッジに喜んだりしながら楽しく続けています。

この数日で『note』に感動した機能はこの3つ!

1.バッジ

『note』でのアクションに対してもらえるバッジ。
今のところこんな感じですが、いつかプロフィール記事も書

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ありがとうございます!まだ始めたばかりなのでとても励みになります!
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はじめまして!

こんにちは

ぼくは現在中学3年生の受験生です。

しかし、勉強はしたいことしかしていません。

その理由を軽く、書いていきたいと思います

突然ですが、、、

僕自身、勉強が苦手だったわけではありません!

定期テストでは最高で478/500点、実力テストでは430/500点を取ったことがあります。テスト前の土日は本当に10時間近く勉強していました。

ですが、、

こんなに勉強を頑張って、テス

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得意領域以外をnoteに書くことで、新しい趣味や価値観を探したいと思います。

初めての「note+SNS」はじめ方

集客・PR・お仕事募集など、情報発信を実務に活かしたくてnoteを書こうと思ってるあなたへ。ネット空間の情報に振り回されていませんか。リアルで学んだ「リアル」がどれほど大事なのか、お伝えしたいと思います。

書いて情報発信するとは「自分をどう知ってもらうか」と「自分が何を成したいのか」の両輪の輪だと思います。

何百本もnoteを書いて、年間15本以上ワークショップをやってきた経験を活かした貢献を

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「明るく陽気に能天気」にやってます!
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「noteOP」夜話

2019年10月8日、神戸市にあるコミュニティ型ワーキングスペース「 #ONPAPER 」でおこなわれた「 #noteのはじめかた 」というイベントに参加した。そのことは、すでに記事にしているので、noteを使う上で役立つ情報は上の記事を参照してほしい。

モデレーターを務めたのは、元大手広告代理店勤務で、現在は福岡在住の池松潤氏。自他共に認めるnoteのファンである。このことも、上の記事ですでに

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【イベントレポート】「noteのはじめかた」に参加して

2019年10月8日、神戸市にあるコミュニティ型ワーキングスペース「#ONPAPER 」でおこなわれた「 #noteのはじめかた 」というイベントに参加した。

目次

モデレーターを務めたのは、元大手広告代理店勤務で、現在は福岡在住の池松潤氏。自他共に認めるnoteのファンである。

「自分のことを知ってもらう」ための7つのポイント

① プロフィールを書きましたか?

② プロフィール画像は工

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noteを書くものとして、持ち続けたいこと

noteを書く時、どうやって書いていいのかわからない、どんなネタを書いたらいいのかわからない、どうしたらもっと読まれるのだろう…と考えるのはnoteを書いている人なら、思ったことがあるはず。

私が悶々とそんなことを思っていた時に出会った「本文のポイント(noteのはじめかた)」。

noteを書くうえでのポイントがわかりやすいです。

私はエッセイを書くことが多いので、無視する点も多いのですが。

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