救急車を呼んだ話

救急車を呼んだ話

お疲れ様でございます野犬です。 今年に入ってから二度目の救急車を呼んだ話です。 先日は会社で人が倒れてて呼んだんですけど、今回は飲みに行ってたお店での話。 割と一見さんお断り的な所で飲むのが好きなので常連さんと楽しくやってたら入って来たのが常連さん2人と若者3人。 若者3人はだいぶ出来上がって来てた。 んだけど、その内の1人がトイレから出て来ない。    どうやら間に合わなかったらしい(何にかは想像して下さい) 他のお客さんと話してる内に3人の内2人は先に帰って

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息子と救急病院のお医者さん

息子と救急病院のお医者さん

ここ数年、わたしは体調を崩すことが多く、夜間救急にタクシーで行ったり、救急車にお世話になることもしばしばあった。 子どもが0歳のときにも、ひどい具合の悪さに襲われ、夜中に赤ちゃんの息子と一緒に救急に行ったことがあった。 息子が2歳のころには、原因不明の頭痛・吐き気・毎晩の咳が一か月以上も続き、相当具合悪い日が続き、夜間救急や精密検査をしたけど異常なしと診断されたことがあり、とてもつらかったのでなにか大きな病気なのではないかと思うほどのものだった。 3歳・4歳・5歳のころ

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倒れてしまいました。

倒れてしまいました。

11月20日の夜、救急車で運ばれました(初体験) 先日から耳鳴りがあって病院へ行こうとは思ってもなかなか行けず、20日の夜、夕食後めまいが。しばらく横になってましたが、トイレで嘔吐。数回嘔吐後、全く動けなくなってしまって… 親に救急車を頼み、救急病院に搬送。 CT、心電図、血液検査したら異常はないものの、耳鳴りが原因で三半規管が異常を起こしていたんじゃないかという医師の説明。 21日未明に帰宅。それでもカラダは動かない。親に介護してもらってリビングでとりあえず就寝。 21日

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腰痛・ヘルニア体験談【第1話】その日は突然やってきた
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腰痛・ヘルニア体験談【第1話】その日は突然やってきた

ぎっくり腰 その日は突然やってきた。あれは32歳の夏だった。 休みだったその日、私はパソコンで調べ物をしようと何気なくいつものように椅子に座った。 その瞬間だった。 ”ピキッ”という鈍い感覚が腰に走った。 すぐに違和感に気づいたが、特に痛みはなかったので私はそのまま作業を続けた。 それは10分ほど経った頃だった。 腰の様子がどうもおかしい。 なんとなくだが、少し痛みも出てきた感じがする。 私はパソコンの作業をやめると、ベッドで横になることにした。 ”少し休ん

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早朝の救急車。全ては連動してるを見せつけられた
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早朝の救急車。全ては連動してるを見せつけられた

「まただ・・・。」 私は心がザワザワした。 家の前に救急車が停まるのは、もう何度目だろうか。あれは今年、梅雨が明けた頃に始まった騒音からだった。 ご近所の家の解体工事だ。 せっかく雨が上がったというのに、うるさくて窓も開けていられない。一度造ったものをぶっ壊すって、物凄い音と振動!そしてホコリ! 少し離れた我が家は、まだそれでもマシなほうかな。これがすぐお隣や裏手のお宅だったら、ストレスも相当なものだろうと予想がついた。 ペットちゃんがいたり、在宅介護のご老人がいら

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身体障害者になった経緯と更生⑤「新たな病院に移動」

身体障害者になった経緯と更生⑤「新たな病院に移動」

家の近所の病院に救急車で運んでもらい、詳しい検査はこれ以上出来ないということで、また救急車で大きな病院に移動することになりました。 病院に着くと応急処置室に運ばれました。そして、採血をされ、体温と血圧を計ってもらいました。 検査の結果が出るまで、ストレッチャーでずっと横になっていました。体温が38℃あり、体の中が熱くて仕方なかったので、凄く喉が乾いていました。 母に頼んで、スポーツドリンクを売店に買いに行ってもらいました。 この時は、ただ横になっているだけなのに凄く熱くて

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病院はいつも大忙し編。ぽぽちゃん隊
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病院はいつも大忙し編。ぽぽちゃん隊

【ぽぽちゃん救急車 病院はいつも大忙し編】ぽぽぽぽぽ隊。#एम्बुलेंस #RSUD #hospital https://youtu.be/mr5c8QWP2aY @YouTubeより #ぽぽちゃん #救急車 #病院 #医療従事者

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身体障害者になった経緯と更生④「遂に病院へ」

身体障害者になった経緯と更生④「遂に病院へ」

体が弱りきって回復の兆しが全く見えないので、病院に行くことにしました。 この日は平日で、車を持っている弟は出勤していました。母は車の免許を持っていないので、車で行くことは出来ませんでした。 自力で行くことが出来ないので、救急車を呼びました。母に119番をしてもらい、数分後に救急車がやって来ました。 救急救命士の方々は私の顔を見て、「顔色が随分と真っ青ですね。目も黄色くなっていますね」と言われました。やはり、他人から見てもかなり弱りきっているんだなぁ」と思いました。 一人で

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サイレン。

サイレン。

健康診断に行く旦那さまを送っていく途中で サイレンを鳴らした消防車とすれ違いました。 消防車とすれ違い、大通りに出ると追突事故が起きていました。 事故直後だったらしく、通りは渋滞。 車両も道路中央で立ち往生。 通勤時間帯はどこの通りも混み混みです。 病院で旦那さまを降ろし帰路へ。 先程の大通りには事故処理のためのパトカーが到着していました。 そのせいか、反対車線はまたちょっとした渋滞が起きていました。 そして、 家に着く直前でサイレンを鳴らした救急車とすれ違いました。

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救急車をみかけたときのこと…
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救急車をみかけたときのこと…

このときは 2018年10月のとある日のこと、この日は病院への通院あり、受診がおわって帰宅時に駅に向かう途中でのお話しです 少し先にある最寄りの地下鉄の駅に救急車が来て止まっていて、救急車のナンバーをみたら品川ナンバーでした。 更に、歩道を歩いていたら後ろから、また別な救急車が来て私を追い越しといき、そのナンバーをみたら練馬ナンバーであらー遠くから来たのねーと思いました。 そしてさらに私は、JRの駅の方角に進んでいきました 信号を渡りJRの駅に向かって行ったら、さっきの練馬

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