何者でもない

何者にもなれないコンプレックス。

「私にはなにも特別なスキルがない」事について、
ずっとコンプレックスを感じて生きてきた。

私の周りには、

音楽を作れたり
絵を描けたり
カメラマン
本の編集者
皮職人

色んなスキルを持っている人がたくさんいる。

でも

私はどれも極めたものがなくて

女優とか、アイドルとか、コスプレイヤーとか
色んな事をやってきたけれど

どれもとことん突き詰めるまではいかなくて
(一つのことを集中的にや

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Mahalo!!
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こんな生活していると頭がおかしくなるよ、という日記。

まずはじめに。

こんなご時世で頭の中がごちゃごちゃし過ぎて始めたnote。

これまで書いてきたnoteは、頭の中にある吐き出したいものがテーマとして括れる雰囲気だったので、タイトルも一応内容に沿ったものをなんとなく決めて、

どこにいるかも分からない、もしかしたら読むかもしれない人を無意識の中で意識していたなあ、と思う。

だけど、最近はいろんな方向からもう頭の中がごちゃごちゃ。
テーマとかも

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とても嬉しいです。ありがとうございます^^
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反省

何者でもないのに何者でもあるかのように振る舞った。

☆つまらないことで意地をはった
  相手に負けたくないという気持ちが先走り過ぎた。意見を聞き入れる素直さにかけて突き放してしまった。

○感情をコントロールできなかった
  怒りの感情に囚われて冷静な対応ができなかった。自分を一歩引いて見る目線が必要だった。

△本質的でなかった
  自分のプライドを保つことを優先し、お客さん目線にかけていた。

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何者でもない

こんばんは!松浦 文子です。

ここ最近、ありがたいことに、note読んで下さった方からFacebookでメッセージをくださったり、サインをくださいって方にも出会い、でも。

しっくりいっていない自分がいます。

そして、やっぱり、イベントを自分でやらせて頂いた時よりも、誰かのイベントに参加している方が落ち着きます。

内向的な性格なのかもしれません。

みんなが笑って幸せそうにしている姿を見ると

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うれしーあなたは何をしてもらったらうれしーですか?
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何者にもならなくていい

「将来の夢は?」

「大きくなったら何になりたい?」

当たり前のように、その時知っている職業の中から答えていました。

アイドル、お花屋さん、ケーキ屋さんから始まり、大きくなると、歯科衛生士(小学生の頃矯正していて、よく歯科通院してました)、保育士(あ、ムリだ。好き嫌いが多すぎて、子どもたちと一緒に給食食べられない)など、どんどん変わっていくけど、やはりすでにある選択肢から考えていました。

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スキありがとうございます!素敵な一日を♡
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『自分は誰なのか』

名前を失ったら、私たちは何になるのでしょうか。
私は、名前を呼ばれても振り向けなかった時期がありました。
私が誰でもなく何処にも居場所がない人のように。
寄付をしてと言うより寄付者になってと言う方が人は動くそうです。
何かになりたい何にもなれない。
私は誰だろう、誰でもないのかな。
肩書きじゃなくて、必要とされている名前は何だろう。

お花をありがとうございます🥀♡
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選択肢は知っている情報の中にしかない

私たちは自分の知ってることしか理解したり考えたりできないですよね。

行動も言葉も「自分が知っている範囲内」からしか選べないし、そもそも知らないし、経験ないものは理解以前に寄り添うこともできないです。

失恋したことない人に失恋の痛みは分かりません。失恋したことない人は失恋した友達に、下手に言葉かけない方がいいです。(なにがあった)

私が就職活動のとき、自分が何をしたいのかまったくわからなかった

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何者にもならなくていい:サラリーマンが幸せになる方法 その5

これは、サラリーマンが幸せになるために「ありたい自分( being )を軸に持ち、ありたい自分を良好な状態( well-being )にし続けること」について書かれた note です。

何者でもない

「自分は何者でもない」
well-being の探求の中で出会ったある若者の言葉です。
彼は15歳で家族から否定され自分を見失いました。そこで「幸せとはなにか?」を追い求め「世界一幸せな国」と言わ

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あなたにもwell-beingがありますように
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noteを始める

はじめまして。

1980年生まれの40歳、女性です。

特筆すべき経歴や趣味があるわけでもなく、

何か書きたいことやテーマがあるわけでもない。

何者にもなれなかった四十女が、日々の出来事や感じたこと、

時々は誰にも吐き出せない感情を綴れるかな?

と思い立ち、noteを始めることにした。

例えばこの記事の見出し画像。

いつかの休日の昼食で、なんの変哲もないうどん。

調理時間10分。

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ありがとうございます。励みになります!
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今日だけはわからない

夕暮れの街を歩いていて、誰でもなくなってしまう瞬間が好きだ。自分が街に溶けて、誰かの娘でも友人でも買い物客でもなんでもなくなってしまう、その時間が一番愛おしい。

今日はそんな日だった。夕方に外に出たら、暑さのピークは過ぎていて湿度も程よく、穏やかな風が吹いていて、それが記憶の中の七月とぴったり重なったから、ああ七月だと思う。暑いのは嫌いなのに、夏は嫌いになれない。

スマホを置いたまま外に出て、

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Ich freue mich!
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