厚真町

離見の見─早生まれは得?/山田ラジオ#75

ゲスト:宮久史さん(北海道厚真町役場)、但馬武さん(fascinate株式会社)
山田崇(塩尻市役所)、島田龍男(株式会社ドットライフ)、光野由里絵(雲南市)、さわね(書き手)

おはようございます。

山田:おはようございます。
この企画は今週が75週目になりまして、去年の5月から島田龍男と始めた企画です。チェックインをして、ただ言いたくなったことを言うっていう企画です。それで、1年間やってみて

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命を感じる日々、そして今日も音楽に浸かる

ご無沙汰しておりました、ドイツの竪琴ライアーとともに歌っておりますMakicomです。

実は先週、友人を亡くしました。乳がんでした。

年齢も近く、子供も四人いる彼女になんとか生きていて欲しかった。

昨年から時間の許す限りサポートに伺っていて、みんな本当に頑張ったのだけれど8/28にこの世を去りました。

もう少し気持ちが落ち着いたら、彼女とのことをちゃんと書こうと思ってます。すごいことがたく

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(/ω\)イヤン…ありがとうございます!
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農家・IT企業のダブルワーク! タイミートラベル✖️テレワークの可能性とは!? 〜vol.3 厚真町の方々との出会い〜

こんにちは!タイミートラベルの田中です。
農業体験記、ダブルワーク体験記と北海道厚真町でのタイミートラベルレポをご紹介してきましたが、いよいよ今回が最終章となります!

今回のテーマは「厚真町の方々との出会い」です。
今回受け入れてくださった堀田祐美子さんはもちろん、様々な形で出会い関わった厚真町の方々はどんな方達だったのか、どんなお話をしたのかご紹介していきます。

厚真町のコミュニティスペース

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農家・IT企業のダブルワーク! タイミートラベル✖️テレワークの可能性とは!? 〜vol.2 ダブルワーク体験記〜

こんにちは!タイミートラベルの田中です。
前回の記事に続き、今回は北海道厚真町でのダブルワーク体験をご紹介します!

なぜ社員自ら参加!?その理由と経緯は・・

コロナウイルスの影響を受け、私たちの生活には様々な変化が訪れています。
リモートワークやオンライン会議などを取り入れた企業も多く、働き方の自由裁量を理想とする価値観を持つ人が増えてきています。
また、場所や場所に縛られず働ける環境も普及し

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日本一のその先 ハスカップファーム山口農園〈北海道厚真町〉

北海道ならではの果実、ハスカップ。
その栽培面積日本一を誇るのが
かつての一大群生地・勇払原野に位置する厚真町です。

厚真町がハスカップ日本一になったのは2013年。
その裏には
「おいしいハスカップを届けたい」と願う
親子2代にわたる努力がありました。

それから7年。
山口さんが「日本一の先」に見据えていたものが
いま少しずつ、実を結び始めています。

おいしいハスカップで 厚真町を元気にし

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スキありがとうございます!
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わがまちご当地入場券回顧録-8

前回の流れから引き続き室蘭本線を進みますが、
内陸に入ると雰囲気が一変します。
終点岩見沢まで進むと再び太平洋岸に戻り、日高本線へと歩を進めます。
それでは各駅の概要をまとめておきます。

【苫小牧駅】<H18>
苫小牧市(人口約17.2万人)の駅。1892年開業。室蘭本線と日高本線の駅。
隣駅の沼ノ端<H17>で千歳線が分岐。
市名の由来は「ト・マコマイ」、
沼・山奥に入っていく川という意味を持

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ありがとうございます!
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厚真町が大型パネルで復興共同住宅をスピード建設

一昨年(2018年)9月に発生した北海道胆振東部地震(「林政ニュース」第589号参照)で被災した厚真町が建設を進めている復興共同住宅に、ウッドステーションの大型パネル(「林政ニュース」第600号参照)が採用された。大型パネルを使うことで工期の大幅な短縮と職人の負担軽減を図り、被災者に安心・安全な“次の住まい”をスピーディに用意することを目指している。→詳しくは、「林政ニュース」第630号(6月10

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ありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。
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LINEでのブログのお知らせ

お久しぶりです。

ちょっとnoteでは投稿をしていませんでいたがLINEブログやその他SNSでの活動が多かったのでそのお知らせも致します。

今は
在宅カウンセリングの仕事紹介就業支援。厚真町支援用ハスカップ、ハーブ薫香作りと戯言集(忍冬)の執筆。



一人一人の終活アドバイスと将来不安と生活問題解決の橋渡し役(私の広い人脈の中からご紹介)。

をしています。

おしゃべりするとなぜか(笑)

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この「好き」は、本物か?

私の好きな食べ物は、
鶏のから揚げだ。

今まで「食べ物」だった「鶏」は、
「生きていた動物」だったことに
気付いてしまった。

しかも、
ずっとなでなでしたくなるような
フワフワさがあった。

知らない方がこれからも
楽しく居酒屋で鶏のから揚げを
食べ続けられたのに。

でも、
その事実を知れたことは
「誰とでも対等な関係性を築いていきたい」という

ありたい私に一歩近づける
きっかけになったと

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えー!!!今日も頑張りましょうね♡
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北海道のハスカップ、ついにカレー登場

道産子の私にとって、子どもの頃のハスカップの思い出といえば、それはそれは酸っぱい生の実に砂糖をたっぷりかけてそのまま食べる、というものでした。地元では「ゆのみ」と呼んだりもしますが、いまではハスカップという呼び方のほうが定着した感がありますね。ハスカップの実はブルーベリーに色も大きさも似ていますが、形は球体というよりはラグビーボールのような感じです。

大人になって知ったことは、ハスカップの生育地

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ありがとうございます。また来てくださいね!
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