教行信証

異質なものどうしをつなげること

♦枯れ葉の願い♦            🔶1981年親鸞聖人報恩講を機縁に🔶

「七人の子がいる家で、その内の一人が病気になったとしましょう。親の愛情には如何なる濃淡も無いのですが、自ずと病める子に向けられます。」 涅槃経 七子のたとえ 教行信証 鈴木大拙訳

サブカル大蔵経768曽我量深『歎異抄聴記』(東本願寺出版部)

『時、すでに遅けれど 』《BASIC take 》 北條不可思2014年作©Fukashi Hojo JAPON

毎朝、責任転嫁してます。

石神井公園 2020.09.22

超簡単訳 教行信証

「平等」とかいう、話し手の都合で意味が改変できてしまうマジックワードについて(その4)

死ぬのが怖い人へ (10)