数え歌

キミの瞳が、ボクをパパにする「ママの数え歌」

※メイン画像はこちらの記事で紹介している画像です。

子どもが生まれると、家族の中でルールというか、その家庭ならではの決まり事ができてきますよね。

そういう積み重ねで家族が家族らしくなっていって、いつか結婚したら、お互いの決まり事をみて、えーっ!てなったり(笑)

赤ちゃんと接するときに生まれてくる家族の決まり事は、なんだか愛おしいですよね。幸せだなと、感じる瞬間だったり。

そんな大切な決まり

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たいようかぞえうた

東の果ての海の底
湯谷にある扶桑の木
毎日太陽生まれゆく
地中で太陽湯浴みして
梢の先から登りゆく

次々登って西の果て
蒙国に沈み地の下で
ほとぼり冷ましてまた登る

昔太陽はとうあって
あるとき一度に登った
みるみるあたりは焼け焦げて
弓の名手が射抜いた
九つ太陽射抜いた

読んでくださりありがとうございます!
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英語と日本語

こんばんは。チカコです。

私は、数年前から?英語を話したいと勉強していますが、なかなか覚えられません。

聞いては忘れ、書いては忘れ、、、

昨日小学1年生の女の子が自主勉強をしていました。お母さんが、問題を書いてくれて、1月1日は、何の日?とか、7月7日は、何の日?とか3月3日は、何の日?とか5月5日は、何の日?とか、1つ2つ3つ4つ5つ6つ7つ8つ9つ10は、なんて読む?と。

4月から2年

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ひとつ、ひとより泣き虫で
ふたつ、ふざけてばっかりの
みっつ、みんなの笑い者
よっつ、呼んだら来てくれる
いつつ、いつでもお人好し
むっつ、夢中になれたのは
ななつ、仲間になれたから
やっつ、優しいことばかり
ここのつ、心に響かせる
とおで、とうとうサヨウナラ
嗚呼懐かしの数え歌

読んでくれありがとう😀
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九星の象意を歌いながら、場を整え、紐に祈りをふきこめます。

《歌詞》
ひとつ ひみつの みずをのみ
ふたつ このとち たがやして
みっつ きこえる とりのこえ
よっつ かぜふき あなたとであい

いやさかいやさか いまここに

むっつの つつみ かかげたら
ななつ みこたち よろこびうたい
やっつの いかづち やまにおつ
ここのつ ここに おりませかみよ

〈数え歌〉

ひとつ 昼間から

ふたつ ふたりきりで

みっつ 見つからないように

よっつ よいことを する

いつつ 偽りなき

むっつ 睦みあいは

ななつ 情けを要せぬ

やっつ 柔らかき いきもの

ここのつ 

これを読む者は

遠くにありて

己が証を問う事を禁ず