過疎化

平均が無い学校あったらいいな

私一人だけの学校。
住んでいる子供は私と弟の二人だけ。
昔は沢山いたんだけれど今は二人だけ。

弟はまだ小さいので大きくなったら一緒に通います。
地震や津波が怖いからと友達は高台へ引っ越して行きました。
学校も高台に新しくできたので友達はその学校に行きます。

残っているのは私たち家族とお年寄りだけです。
田んぼと畑とお船があるのでお米も野菜も魚も取れます。
信号機も携帯のアンテナも無い田舎です。

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文章はストレートより遠回りで
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551:これからの時代は「御用聞き」よりも「御用聞きのタイミング」が大事。 [トップリーダーズSelect]

営業成績が日本一に輝いたトップセールスマンの営業エリアは、人口わずか500人、コンビニエンスストアが1軒もなく信号機も1台しかないという、車で30分程度で一周できてしまう小さな田舎の村だった!

「これからは御用聞きビジネスだ」という論調がとても多いですが、「ちわーす、何か御用はありませんかー」というだけの単なる御用聞きでは、相手にされない時代です。

何か相談したり買いたかったりした時に「この人

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ありがとう!とってもステキです。
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京都旅行したら観光客いなさすぎて過疎ってた

おはようございます!!
HEROです!!

世の中のコロナがひどくなってる中、
どうしても大学生のうちに、
時間があるうちに高校の同級生の
下宿先に行きたいと思い

京都を訪れました!!

消毒液にマスク、万全の体制で望んだ
京都遠征でした!!

京都といえば「観光の街」

小学校の修学旅行といえば
奈良京都というように
全国、いや世界の観光客が日本といえば

「京都」に来るような街ですよね!

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ありがとうございます!
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水素燃料電池:24時間耐久レース:過疎地を駆け抜ける"MOUSOU"

世界の水素燃料電池促進を兼ねて、日本の過疎地(海・山・空)をレース会場とする「燃料電池車カーレース」を開催します(妄想)。

商用・乗用・二輪・ロボット・船・ドローン・・・、ありとあらゆる「燃料電池を動力エネルギー」とした機器類をカテゴリー別にして、その性能を競うのです。

当然、大会で使用する電子機器類のバッテリーにも燃料電池搭載。こちらは、水素以外の元素があっても可。プレゼンテーションを兼ねて

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ありがとうございます! 霧が晴れる様な一日でありますように!

「恵王のてげてげ僧侶談話」。
2回目の今回は、豪雨災害についてテレビで聞いたコメントについて思ったことをお話ししたいと思います。
なんとなく、作業でもしながら聴いていただければ幸いです。

【内容】
◇豪雨災害について
◇挙家離村(過疎の発端とも言える出来事)について
◇水害の起きやすい地形について
◇挙家離村の是非について
◇全国日蓮宗青年会の被災地支援募金について

全日青募金URL→ htt

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ありがとうございます!よろしければシェアもお願い致します。
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若年層の県政参加を促すためにはどうしたら良いか、考えてみた

近年、過疎化の進行が激しい。

とりわけ、若年層で、県政に主体的に参加する人たちは

全体のどの程度であろうか。

各地で若者の奪い合いが起きている。

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感無量です!
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大事なのはシステムじゃなくて、人だ!!

財を遺すは下、事業を遺すは中、人を遺すは上とする。されど財なさずんば、事業保ち難く、事業なくんば人育ち難し。後藤新平

めぐるめぐる社会。

株価や地価は乱高下。

インフレ、デフレ。

外交は手のひら返し。

教育界も、一週間後には、違うことを言われ、てんやわんや。

何度、企画書を作り直したことか。

変化に弱い日本人。

変化に弱い中年。高齢者。

これは、日本の教育の失敗の部分だ。

とに

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ありがとうございます!
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都会嫌いの僕が都会で暮らす理由

こんばんは!
noteの毎日更新辞める宣言してからも毎日更新している伊上透です!
この記事も22時過ぎから書き始めてます。
日付が変わる前に更新しなくては・・・。

さてさて。

僕は兵庫の田舎で生まれ、4歳の時に鳥取のど田舎に引っ越しました。
徒歩圏内に海、山、川が揃っていて広大な畑もある。
自然に囲まれて育ちました。
なので自然が大好きです。
特に海が大好きです。
誰もいない静かな夜の砂浜で月

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自分が支払った金がちゃんと使われているかどうかをジャッジするのが選挙

ふと、「弱者を救うという政治は本当に民主主義なのか」という考えが巡った。
弱者を救うことは確かに大事なのだが、政治でそれをやろうとした場合お金の出所は住民や有権者であるから、なんだか矛盾しているような気がしたのだ。
都知事選が近づくにつれて、普段思いもしないようなことに考えを巡らせ、モヤモヤする。

つまるところ、選挙は自分が支払った金の使い方をジャッジする機会なのだと思う。
どこかに住う以上、自

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拙い文への「スキ」に感謝です。ご興味があればフォローもぜひどうぞ。
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『データで見る日本』:ポストコロナの過疎地活用から見る新しい社会

さて、たった一つのデータから、課題について妄想を膨らませ、どのような解決策があるか、そこからどのような未来を導き出せるか、考えるシリーズ。

今回は、過疎地の面積です。左図が日本の国土における過疎地の面積割合を示しています。右図は参考までに過疎地人口の割合です。そうです、過疎地の面積は60%を占めているのです。想像していたよりも大きかったですか、それとも少なかったでしょうか。

ざっと人口密度にし

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