近所づきあい

見えなくても やっぱり人とつながっている

今朝、ごみ出しをしたら ご近所のかわいいおばあちゃんとの立ち話で盛り上がりました。

おかげで 今日は とってもハッピーな気持ちで一日が過ごせそうです★

その方は、よくご挨拶をする方ですが ちゃんとお話ししたのは 初めてでした。

「いつも お子さんたちを連れていらっしゃるので、お忙しいかなと思って ご挨拶だけにしていたのよ~」と、気を使ってくださっていたことを、お話してくださいました。

昔 

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Have a happy day
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日常から死が無くなるということ

生きとし生けるものは必ず死にます。誰もが理解しているはずですが、いざその「死」を目の前にすると冷静でいられなくなります。もちろん、死を目の前にして冷静な方がおかしいのかも知れませんが、「死」は自分とは関係ないものだと思い始めると問題が発生します。

「看取りの家」断念 多死社会の課題浮き彫りに
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201906/0012407

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ありがとうございます!
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田舎の人って突然来るよね

出勤前、歯を磨いている最中にいきなりピンポン来た。バックれてそのまま歯を磨き続けていたが、しつこくピンポン来るので仕方なく出てみたら、火災報知器の取り替えに来た業者の人だった。

「すいません、私、今、歯を磨いてる途中で、これから出かけなきゃいけないんで、自分で取り替えときます」と装置をもらおうとしたら断られた。業者の人がやらんと駄目らしい。

「じゃあ月曜日にでもまた来てください」と私は言った。

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橋本治のかけこみ人生相談 人間関係編

顔見知りにはなかなか言えない深い悩みに、人生の達人・橋本治がズバリお答え。

相談者も気づいていない煩悶の大モトと、その解決法が見えたとき、新境地へ踏み出す勇気が湧いてくる!

壁にぶつかる人生も、たまには悪くないのかも。

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目次

◆「知人に10万円貸しました。貸して、と言われたショックで彼女への信頼感が失せた私は偏狭でしょうか」
 回答「あなたは少々世間知らずかもしれませ

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食の話

コンテンツをより充実にしていこうと思考を巡らせていたわけだけれど、発信する情報が出来るだけ多くのプロ寄りの方の目に届くようにしたいと思ったので、このGWをきっかけにnoteをマメに更新して行くことにした。

ツイキャスやコンサルサービスなんかしてて思ったのは、やはりヒトとなりがそれとなく見えるのとそうでないのとでは、コミュニケーションを取る上で前提となるハードルの高さがウンと変わるが、有料note

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ソコ、気持チイイ…
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家庭内の息苦しさと「無縁社会」

昨日の「通勤」エネルギーロスと職住近接の記事で、通勤や働くことと住むこと、家や世帯の話に触れました。実はこのテーマは今の私が一番直面していることだったりもします。4月に実家に帰ることになりそうで、今そのための引っ越し準備などを始めています。2月は意識面での「生まれ変わり」、「破壊と創造」を経験していると感じますが、3~4月はいよいよそれが現実に現象化してきそうな感じです。休み&充電モードから外に出

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ライブハウスにおけるご近所付き合いの重要性

ライブハウスが潰れる要因の大きな1つが
近隣住民やテナントとのトラブルってのは有名な話です。
だからこそ、かの有名な「外に溜まらないでください!」アナウンスや
「このドアは開けたら必ず閉めて!」注意書きが存在している訳でして。

最近じゃリハーサルの時は上の階の人が怒るから
音量は小さめにしています、なんて会場もあったりする訳ですよ。
ライブハウスなんて大体雑居ビルですから
別階のテナントが入れ替

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