YouTube動画 初心者が「あきらめ」から収益化に転じたあのノウハウ

YouTube動画 初心者が「あきらめ」から収益化に転じたあのノウハウ

もう10月が終わろうとしています。 在宅で稼ぎたい方や、法人での収益化を目指しているなど、 YouTube動画での収益化のためにがんばってる方や、 新規参入が止まりません。 この方達に共通していえることは、 「とりあえず」始めたという方が多いことです。 これは良いことです。 始めてみないとわからないこともありますし、 始めてみることで得ることもあるからです。 ただ、ここで注意が必要です。 いつまでも「とりあえず」の気持ちと、 「とりあえず」の行動では、

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【箏の波Method 第3回】

【箏の波Method 第3回】

第3回は【コースについて】 「箏の波Method」は1年間のプログラムです。 前半の半年間が「入門コース」 後半の半年間が「初級コース」 「入門コース」は全くの初心者の方が対象です。 「初級コース」は「入門コース」の続きですが、箏経験者で対象曲のみを学びたい方もご利用いただけるよう、分割して販売しています。 「入門コース」は、はじめの4ヶ月で小曲を学びながら、様々な奏法を学び、最後の2ヶ月で箏曲「風と花びら」(1箏)にチャレンジします。 途中で挫折してしまわないように、教

078_文章題の計算ノート
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078_文章題の計算ノート

(1) 文章題の計算ノート(たしひき・10まで)         ★ここから開く  → ★説明動画 <こんなソフトです> ・文章を読んで、式を作る練習をします。 1年生算数入門レベルです。 AIが問題文を読み上げますが、発音がたどたどしいです。ところどころ、問題文にまちがいがあります。へんな日本語、へんなアクセントが多数あります。 ・問題を読んで、式を作って、答えを入力します。 ・問題1~30 たしざん(10まで くりあがりなし) ・問題31~60 ひきざん(10まで

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077_時間筆算チャレンジ!

077_時間筆算チャレンジ!

077_時間筆算チャレンジ! ★ここから開く  → ★説明動画  低学年の子どもたちにとって時計の時刻と時間の関係を理解するのはなかなか難しいです。 時計(スクラッチ版もあります)を使って、時間の考え方を一通り学習してから、筆算という便利な方法があることを教えます。  特に、分の繰り上がり、時の繰り下がりは丁寧に教えたいものです、それでも、ちんぷんかんな子はけっこういると思います。  このソフトを使って、少し多めに練習すると自信がつく(かな?)と思います。 <使い方

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076_時刻と時間を表すおけいこ時計

076_時刻と時間を表すおけいこ時計

076_時刻と時間を表すおけいこ時計 ★ここから開く  → ★説明動画 <これを使う人> 低学年の子に時刻と時間の関係を感じ取らせたいと思っている先生 <ねらい>ある時刻から何分後の時刻を視覚的に理解する <使い方>★操作には慣れが必要です。※説明動画を参考にしてください。 (1) 緑の旗でリセット (2) +10分 +1分 -10分 +1分を クリックして、任意の時間にセットする。(針が動ききるまで、次のクリックは待ってください。誤動作につながります) (3) その

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スマイルハート銀行(999までの数)
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075_ スマイルハート銀行(999までの数)

075_スマイルハート銀行(999までの数) ★ここから開く →★説明動画 <対象>小学校低学年~ <使用場面>算数「数える~999」「お金遊び」「位取り」 <メモ> 授業の中で、先生の指示のもとで使う”ツール”として考えて作成しました。 <授業イメージ1> T「今から先生がいった数字のお金を貯金してね」 T「では、68円」 T「さあ、ぴったりかな? 確かめてみよう!」 <授業イメージ2> T「いまから先生が、銀行に貯金するよ。全部で何円かよーく見ててね・・」 「答え

自己流で得るのは機会損失と後悔 YouTube動画で稼ぎたいなら〇〇を手に入れろ

自己流で得るのは機会損失と後悔 YouTube動画で稼ぎたいなら〇〇を手に入れろ

稼ぎたくて始めたYouTube動画ですよね。 今日という日は二度とありません。 あなたがこの記事にたどり着いたのも偶然ではありません。 収益化して稼ぐためのチャンスをつかむためにたどり着いた記事です。 稼ぐためには必ず知識ノウハウが必要です。 知識ノウハウを無視して稼げるということはあり得ません。 あなたが稼ぐことができていないのは、 あなたには無理というわけではなく、 単純に知識が無いからです。 たったこれだけの理由です。 知識が無く自己流でがんばって動

テキストとICレコーダーを組み合わせる方法

テキストとICレコーダーを組み合わせる方法

 皆さんこんにちわ、クラスマネージャーの黒澤です。  前回「テキストの読み込み」について記事を書かせていただきましたが、ご反響を多くの方からいただきました。お読みいただいた方はありがとうございます。  やはりテキストというのは司法書士試験を学習する上で主要教材になるものですから、それを「どのようにやるのか」という部分が固まっている方と固まっていない方とでは、同じものを使っていても結果に違いが出てきてしまう原因になります。  ですから、「テキストの読み込み」については、テ

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【箏の波Method 第2回】

【箏の波Method 第2回】

第2回は【箏の波Methodって何?】 「箏の波Method」とは、 生田流の箏を独学で学ぶことの出来る動画教材です。 教材はmp4ファイルです。 ダウンロードしてご利用いただきます。 →ご都合の良い場所・時間にお稽古できます。 →教室に通う時間も交通費もかかりません。 1レッスンは、1本5~10分程度の動画、数本からなっています。 →1本あたりが短いので、さくっと見られます。 →通勤途中などでの予習・復習も可能です。              →何度でも見返すことができま

学校選びのポイント(その6)

学校選びのポイント(その6)

今回は「教材」に関して。これも意外に見落としがちな判断基準なのでは?と思ったりも。 大学では授業を担当する教授の著書(まあまあな値段だが)が使われることが多く、小学校〜高校に関しては、いわゆる「The教科書」が存在するので、今回はどちらかというと専門学校に限定した内容になるかな・・・。 教材として使われることが多いのは、「1.市販書籍」、「2.自製テキスト」、「3.プリント教材・デジタル教材(自製)」が代表的かな。 このうち、2のみ、もしくは1と3の組み合わせであれば問

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