心のベスト10~trf~

trf(TK rave factory)は、小室哲哉がプロデュースを手掛けたダンスユニット、1993年デビュー。
自分とtrfの出合いは、おそらくゲームセンターだったと記憶しています。

1993年冬、サッカー日本代表が初めてワールドカップ出場を決めたジョホールバルの奇跡があったころ、自分は大学受験を控えた高校三年生でした。
朝は学校でゼロ限から受験対策の授業、放課後も仲間と囲み勉強、一旦帰宅して

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BOY MEETS GIRL/TRF 真夏の歌

朝最寄駅までの炎天下でこの曲聴くと走り出したい気持ちになる。わくわくする曲。
もう20年以上前の曲だって!!!小室哲哉は天才。

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並行して楽しむ、浜崎あゆみとTRF

2020/06/03

 昨年発売された浜崎あゆみの書籍「M 愛すべき人がいて」はTVドラマ化に至るほど、大きな話題となった。また、自身の歌声のアカペラを100曲以上もインターネット上に公開し、これを用いた作品も公募して注目を集める。今回は、そんな浜崎あゆみのレパートリーと、僕自身のリスナーとしてのルーツを織り交ぜながら音楽鑑賞をしていきたい。

浜崎あゆみ「my name's WOMEN」

 

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夜に聴きたい小室哲哉 【作業用BGM/DJ MIX】

1日の終わりの夜に聴きたい小室哲哉プロデュースの曲をDJ MIXで。
30分のゆったりとした夜のバラードを。


画像はiPhone7×instagram@大阪某所

---SETLIST---

By Myself / hitomi
BILLIONAIRE / TRF
Baby baby baby / dos
PROMISE to PROMISE / 観月ありさ
HOT WINTER NIG
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踊ってみた動画で楽しむ小室哲哉

2020/05/13

ダンス・ミュージックは僕が一際好きな音楽ジャンルだ。自らもバリバリ踊るわけではない。でも盛り上げ上手なDJがいれば、勿論僕も楽しく体は動かす。人様に披露して拍手がくるような動きはできないけれど。ちゃんと習ったら楽しいだろうなとは思うね。
 人前で披露する気マンマンの、日頃からダンス漬けの方のパフォーマンスを見物するのは大好き。なんだろう、スポーツ観戦に近い感覚かな。ボクシン

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自粛疲れ…こんなときこそ、聴きたくなるロック3選

2020/04/29

 Stay homeが叫ばれだしてから、結構な月日が経過した。我々音楽愛好家にとっても、何とも煮えきらない状況が続く。こんなときこそ、元気出していこう!今回は音楽講師が執筆した、元気が出るブログ記事を紹介する。

ボイス・トレーナーのMISUMIさんが執筆するブログ「声出していこうっ!」から掲載。体調までは崩していなくても、このご時勢に気分がすぐれなくなるのは誰にとっても自

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Day26 恋をしたくなる曲

「Stand by my side and be with me だって!どうしよう!」
なーんて言ってくれるメガネ女子どこかにいませんか?

Everyday at the Bus stop / TOMMY FEBRUARY 6

毎日が本当に楽しかった大学時代を思い出します。

Boy meets Girl / trf 

意地っ張りでシャイな女の子、僕をにらみつける」
不思議なリズムのAメロ

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TRFカラオケHITS Supported by DAM

TRFの配信アルバム「TRFカラオケHITS Supported by DAM」がつい最近の1月29日にリリースされたばかり。当ブログとしては素通りできない。その内容を追っていこう。

 収録曲はTRFのシングル・ヒット曲の歌入りオリジナル版と歌なしカラオケ伴奏版を併録。僕としては歌入りの方ははるか昔にすべて入手済なので、今更チェックすることもない。しかし気になるのは伴奏版の副題としてついている、

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新たな振り付けで踊り直される名曲

2019/09/01

 最近アツイのが、既存の振り付けに捉われず、独自の解釈で過去の名曲を踊り直してインターネット上に投稿したダンスミュージック。音楽制作において、主旋律であるボーカル・パートはそのままに、それ以外の楽器演奏の部分をごっそり作り直す手法は、現代では定着しているが、ダンス・パートの方を一新するのは、これまであまり馴染みがなく、僕には目新しく映る。今回はそういう動画を見ていこう。

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