俺の影に怯えて眠れ

俺の影に怯えて眠れ

タケシくんはお母さんから1千円を渡されました。 お母さんは「このお金でリンゴを買ってきてね」と言いました。 タケシくんは「うん、わかった」と言って八百屋さんに向かいました。 その途中、タケシくんは本屋さんに寄って700円の漫画を買いました。 もちろん、さっきお母さんから渡されたあの1千円で、です。 なぜタケシくんは漫画を買ったのかというと、欲しかったからです。 タケシくんは八百屋さんに着きました。 タケシくんは「リンゴをちょうだい」と言いました。 八百屋のおじちゃんは「あ

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突発的なSNS疲れの原因とその対応策について

突発的なSNS疲れの原因とその対応策について

「SNS疲れ?そんなの甘えでしょ」 と思っていた時代が僕にもありました。。。そんな僕もSNS疲れに入っちゃいました。 SNS疲れ(えすえぬえすづかれ): ツイッターTwitterやフェイスブックFacebook、LINE(ライン)などに代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)におけるネット・コミュニケーションを長く、また頻繁に続けることにより、苦痛や疲労を感じる状態をさすことば。個別のサービス名をつけて、「ツイッター疲れ」「フェイスブック疲れ」「LINE

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一般人に俺はなる。

一般人に俺はなる。

「私は絵がかける一般人だ」と思ってTwitterをしてきたが、それは少し間違えていたことに気がついた。 元来、私は調子に乗りやすい性格であった。 すこし褒められただけでいい気になって「なんでも私に言ってちょうだい。なんでもしてあげる!」と、褒められたそばからノリノリでいろんなことをやってきた。 そして、ちょっとばかし器用だった。 一通りのことは事も無げに出来たし、出来て当然だと思っていた。 そして私は貢ぎ体質でもある。 昔から妹が喜べばいいな、と自分の少ないお小遣いで妹に

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SNS疲れ

SNS疲れ

こんばんは♪ワクチン2回目接種しました!まだ元気でーす!!問診の先生のやる気のなさにイラっとしたけど、注射してくれた先生は天使のように丁寧な対応でした✨ さて、本題に行きましょう! 先日、楽しいことと楽しくないことを抽出するセミナー(※)で、楽しくないことにこんな意見がありました。 ※この記事を良く見ると、下の2つの意見を見つけることができます。 『既読スルーされた時』 『LINEの返信』送った側の意見と送られた側の意見。 で、どちらも楽しくないこと。皆さんはこれを

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Twitter、君はなんなのだ

Twitter、君はなんなのだ

Twitterに今のアカウント登録してから早一年が経ちました。 この一年色んなユーザーを見て「本当に合わない」人が多く、止めたい気持ちが数回ありました。うんざりしちゃうというか。 ーーーでも、戻って来ちゃう。 ただ寂しいとかではなく、あんなに嫌で一回退会したのに急に磁石のようにやらなきゃという気持ちに駆られる。 このアカウントに登録してから今までやったSNSと何かが違う。 ーーーーおかしな偶然が多い。 今現在は「まだこのアカウントをやめてはいけない」という気持ちなのだ

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チャレンジ企画がマイブーム

チャレンジ企画がマイブーム

スライドブートキャンプという企画をやっています マイブームなんです、こういうチャレンジ企画チームで 頑張る系。 だって凄く効果があるから、やりたくなっちゃうんですよね。 初回のスライドブートキャンプで成果が出た方は 2週間で10名のご成約があり、売上100万円を超えました。 また、こんなケースもありました。 ブートキャンプ内でプレゼンしたら、その場で購入者がでました。 わたしもそのプレゼンターにお仕事を依頼しています。 という感じで、ブートキャンプで作ったスライドを

snsを辞めた理由

snsを辞めた理由

お久しぶりです。フウセントウワタです。 noteの存在を忘れていました。 本題に入る前に軽い世間話を聞いてください。 今世間ではオリンピックの話題で持ちきりです。僕もその一人です。 でも試合を全部見るのではなく、ダイジェストを見るくらいで、それほど真剣に見てはいないです。多分コロナがなければ、少しは真剣に見てたかもしれないです。 もともとオリンピック自体にそれほど興味が無かったので、僕にとってはダイジェストくらいが、ちょうど良いのかもしれないです。 さて本題に入り

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責任あるSNSとの付き合い方

責任あるSNSとの付き合い方

インスタグラムのアカウントを2つ持っている。1つは知り合いとの繋がりしかないアカウント。もう1つは知り合いとは誰とも繋がっていないアカウント。マインド的には両方このnoteと同じく、変に自身を演じることもなく自然体だけれども、どうしてわざわざ二つに分けたのかというと、もっとうまく私なりにSNSを活用したかったからだ。 〜〜〜 小さな町で育った私は、友人を辿っていくと大体が共通の人に辿り着く。誰かの恋人のことは噂ですぐに流れてくるし、結婚した・子供を産んだなんて話は知ってい

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やりたいことがたくさんある人ご注意

やりたいことがたくさんある人ご注意

迷いが諸々に出ちゃってる ブログやSNSの発信に出ちゃってる Instagramを一つとっても やりたいことがたくさんあって アカウントを複数作る人が多いです。 職業が複数 やりたいことがバラバラ となるとInstagramだけにとどまらず LINE公式もアカウントを分ける必要がありますね。 ってことはブログも複数。 職業が複数 やりたいことがバラバラだとドエライ大変になります まずは一点集中してみてはどうでしょうか? 女の人って男の人と違い、いろんなことを同時にで

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「SNSをやらないと友達はいなくなる?」を書いたその後

「SNSをやらないと友達はいなくなる?」を書いたその後

なんだか悲しい気持ちを書き綴った「SNSをやらないと友達はいなくなる?」という記事を書いてから、 約1年が経った。 ↓記事はこちら↓ 書いた当時、SNSを辞めてちょうど1年くらいで、 友達との距離を感じていた時だった。 ずっと友達でいたいと思っていた人から、 「もう私と会う気なさそうだな」と感じるようなことがあったり。 初の緊急事態宣言が開けて間もない頃ということもあり、 より孤独を感じていたのかもしれない。 なんとも言えない悲しい気持ちになり、noteに想いを書き綴

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