しくじり先生から学んだ 信用の話

しくじり先生から学んだ 信用の話

自分の人生のバイブルとなった番組は、やっぱり「しくじり先生」かな。 皆様、今日もお疲れさまでした。 連休初日は、やりたかった料理を壮大にやってみたのですが非常に大成功でやった甲斐があったのが、お酒を飲み過ぎたのでおとなしくしていました。 とはいっても、ビール一杯+低アルコールビール1杯なので明らかに弱くなっている。 今日も記事を見つけてくれてありがとうございます。 今日は、しくじり先生で放送された「信用」についての話が、今の時代に予言されていたんだなと思った話です。

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『革命のファンファーレ』
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『革命のファンファーレ』

行動しよう。失敗したら、取り返せばいい。大丈夫。 周りがなんと言おうと、世間がなんと言おうと、昨日までの常識がなんと言おうとかまわない。 キミの人生の決定を、他人や環境や時代に委ねるな。キミの人生はキミが決定しろ。 常識に屈するな。屈しないだけの裏付けを持て。 それは行動だ。それは情報量だ。 僕はまもなくこの本を書き終える。そして直後に、次の行動を起こす。 キミはまもなくこの本を読み終える。 さあ、何をする? キミの革命のファンファーレを鳴らすのは、キミし

【革命のファンファーレ現代のお金と広告】まとめ
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【革命のファンファーレ現代のお金と広告】まとめ

『革命のファンファーレ 現代のお金と広告』(西野亮廣著、幻冬舎)は、従来の方法ではモノが売れない時代に、絵本というニッチな業界でとてつもない数字を打ち立てた著者が、現代のマーケティングにおいて「信用」がいかに大切なのか、そして「えんとつ町のプペル」はなぜ40万部も売れたのかをロジカルかつセンセーショナルに解き明かすという、内容です。 現代におけるお金の正体は信用である著者の西野さんはこれまで、絵本の制作費及び広告戦略について クラウドファンディングを活用しています。クラウド

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かずまの書評ブログ#7 「革命のファンファーレ-現代のお金と広告-」

かずまの書評ブログ#7 「革命のファンファーレ-現代のお金と広告-」

お疲れ様です。 1日1冊、年間365冊以上読書をするプロコーチのかずまです。 今更感はありますが、西野さんの著書「革命のファンファーレ」を読んで衝撃を受けましたので書評にまとめました! ご一読ください! 1.本の要約お金を稼ぐな!これからは信用を稼げ。そして、行動しろ。 今の時代、信用がお金に変わる時代。信用が貯まるとお金に変わり時代の錬金術師となる。また、考えて動けない人は「考えれば答えが出る」という前提がある。自分の能力を高く見積もりすぎなことを理解するべき。答

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イジリとイジメを間違えてはいけないよ

イジリとイジメを間違えてはいけないよ

▼YouTubeで過去の音声配信を配信しています。noteで作った台本を見ながら、音声を聞いていただけると、より理解しやすいと思います。興味のある方はこちらからどうぞ。 ▼スタンドFMで配信している音声はこちら みなさんってイジられますか? 僕はよくいじられることがあるんですけど、たまにこれを勘違いしている人がいると思います。 今回はこのイジリとイジメについてお話ししますね。 結論からいうと、イジリとイジメって行為自体は一緒だと思っています。 でも、これは誰がやったのか

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西野亮廣氏の予言書『革命のファンファーレ』を読んでみた...

西野亮廣氏の予言書『革命のファンファーレ』を読んでみた...

※お断り 本記事は西野亮廣氏を絶賛しております。 西野亮廣氏のアンチ活動をされてる方は読まない事をおすすめします。もしお読みになった場合は、副作用として「劣等感」を感じる可能性がありますので、「自己責任」でご覧ください。 1.はじめに 本記事は、あくまで、何者でもない者の「個人の感想」です。 本の要約、紹介等は既に多数の方々がされていらっしゃると思いますので、 個人的に私が読んで 「ビビったところ」 「ビビビっときたところ」 だけを書きます! ん? 「いや、4年前

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プペル再上映

プペル再上映

こんばんは。藤井です。 映画えんとつ町のプペルが、ハロウィン期間限定で再上映することになりました。 私は原作者の西野亮廣さんのファンであることを公言しておりますので、少し西野さんとの出会い(実物とお会いしたわけではない。見たことはある。)と、今の心境を書こうと思います。 タイトルは中身とは関係なく、宣伝を兼ねて「プペル再上映」です。 では、行きます。 キングコング西野は当然昔から知っていた。 漫才師キングコング西野や炎上絵本作家芸人西野亮廣ではなく、絵本作家であり

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信用主義の世界へようこそ -5min summary-

信用主義の世界へようこそ -5min summary-

本当は昨日出す予定だったけど今日出します。西野革命のファンファーレの要約です。 信用=資本の時代この本は死ぬほど「信用」の価値を強調してます。なぜなら信用は次なる資本だからです。ここでタイトル回収。信用という新たなる資本が世界を回す時代、すなわち信用主義の世界がやってくる。 では信用とは何か。この本では「人気」とも言われていますが、要はどれだけの人に自分を応援してもらえるか、どれだけの人にサポートしてもらえるか、それが信用である。 わかりやすい例はクラウドファンディング

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『人は確認作業でしか動かない』 #day14

『人は確認作業でしか動かない』 #day14

おはようございます☔️ 雨は、YouTubeの2分間筋トレをしてるんすけど、やり初めの方はキツすぎて途中ついていけなかったけど、最近は同じペースでできるようになってきて、筋力がついてきてると実感でいている14日目 今日のテーマは、人は確認作業でしか動かない!!! この文は、キングコング西野さんの革命のファンファーレで書かれていた内容なんだけど えんとつ町のプペルを、ネットで無料公開をして、それを読んだ人たちが、実際に本として読んでみたいと思わせる事で、売り上げをあげた

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