【映画館】映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者

ハイテクメガネをかけたマサオくんは手に持ったペンで空中に絵を書く。するとその絵が動き始めてマサオくんは驚き興奮する。その不思議な世界も「時間切れでーす」の言葉と同時にメガネを外されるとショッピングセンターのイベント広場に戻される。
 ここでは子どもたち限定でVRの体験イベントが行われていた。そこに幼稚園のよしなが先生が園児たちをイベントに連れてきたのだ。
 よしなが先生の「どこに書いてもいいのよ〜

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スキありがとうございます!
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東宝の偉い皆様へ

観たい映画があっても、
映画館に行くのが億劫になってきた。

1900円とか映画館と同じ値段でいいから
配信してくれないかなぁ。

いやわかるよ。映画館で観た方がいいのは。
迫力のある大画面と音質。

わかってはいるんだけど。

昔からマナーの悪い客に当たる可能性、
いわゆる客ガチャ問題ってあったけど。

今はそれ以上に、不特定多数の他人と
長時間過ごすストレスが大きいからなぁ……

でも同じ値段

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Can't stop 高まる気持ち!
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『ミッドウェイ』と併せて観たい!"ミッドウェイ"映画7選!!

先日、ご紹介したエメリッヒ監督の最新作『ミッドウェイ』。

しかし、そんな本作以外にも「ミッドウェイ海戦」を題材にした映画は、数多く作られてきました!

今回は、そんな作品群の中から7つの作品をご紹介!!

筆者によるオススメ度の高い順から、紹介していくので、ぜひ、『ミッドウェイ』の予習や復習として、参考にしてみてください!!

『ミッドウェイ海戦』(1942)

オススメ度 ★★★★★

出典:

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台本来た。🥰🥰🥰

公開前の映画。本物の台本が先に買えるってすごい。

すぐ読みたいけどなんか怖い。感情がよく分からない。
1回落ち着いて夕飯食べるわ。笑

BASE ブルーノ
https://gsfr3.app.goo.gl/xgf1aE
#BASEec #映画えんとつ町のプペル

ありがとう。(^-^)
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『エノケンの誉れの土俵入』(1940年・中川信夫)

また中川信夫は昭和15(1940)年の『エノケンの誉れの土俵入』のメガホンもとっている。小柄なエノケンが力士になって活躍するという発想は、極めて喜劇的であるが、およそ一時間の上映時間でエノケンが力士になるのはクライマックスの15分。映画は田舎一の力持ちだったエノケンが、勧進相撲で庄屋の息子に勝ってしまったために、故郷を去り、江戸で力士になるまでのプロセスを、三分の二の時間を費やして、さまざまなギャ

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ありがとうございます😊 今後とも宜しくお願いします!

ミュージカル、行ってみたいけど○○やからなんかいけてへんわ~、そのセリフ聞くんもうわて100億回目やねん

「一回くらいミュージカル見に行きたいんよね。」

えっ、もういちどいってもらっていいですか?

ミュージカル行ってみたい?でも一度もいけてない、タイミングがない、時間がない、お金がない、機会がない、何見ればいいかわからん、何がいいんかわからん、なんで劇してるのに急に歌い始めるん、奥様方怖い、わいの地方ではやっとらん、宝塚メイク濃いw、歌上手いとか下手とかわからんのよねぇ・・・

なるほど。

では

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「THE MUSICAL CONCERT at IMPERIAL THEATRE」2020/08/17ソワレ

東宝ミュージカルの歴史を辿るミュージックコンサート、チケットが取れなかったのでライブ配信で観ました。
A公演千秋楽ではゲストも居たため、ステージナタリーさんの初日レポによるセットリストと違っていたので、千秋楽セットリストを残しておきます。

Program A千秋楽公演セットリスト

「THE MUSICAL CONCERT at IMPERIAL THEATRE」
8月17日18:00開演
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映画えんとつ町のプペル

疲れた身体を湯船につけて
レモンの香りのバスソルトで癒されながらプペルの音楽を何度もリピート❤︎奇跡が待ち遠しい☺️

ありがとうございます🌹
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『悪魔が呼んでいる』(1970年・東宝・山本迪夫)

1970年代。低迷する日本映画界に一人の新しい才能が登場した。「血を吸うシリーズ」の山本廸夫監督である。山本は新進プロデューサー田中文雄とのコンビで、日本映画ばなれしたスリラーやホラーを連打。それまで陽性の娯楽映画ばかりだった東宝プログラムピクチャーに、新しい「怪奇映画」の流れを作った功は大きい。この『悪魔が呼んでいる』は、ワコちゃんの愛称でアイドル的人気があったフレッシュな酒井和歌子主演のホラー

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ありがとうございます😊 今後とも宜しくお願いします!
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夏休みに集めた僕の宝物

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」

ついに映画の公開が発表されました!ワクワクしています!

1歳10ヶ月の息子は、「プップ、プップ」と言っています。

ファンにしました 笑

上映する頃には2歳だから映画館でもじっと見てられるかもしれないと思っています。(見たくて仕方がないのは自分です。)

えんとつ町のプペルは、絵本の無料公開で読み、すぐに購入しました。
それまでの作品も。著書も全て読

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好きです♥️
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