入眠時からすぐ深い睡眠を

たまたまだったのですが、入眠時に割と長い時間に深い睡眠を取れました。といっても理由が分からないので再現性がないなぁとも思ってます。

書籍によるとこの時間が90分取れると快眠になるそう。(もちろん、諸々の条件はある)

・40度のお湯で入浴を15分はする
・風呂上がりから90分は入眠まで時間を空ける
・夜にデジタルデバイスを触るのを控える
・日付が変わる前にはベッドに入る

くらいを2週間くらい続

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寝覚めを良くする3つの簡単なこと

相変わらず睡眠のことを地道に改善しています。コツコツ。これまでは主に、寝る前、入眠時について改善していました。

今日は起床時から目覚めをよくすることを試してみました。個人的には以下の3つが簡単でよく効きました。

① 冷たい水で手を洗う

起きてから洗顔、歯磨きなどと合わせて、水で手をしっかり洗いました。眠気は体温と関係があることは体感でも理解してきてます。洗顔と合わせてだいぶシャッキリしました

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週始まりの前日は「早めに寝てみる」

月曜日を週の始まりとする習慣が続いています。子供の頃からだと思います。

で、1週間をなるべく元気に過ごすために日曜日の夜は早く寝てみようと思った、という話です。

人によって週始まりの、曜日は違うと思うので読み替えて下さい。最近は金・土曜日を週の始まりと考える方もいらっしゃるとお見かけして、生産的でいいなと思いました。でも自分はまだ月曜日が週始まりです。

で、昨夜の日曜夜は22:00過ぎにベッ

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夜にゆっくり湯船に入ると、気持ちよい朝を迎えれた

昨日の夜はゆっくり湯船に浸かりました。15分ほ入って身体の中を温めることを心がけました。

その辺りの経緯はこちらに。

● 40度のお湯で15分程ゆっくり浸かる
● お風呂上がりから90分後にベッドへ

が、今読んでいる本では良いそうです。

寝るときは身体の中は温度が下がり、手足のひらは温度が上がるようです。湯船にゆっくり浸かることで、寝ることに向けての体温調整をスムーズに持っていくとのこと。

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GoogleがFitbitを買収した5つの理由(2019年11月6日)

「時事ニュースが読めるようになる動画チャネル」をはじめてみました。

シリコンバレー・日本の最新のニュースの解説を通じて、ビジネスマン・ビジネスウーマンが時事ニュースを読めるようになるお手伝いができれば幸いです。

■ホストの紹介
解説者: シバタナオキ
決算が読めるようになるノート
https://irnote.com/

MC: 三浦茜
プロダクトハンターあかねのネタ帳https://www.

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スキありがとうございます!

数値に落として視覚化する

10日ほど前にFitbitのスマートウォッチVersa2を購入して、ずっと使っているのですがとてもいい感じです。

お気に入りだったPebble Timeは、長い間使っていたからか最近バッテリーの減りが早く、2日経たずに切れてしまうようになってしまったので乗り換えました。

そもそもPebbleがFitbitに買収されてから乗り換えるならFitbitにしようと考えていたのですが、なかなかタイミング

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嬉しくなりました
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Fitbitを導入して睡眠のログを取り始めた話

先日から夜にデジタルデバイスを触るのをやめようと試みを始めています。

理由はiPhoneやiPadなどは便利だけどフロー情報に触れすぎているのと、夜型が続いていると感じているからです。詳しい経緯は、以前に書いてみました。

この中で

佐渡島 庸平さんの『ぼくらの仮説が世界をつくる』で、こんなことが書かれていました。

と書きました。再度引用させて頂きます。(自分にとって気付きが多かった一文)

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【まとめ】最近気になったニュースまとめ 10/30〜11/11

Adobe MAX

クリエイティブ向けツールで必須のAdobe。自分としてはIllustrator for iPadとAdobe Aeroを使ってみたいです。

ただ、最近仕事でAdobeのソフトを使ってみたのですが、ファイル保存でどえらい目にあったのでそこらへんもどうにかしてほしい。

こちらも注目。

より詳細な考察はこちら。

GoogleがFitBit買収

Apple Watchの独壇

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005:「特別なことはしていません」は本当なのか?

こんにちは。スポーツ栄養士×アスレティックトレーナーの後藤優子です。
最近、私のまわりでは季節の変わり目で体調を崩す人が多くなっています。
秋らしい気候になったと思いきや、日中は汗ばむほどなのに、夜は冷える。からだがついていけないですよね。
しかし、ありがたいことに私は小さい頃から大きな病気も、もちろん小さな病気もほとんどせず、いわゆる“健康”そのもの。
(ここでは主に身体的なものを指しています。

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ありがとうございます!
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グーグルによるフィットビット買収で注目が集まるフィットネストラッキングとデータ活用

先日のグーグルによるウェアラブル端末大手のフィットビットを21億ドル(約2300億円)で買収、というニュースは大きな話題をもたらしました。

グーグル対アップルのハードウェアデバイスを巡る競争関係、ヘルスデータのプライバシー保護、独禁法抵触の懸念など、既にいろいろな論点で議論されていますが今回ぜひ触れてみたいと思ったのはフィットビットがもたらす、個人レベルでのテクノロジー・データ活用の新潮流です。

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