宅配ボックス

Amazonの置き配対応になったので宅配ボックス欲しく調べてみた

Amazonの注文画面で「置き配」の選択できるようになっていました。一人暮らしや共働きの家では、昼間受け取れない人が多いので助かります。何度も持ってきてもらうのも申し訳ないですからね。

置き配に指定できる場所は、公式サイトにイラストで分かりやすくかかれてありました。

商品によっては玄関やメーターボックスでもよいのですが、盗難や紛失などちょっと心配です。

一度で受け取れると、宅配の人も受け取る

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Thanks a lot!
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【勝手に商品レビュー】宅配ボックスめちゃええで

今回お勧めしたいのは、特定の商品ではなくて、「宅配ボックスを設置する」という概念である。

そんなの誰でも知ってることだろうし、高級マンションにお住まいの方なら、もともと設置されているものかも知れない。

が!

日本に帰国してから、あちこちウロウロとしてみたのだけれど、宅配ボックスを設置しているおうちって

見たことないのだ。

リノベをする時に、いくつかのショールームを見て回ったのだけど、すっ

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ありがとうございます!励みになります。
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支援になるチョコレート。六花亭

日本講演新聞での毎週金曜日の朝礼は、スタッフによる3分間スピーチです。

今日はハートスタッフ(事務部)のTさん。

3人のお子さんを持つお母さんで、いつもすぐにでも使える実用的なお話をしてくれます。

前回は、留守時でも宅配を受け取れる、コンパクトに折りたためる「宅配ボックス」を紹介してくれました。

こんなのですね↑
これがあれば、再配達の手間も省け、トラックの燃料の節約にもなり、環境にも優し

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ありがとうございました♡
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通販利用が多い人に、今大注目の宅配ボックス!

インターネットをはじめとして通販が普通になってきたこの頃。再配達に関する問題は、ニュースなどでも取り上げられています。そんな中注目されているのが、「宅配ボックス」です。宅配ボックスにはいくつかのタイプがあります。用途やシチュエーションに応じて選ぶタイプは異なりますが、大きくは、「折りたたみタイプ」と「大容量のタイプ」と分けてみましょう。

たまに使うくらいなら、手軽で簡単な折りたたみタイプ

折り

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この記事に「スキ」してくれてありがとうございます!
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トラック業界は需要が上がっているが、長時間労働になりやすいので皆様通販するときは、宅配ボックスを設置する事をおすすめします。

リリティアです。今回はトラックについて解説を行いたいと思います。と言いますと…大型トラックや中型トラック、軽トラック等の一般的に人よりも荷物を運ぶ事が多いですが、インターネットの通販による需要が増えるなかで、なぜ昔よりもドライバーが人手不足になるのか?一つは長時間労働が原因で一つのお店に納品返品作業を一通りの作業を1回増えるだけで、数時間かかる事がよくある事なんですね…スーパーとかコンビニ等は年中

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ありがとうございます。
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宅配ボックス用張り紙をキミに

僕はお店でものを探すのが嫌いなので、Amazonのヘビーユーザーです。
下手すると週3くらいクロネコヤマト様ないしはデリバリープロバイダ様にお世話になる生活です。

そんな生活をしているとやっぱり気になるのが再配達問題。
国交省が問題提起していたり、京都市や地球温暖化防止活動センターが再配達の削減に取り組んでいたりします。

Amazonヘビーユーザーであるのに、この問題に無関心でいるわけにはいか

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ありがとうございます!
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「宅配ボックスと事業社と消費者」から

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3点に注目したい。
 1.物流崩壊は消費者にとっては、(感覚的には)「だから何?」程度
 2.自宅で「受け取る」手間と、宅配ボックスの実利、を明確にすべき
 3.消費者にとって、宅配ボックスは魔法の箱である。
関連代表記事
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A 宅配業者の方と話していると、宅配BOXを設置している家庭は確かに増えているが、それでも圧倒的に高負荷な「再配達」とい

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夜通し、思考の向こう側が見えるまで、対話しましょう。
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宅配をデザインし直すのです。

近頃の「宅配クライシス」について

「宅配クライシス」=Amazon荷物の再配達問題、宅配ドライバーの人手不足などによる物流システムの危機

巷では、宅配においての発注者との最後の接点(ラストマイル)の「物流のラストマイル問題」とも呼ばれています。

私は、これまで数々の企業にて品物を届ける仕事をしてきました。

キャリアは高校生の時、あの動物の最大手運送会社のベース(倉庫)にて荷物の仕分けからス

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IoTが実現する宅配ボックスの進化

この記事【宅配ボックス「一家に一台」 再配達抑制、IoT付 集荷にも活用】を読んで、改めてプロダクトの進化に終わりはないんだな、と実感しました。

 宅配ボックスについては、日経電子版にも時折記事が出て(例えば【売れない宅配ボックス 「神風」呼び込んだ信じる力】。本稿末尾に添付)、そのつど、新しい宅配ボックスに感心するのですが、今回の記事の事例では――

▶宅配ボックスの多彩な機能の一例① 荷物が

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