私が英語に興味を持った"きっかけ”①

大阪本町にある初心者向けマンツーマン英会話SP world 代表矢倉です!

私のことを皆さんに知っていただくため、

これまでの英語に関連する経歴(プロフィール)について1つずつ詳細にお伝えしたいと思います。
なかでも今回は

『そもそも英語や外国に興味を抱くようになったきっかけ』についてお話しします!

ポイントは2点。
①ニューカレドニアへの旅行☆
②オーストラリアへの旅行☆

私は純日本人

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ありがとうございます!今後も頑張れます♪
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【学生時代】インターンをしようと決意した理由

社会人歴1.5ヶ月のRe!naです。今回は、アルバイトとインターンについて。
学生時代を振り返りながら綴ります。

本記事を目に留めてくれた現役大学生や、これから大学生になる子の参考になれば幸いです!皆さんにとって選択肢が広がるきっかけになればと思います。

まずは、過去のアルバイト歴から▼
〈アルバイト歴〉
■パンケーキ屋(ホール業務)|半年
■塾の講師|1年
■オイスターバー(ホール業務)|1

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バスルームで髪を切るのさ

ここ一年くらいは髪を切るのはセルフカットをしている。ふと、高校生の時お金がなくて自分で髪を切る方法を編み出していたことを思い出した。同時のことを振り返るとかなり貧乏な生活を送っていたおかげで今は結構「節約の方法」とやらに興味を持ち、出費を抑える癖がついてくれたのだと思う。

高校生になると、給食からお弁当に変わり、料理が嫌いな母親(嫌いなだけで今思えば魚もさばけるし普通に料理上手ではあったと思う)

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ありがとうございます😭また遊びにいらしてください!
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今、中学·高校時代に戻れって言われても無理

大人になった今、中学·高校時代のことを思い出すと、よく毎日通えたなと思う。なにかすごく大変なことがあったと言う訳では無いが、楽しかったことより苦い思い出の方が多い。しんどかったというよりは、息苦しい、窮屈だったような気がする。

苦手な科目でもやらなきゃいけないし、授業中に指されて発表するのが嫌だったし、なによりどこかのグループに属さないといけないという緊張感みたいなものがずっとあった。

私の場

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嬉しいです!ありがとうございます!
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皆同じ人間なのに何故?親の職業や生まれた土地の住所や家系などで子供達までもが担任からの差別区別特別扱いされる生徒までいるのか?お金持ち生徒への扱いは分かりやすい。競争社会は勉強だけではなく全てだ。いじめも凄い。親の職業でいじめられない子もいる。皆が人間に順位つける上下関係がある。

直感が大切♡
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読者の皆様は驚く。全く同じことを過去に複数の人からnoteで経験。頑張り屋さんが追いかけていくスピード感はまるでマラソン競争。同時進行随時コメント対応お返事優先でその後で記事投稿してた。私からの質問には無視です。こちらの質問は答えろ。姉や両親や元職場いじめと私の同級生友達と同じ。

スキよりキスして(^з^)-☆チュッ。
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「女の子は親の世話をするべき」という呪縛を解いてくれたのは、親世代の居酒屋の大将だった

「将来親が歳をとったら、女性である私が世話をしなくてはいけない」「そのために、学校を卒業したら地元で就職をしないといけない」

そんなふうに考える女性は、令和のいまでも少なからずいると思います。

かくいう私も、20歳頃まではそう思っていました。

生み育ててくれた親なので、兄弟の誰かが近くで見ていないといけない。お父さんは、知らないひとではなく身内である私に世話をしてほしいと言っている。兄弟で女

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うれしいです〜〜ありがとうございます🥰💐
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友達

さっしーとフワちゃんがコラボした動画を観た。なんだか懐かしい気持ちになった。友達とファミレスで喋っている時間は最高に楽しい。久しく誰かと食事に行ってないからかそういうことをしたいと思った。そして、そういう他愛のない話をずっと出来る仲の友達が欲しいと思った。

そういった仲の良い友達が出来るのは、俗に言う『陽キャ』という立ち位置にいる人にしか許されていないことだと当時の私は思っていた。運動部に属して

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スキありがとうございます……!
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【エッセイ】空想のはなし

 今、人間が生きている範囲があって、その外側に人間が知りえる範囲があって、その向こうには誰も知らない、人間の範疇を越える領域がある。
 それは、深海であったり、宇宙であったりする。

 宇宙や深海を特集するテレビ番組をよく見る。
 情報は頭をすり抜けていくので自分の知識になりはしないが、じんわりとした憧れめいたものが心に浮かぶ。まだ解明されない世界。人智を越えた場所。
 そして学生時代に、先輩とフ

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ありがとうございまぁす!
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無用の長物

 何の役に立つのかわからないことを続けるのは至難の業である。人間のモチベーションというものは、明確なビジョンとかゴールとかが見えないとすぐに辞めたくなる。だが、何の役に立つのかさっぱりわからないことを続けることは、あとになってから以外なところで「やっててよかったんだな」と思えるものなのである。

 私は、学生時代に所属していたゼミで、たくさんの本を読まされた。夏休みに広辞苑のように分厚い経済学の本

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あなたは最高だ。ありがとうございます。
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