2020年 ♡ 行きたい場所

今年は。
“ 自分の為に時間を使う ” と決めた私です ♡

行ってみたい場所が色々あり。
今年こそ、行ける限り行っちゃおうと思っています。笑

今、一応決まっている、行く予定の場所です。

・北海道 
・千葉県 ディズニーランド
・長野県 阿智村
・兵庫県 香住
・高知県 室戸岬・白山洞門
・岐阜県 位山

・六甲山 比命神社
・アンパンマン ミュージアム
・グリコピア 神戸

さぁ、どれだけ行

もっとみる
ありがとうございます ♡
6

ダイエット&エクササイズ

「おデブ習慣に気が付いたらみるみる10KG痩せました」

「痩せる味噌汁」

「40代からの太らない身体の作り方」

「最後のダイエット」
という4冊のダイエット本をもっています。表紙カバーは全部黄色!!

自分にとって大事と思う事を書き出しておきます。

1.どんな感情の時お酒やお菓子を摂っているか?

2.ウォーキング10000歩。

3.ちょっこトレーニング15分。歩行1分/120mを目指す

もっとみる

今年こそ

今日は、スケジュール帳を購入しました。
ずっと欲しかったもの。

私は普段のスケジュール管理はスマホのアプリでしているのですが、
今年はスケジュール帳に手書きをしたい!
と思い、思い切って購入しました。

一年前、スケジュール帳を買った時は
奮発していいものを買いました。
そうすれば続くと思ったからです。

しかし、2019年の年末
真っ白なスケジュール帳が出てきました。
そのスケジュール帳を発

もっとみる

前回の記事でも書いたのですが、私は片付けや断捨離が得意ではありません。
今年の手帳を使って、1ヶ月かけて大掃除したいと思います!
…どうなることやらw

ま、実験って事で!!

ありがとうございます!これからも宜しくお願いします!
5

2019/2/15 ふりかえり

2月が半分終わりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
1年の3/24=1/8はもう終わりましたからね。
あと7セットしか残ってません。
この1セット目何か変わりましたでしょうか。
そんな簡単に変わりませんよね。

「大きく変わると書いて「大変」と言うんだよ」と高校の時の先生が言ってました。
当たり前というか、そのまんまやん、って感じだけど割と心に残ってるんですよね。
考えた人上手いこと言うとる

もっとみる
Thank you!!!!!!!!!
2

僕はこうして10kg痩せた。という話

僕の実践して来た「痩身に関する生兵法&体験談」をお話しします。

はじめに

かつて「10kgのダイエット」をした。もうすぐ7年になる。その後もかろうじてキープしているのは、そもそも今の体重が適正であり、あのとき減らした分は取りも直さず余計な贅肉だったんだろうと痛感している(>o<)

「今年こそ痩せるどー!」「正月太りが戻らん!」なんて人たちに何かのヒントになれば。そしてこれらは、あくまで「※個

もっとみる

「英語が聞き取れない」の根本的な理由とは?

日本人の多くは、英語が通じないし聞き取れないという悩みを持っています。
学校でたくさん勉強しているはずなのに、残念なことです。

英語が聞き取れないという方に聞くと、「早くてついていけない」と言う方が多いですね。でも実は、英語はスピードが早いわけではないんです。

日本語は「こ・ん・に・ち・は」と一音ずつ発音するのに対し、英語は音を全部繋げて「Hello」と発音する言語なのです。最初の音が徐々に変

もっとみる

「今年こそ彼女作るぞ!」というあなたへ

先日、某サイトで「クリスマスまでにどうにかして彼女を作ろう」と頑張って玉砕した人の投稿を見ていまして、いろいろとアクセス的に突っ込みどころ満載でした…

なのでこのテーマでちょっと書いてみます。

どこから突っ込んだらいいのか若干悩みますが(笑)、そもそもの質問は
「その彼女と何をどうしたい?」
なんですね。

「彼女」という物体/存在を自分の近くに置いておきたいだけなのか、
「彼女がいる」という

もっとみる

「発音の重要性セミナー」開催します!

2018/1/13(土)に渋谷で、
英語の発音の重要性を説きまくるセミナーを行いまーす!

*******

英語は「発音」からやるのが一番の近道!

将来英語で仕事をしようと思っている方、
仕事で毎日ネイティブと英語でやりとりをしている方、
読む・書くはそこそこできるけど、「聞く・話す」がイマイチ・・・という方必見!!

英語の質をアップさせる、最も確実で最短な方法は、『発音』を覚えるこ

もっとみる

今年こそ

ノーベル物理学賞は今年こそ「重力波」今年6月に3つ目を観測、検出の正しさに疑問の余地なし大栗博司 理論物理学者、カリフォルニア工科大学教授 4年前の夏にWEBRONZAの執筆を引き受けてから、毎年ノーベル物理学賞授賞者の予想記事を寄稿してきた。昨年は、「重力波の直接観測に対して、カリフォルニア工科大学(カルテク)のキップ・ソーンとロナルド・ドレーバー、マサチューセッツ工科大学(MIT)のライナー・

もっとみる