管理職は必要ですか

コロナを「学びのチャンス」と捉えない最悪上司(中間管理職)

コロナを「学びのチャンス」と捉えない最悪上司(中間管理職)

あなたの会社にもいませんか?🙄😲😤 コロナを「学びのチャンス」と捉えない最悪上司(中間管理職) 今日は 残念上司について整理すると共に こうした不要な最悪上司(中間管理職)を減らすこと 今現在 上司(中間管理職)である方が このnoteを目にされたとしたのなら ちょっと謙虚になって 自分の胸に手を当てて欲しい 決して、今の若者は繊細だからさぁ~、俺の時代は・・・・という論法には進めないで欲しい💦のです 1.手柄は「自分のもの」ミスは「部下のせい」にする上司

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あなたの投稿が日経新聞に載ります!「投稿募集祭り」開催中!!【運営チームからのお知らせ】

あなたの投稿が日経新聞に載ります!「投稿募集祭り」開催中!!【運営チームからのお知らせ】

こんにちは、日経COMEMO運営チームの広報係です。今月、日経COMEMOでは、これまで定期的に開催してきた【投稿募集企画】を、さらに盛り上げていこうと「投稿募集祭り」を開催しています。 皆様に、日経COMEMOの【投稿募集企画】に積極的に参加していただくことで、私たちは、私たちのミッションであるすべてのビジネスパーソンに「書けば、つながる」を実現するという目標の達成に、少しでも近づきたいと考えています。 今回は、この企画に参加すると皆様にどんなメリットがあるのかを、広報

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「チームの力を最大限に引き出す管理職なら」【日経 働き方イノベーション面連動】#管理職は必要ですか

「チームの力を最大限に引き出す管理職なら」【日経 働き方イノベーション面連動】#管理職は必要ですか

こんちには、COMEMOスタッフ山田です。月2回の日経朝刊「働き方イノベーション」面との連携企画、今回はいただいた投稿の結果発表です。 まずは9/15付紙面の本記から。管理職改革の話題です。取り上げられているのは、大阪市の機械メーカー、中西金属工業。テレワークが進んだ結果、管理職の優劣、いってみれば「できる上司とできない上司」の格差が鮮明になってしまったのが改革の発端。 出勤していれば部下の様子は目に入る。誰かしらが相談や報告にやってくるし会議も多い。主体的に動かなくても

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管理職が必要なGoogleと管理職はいらないティール組織【日経COMEMOテーマ企画_遅刻組】

管理職が必要なGoogleと管理職はいらないティール組織【日経COMEMOテーマ企画_遅刻組】

上司がいなくても仕事は困らなかった 多くの企業や働く人々にとって、今年は意図せずにテレワーク元年とも言える状態になりました。入社以来、まだ1度も出社していないという新入社員も少なからずおり、職場の仲間とも顔を合わせる機会が激減していまいました。このような変化にストレスを感じる一方、「在宅の方がストレスが少なくていいよね」という声も一定数聞かれます。 そして、職場に行かなくなり、同僚や上司と顔を合わせなくても仕事ができるようになると1つの疑問が沸いてくるようです。 「上司

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コミュニティマネージャーへと"進化"する管理職~「実態に組織をあわせる」これからのマネジメント~

コミュニティマネージャーへと"進化"する管理職~「実態に組織をあわせる」これからのマネジメント~

 Potage代表 コミュニティ・アクセラレーターの河原あずです。コミュニティづくりのノウハウを活かし、企業向けの組織開発や人材育成研修のお手伝いもしています。  何度かCOMEMO向け記事で取り上げてきた「コロナ禍で変化する働き方」に関してですが、最も変化が訪れる職種に「管理職」があります。働き方改革の名のもとにコロナ禍前に変化は進んでいたのですが、リモートワークなどが当たり前になる世の中になることで、更に加速した、という表現がより正確かもしれません。  コミュニティづ

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私達を踏み台にして、立派な経営者になって下さい #管理職は必要ですか

私達を踏み台にして、立派な経営者になって下さい #管理職は必要ですか

かつて直属の上司(部長)に対し「もし部長が親会社からの出向者でなければ、ウチの会社で部長にはなれませんよね」と言ってしまった事があります。今から10年以上も前、別の会社に勤務していた頃の話です。 その部長は私の発言にショックを受けていました。でも私は当時、なぜショックを受けるのだろうか、当たり前のことなのに、と思いました。 親会社と子会社の間には、職位や肩書の格差が当たり前のように存在します。親会社で課長だった人が、子会社に行けば部長と呼ばれるというケースは珍しくありませ

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「管理職」を「監視職」と勘違いしてはならない。本質はレバレッジにあり

「管理職」を「監視職」と勘違いしてはならない。本質はレバレッジにあり

仕事で成果を上げるには、二つのやり方がある。一つは、我が道をひとりで極めるやり方。もう一つは、周りに影響を及ぼし、他人の力を借りるやり方。 初めのやり方は天才肌に向いている。家族で音楽巡業をしたとはいえ、モーツアルトがチームワークで作曲をしたわけではなく、自らの霊感と能力を頼るだけで十分だったと言える。 一方、「普通の人」には、後者のアプローチがお薦めだ。自分ひとりの力を何倍にもする、組織における乗数効果、レバレッジこそが管理職の真髄と考える。 高度成長期に力を発揮した

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多様なメンバーをまとめるリーダーには「感情のファシリテーション」が必要だ
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多様なメンバーをまとめるリーダーには「感情のファシリテーション」が必要だ

こんにちは、岡田庄生(おかだしょうお)と申します。 博報堂でブランド戦略のコンサルタントをしています。部門横断型のプロジェクトをファシリテーションをするのが得意です。 今日は、マネージャー(管理職)向けに「異なる部門の多様なメンバーを上手にまとめるには?」について書いてみたいと思います。 マネージャーの役割が大きく変わる新型コロナによる働き方の変化は、特にマネージャーの役割を変えると言われています。 また、一部の会社では、ニューノーマルにあわせて、マネジメントスタイル

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管理職は何を管理するのか

管理職は何を管理するのか

日経COMEMOテーマ企画で、管理職は必要ですか?というド直球な課題が提示されたので、思うところを少し書いてみようと思います。 ここ数年、管理職というものの存在しない超自律的なティール組織などが流行っています。通り一遍の知識はありますが、私自身そういうところに身を置いたことがないので、管理職が必要か否かの議論ではなくて、管理職ありの組織における管理職の役割について考えることにします。 ずばり管理職は何を管理するのか、WHATについてです。 管理職は何を管理するのか こ

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いま求められるマネジメントとは。(#管理職は必要ですか【日経新聞連動企画】)

いま求められるマネジメントとは。(#管理職は必要ですか【日経新聞連動企画】)

日経COMEMOのお題「管理職は必要ですか」の募集がかかっていますが、このテーマ(マネジメント)については私の中でも今最も旬なテーマということもあり、以下に考察をまとめてみました。 結論から言えば、コロナ禍であろうとなかろうと、マネジメントのできない管理職は今後必要なくなる、というのが私の考えです。 その思いは、ちょうど先週の土曜日、以下の勉強会に参加をしたことでますます強くなりました。 講師を務めた佐藤等さんによれば、ドラッカーのいう「マネジメントは体系である」は具体

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