LivingAnywhereCommons

【LivingAnywhere Commons八ヶ岳北杜】ユーザーインタビュー:小仙浩司さん「“何もない…

2020年7月にオープンしたLivingAnywhere Commons八ヶ岳北杜(以下、LAC八ヶ岳北杜)は、“LivingAnywhere”を体現すべく生まれた拠点です。 拠点のテーマは衣食住や水道・電気・ガスといった既存のインフラから解放された「オフグリッド」で、常設のShopbot(図面データを送ると、合板を自動でカットし…

LA(LivingAnywhere)バーは、誰かの”やりたい”の背中を押す、仲間を見つける偶然の出…

久しぶりに、LA(LivingAnywhere)バー開催!LivingAnywhereって? 人々を場所の制約から解放し、いつでも好きな時に、 好きな場所に暮らし、学び、働ける社会の仕組みを構築するテクノロジーを活用して、考え方を新しく変えることでもっと豊かに暮らす事が出来るのではないか? 「定住」していること…

【滞在編】下田でのワーケーション①

LivingAnywhere Commons(LAC) を利用して今は静岡県の下田市に滞在しています。 静岡県の南の方で海に近い場所です。 下田のLACはどんな場所か?伊豆急下田駅が最寄駅で駅からは徒歩5分くらいの場所に宿泊施設があります。 ちなみに伊豆急下田は熱海から電車で1時間半くらいかかるため、東京から行…

屋久島で活躍するメンバーが一堂に集結!| LAC屋久島オープニングイベントレポ

鹿児島県の本土から南へ約65km。東シナ海にポツンと浮かぶ屋久島は「1ヶ月に35日雨が降る」と言われるほど降水量の多い島です。 屋久島に降り注ぐ大量の雨は、苔深く豊かな森を、そしてあの偉大な縄文杉を育んでいます。 屋久島は希少な自然を多く有していることから、1993年に世界自然遺産に選ばれま…

"さいはての地"で見たものは、ローカルの課題か?可能性か?

4月3・4日「半島さいはて会議」開催。 ここは本当にさいはてですか? 2021年4月3日、“女”は能登半島の石川県珠洲(すず)市に向けて、のと里山海道を車で疾走していた。 その日は朝から雲ひとつない快晴。気温は朝9時過ぎから20度越え。”女”が、自分の黒の長袖ワンピースに皮のコートという暑苦し…

自分に合った生き方・働き方の実践|LACユーザー・塚田エレナさんインタビュー

レトロな町並みを横目に伊豆急下田駅から徒歩5分の場所に「LivingAnywhere Commons伊豆下田」(以下、LAC伊豆下田)はあります。 LAC伊豆下田は、住居と交流の場を兼ねた「レジデンススペース」と、ワークエリアやレストランを兼ねた「NanZ VILLAGE」の2つのスペースに分かれています。 今回お話をう…

【イベントレポート】LivingAnywhere Commons 八ヶ岳北杜×モリウミアス / 食育&ワーケ…

こんにちは、トラベルライターの俵谷です! 2021年4月1日から2日にかけて、LivingAnywhere Commons八ヶ岳北杜(以下、LAC八ヶ岳北杜)で開催されたアクティビティに参加してきました。 アクティビティのテーマは「食育」。 食育とは、「旬の食材を通して、季節と食のつながりや食材についての理解を…

波長の合う仲間たちと「楽しい」を共有する|LACユーザー・東野りかさんインタビュー

首都圏近郊屈指のリゾートエリアである伊豆下田。 美しい景観と豊かな自然の恵が魅力のまち、伊豆急下田駅から徒歩7分の場所に「LivingAnywhere Commons伊豆下田」(以下、LAC伊豆下田)はあります。 ▲天気の良い日は伊豆七島が一望できる。取材当日も伊豆大島を見ることができた 今回インタビュー…

仕事と海とごはんと。QOL爆上がりの3泊4日 in LAC伊豆下田

いま流行の「ワーケーション」。皆さんは経験しましたか? ワーケーションとは、旅先で休暇を楽しみながら、テレワークを行う働き方のことで、「ワーク(仕事)×バケーション(休暇)」からくる造語です。 このnoteは先日私が実践した、伊豆下田でのワーケーション記録です。 1日目:メンバーのや…

【2泊3日体験レポ】五感で楽しむLivingAnywhere Commons三豊の…

LivingAnywhere Commons三豊(以下、LAC三豊)は、2021年に香川県第一号としてオープンしたLAC拠点です。今回はLAC三豊の体験記をお届けします。 LACとは、場所やライフライン、仕事などあらゆる制約にしばられることなく好きな場所でやりたいことをしながら暮らす生き方を実践するコミュニティーです…