フリーランスフォトグラファー

フリーランスフォトグラファー3年目の目標と2年目の躍進

どうも、げんです!

7/1は僕にとって特別な日でございました!

なぜなら、この日はオーストラリアワーキングホリデーを終えて日本に帰国して、フリーランスフォトグラファーになります!とFacebookやブログ記事で宣言した記念すべき日になります。

なので、この日は気合いがこもった記事を書いております。

【初年度に書いた記事】

【2年目に書いた記事】

どちらも、誤字脱字が当たり前すぎて見るに

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ありがとインコ!
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【動画】そとねこたちのポートレート|#21|

今回は最後に撮った写真を載せてみました。
是非最後まで見てください。

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阪井 壱成(さかい いっせい)
東京出身、1983生まれ、
陸上自衛隊に10年勤務後フリーランスカメラマンに転身
光・一瞬をテーマにそとねこ達を精力的に撮影

ねこ写真集やポストカードを販売しております。
https://n

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ねこ撮りに持参するいつものカメラたちの紹介2020年6月現在

こんばんは、阪井壱成です(@issei315)

緊急事態宣言で2ヶ月間ねこ撮りにはいかなかったのですが今日久しぶりに本格的なねこ撮りに行ったため丁度いいのでねこ撮影に使う私の機材の紹介をしたいと思います、カメラの楽しみ方というテーマもありますのでね。

先日のこちらの記事と重複する部分もありますが、いま現在進行形で使っている機材を用途別にまとめてみましたので参考になればと思います。

カメラバッ

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人生で唯一の後悔

わたしは、生きていく上で「後悔」はしない生き方をしています。
割と若い時に挫折を味わいました。


いじめによる、中学受験の断念。


当時はすごく辛かったのを覚えています。
けど、公立の中学に行って、今でも連絡を取るほどの恩師にであいました。
その中学校に通ったことがわたしにとっての「後悔なんてない」の考え方の始まりでした。

辛くても、悲しくても、その経

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わっ!びっくりですっ😳❤️わたしも…スキ…笑
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病気のこと

今日は、自分の患っている病気について、お話します。
自分のこの投稿で、誰かが勇気づけられたら、それだけで充分です。
また長くなりますが、お付き合いいただけたら幸いです。
お伝えしたいことは、

「それでも自分は前に進んでいる」

ということです。

自分の病気と向き合って、受け入れて、うまく付き合って、マインドをコントロールする。
大変なことですが、でも、それでも自分は前に進まなければなりません。

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わぁぁぁ!読んでくれたことが嬉しいです!☺️☺️☺️
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自己紹介

なんと初回投稿ではなく、2回目の投稿で自己紹介いたします…!!

ボクについて

ボクって言っても…一人称は「わたし」で定着してしまって「俺」とか「ボク」とかは使えないのです。笑。

誕生日:1989年7月7日
出身地:千葉県
好きなこと:人を喜ばせること/物創り/何かを企画すること/
趣味:おしゃれ/雑貨屋巡り/部屋の模様替え
好きな音楽:SKAI NO OWARI

なんとライブで写真も撮れる

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初めまして、トランスジェンダーのフリーランスカメラマン、いーです。

みなさま、初めまして。

2020年3月よりフリーランスカメラマン /デザイナーとなりました、いーちゃんと申します。
緊急事態宣言が延長されましたね、この機会にnoteを始めて、皆さんに自分を知ってもらい、自分の発信することが誰かの後押しになれば…と思いました。

まず…ピンチです。笑
フリーランスになったこの年に…コロナウィルスの影響がバンバン出ております…!

なぜこのタイミングでフリーランス

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始まりと終わりとその間。

テレビから流れる報道は、相変わらずコロナ関連ばかり。
緊急事態宣言も全都道府県に拡大され、撮影の方も完全にストップ。
現時点で4月のスケジュールは、ほぼ真っ白状態になりました。

当たり前に撮影に出かけていたことや、人に会ったりできる日々が、どれだけ幸せなことだったのだろうか。
今は唯、出来る仕事を黙々とこなす、そんな日々が続いています。

この先の見えないウイルスとの戦いは間違いなく長期戦に

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「生き方」はコンテンツとなる

僕は何気ないきっかけで、写真家になりたいと想いこの道を歩み出した。

雨上がりの空がキレイなこと、

木々の隙間から差し込む光が輝いていること、

ファインダーを覗いた世界には夢があること、

それら全てが、カメラを初めて気付かされたことだった。

今まで気付くことさえ出来なかった世界は、何気ない日常に溢れていて、その瞬間に目を向けることで、特別なワンシーンが生まれる。

写真はよく引き算の世界だ

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FUJIFILMという選択

毎日更新を掲げていたのですが、まさかの即断念。笑
今日は少し僕自身の仕事で使っているカメラ、FUJIFILMについて記事にして行こうかと思います。

プロとして仕事をしていく中で、なぜ僕がFUJIFILMという選択肢を選んだのか幾つかの理由を綴って行こうかと思います。

1.軽量、コンパクトなシステム

まず一番の理由としてあげるのは、システム全般が軽量化出来る事。
FUJIFILMのXシリーズは

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