ショートカットキー万能説かというとそうでもないよという話

パソコンで作業をする上で、マウスやキーパッドを使っている方が多いかと思います。

それが当たり前になっているので、マウスなし・キーパッドなしで作業するなんて想像がつかないという人も。

確かに、マウスなし・キーパッドなしでショートカットキー操作でパソコンを操れるようになると、各段に作業時間が短縮されます。

とはいえ、ではマウスなし・キーパッドなし縛りで全ての操作が出来るのかというと、そうでもない

もっとみる
よろしければシェアもお願いします♪
4

ショートカットキーを大量に覚えなきゃいけないというウソ

私のもとにこういう質問がやってきました。

「会社のメールソフトはアウトルックです。
エクセル、ワードの使用頻度は低いです。
アウトルックとエクセルのショートカットキーは少し違いますよね?」

これを見て私は、「もしや!?」ということに気づきました。

今日は、ショートカットキー初心者の方が多く勘違いしている『ショートカットキーは大量に覚えなきゃいけない』というウソについて、お話を進めていきます。

もっとみる
スキありがとうございます!

Cubaseキーボードショットカット~1-9,0~

右側のテンキーではなく、ファンクションキーの下の1~9、0の数字です。

1:オブジェクト選択ツール
(内容を固定してサイズ変更→内容を移動してサイズ変更→タイムストレッチしてサイズ変更)
2:範囲選択ツール
3:はさみツール
4:のりツール
5:消しゴムツール
6:ズームツール
7:ミュートツール
8:鉛筆ツール
9:再生ツール(再生→スクラブ再生)
0:ドラムスティックツール(ドラムエディター

もっとみる
ありがとうございます^^
4

Ctrl(コントロール)を攻略しよう!ショートカットキー操作で仕事の時短

パソコンのショートカットキー操作の中で、おそらく最も頻繁に使うのが

【Ctrl】(コントロール)キー

です。このキーを攻略できると、かなりの操作をマウスなしで行うことが出来るようになりますよ。

今日は【Ctrl】キー攻略!16個のショートカットキーをご紹介していきます。

左右にあるけど、どちらを使う?

【Ctrl】(コントロール)キーとは、Windows 用のキーボードにある特殊キーのひ

もっとみる
スキありがとうございます!
3

「1日1ツイート」100日 記念ノート

「1日1ツイート」のみそです。
11月2日にはじめてから自分自身色んな変化がありました。
その変化と、なぜ「1日1ツイート」をしているのかを共有します。

1.なぜ、1日1ツイートを続けるのか。

なぜ、「1日1ツイート」を続けているかというと、どんな人間でも小さな積み重ねで変われるということを証明したいからです。
自分が変わる過程を共有して、自己肯定感が低く悩んでいる人を少しでも減らしたいです。

もっとみる
わぁ、嬉しいです。ありがとうございます!
16

ショートカットキーと中華の鍋振り

仕事が遅いと職場の何人かに指摘された。だいたいの人がショートカットキーを覚えるように勧めてくれた。仕事の遅い者に対する定番のアドバイスなのだろう。

以前からショートカットキーの存在は知っていた。知っていただけで覚えようとは思わなかった。

覚えるのが大変そうだからだ。タネの分からない手品が魔法に見えるように、無知な私にはショートカットキーが魔法に見えた。

魔法を簡単に習得できるわけがない。半端

もっとみる

隅っこにひっそりたたずむFnキーってどうやって使うの?

パソコンのキーボードには様々なキーがありますが、
パソコンのキーボードの一番下段に【Fn】と書かれたキーが・・・。

これは一体何に使うのか?

見たことあるけど、使ったことのないキーシリーズ、今日は【Fn】キーをどうやって使うのかご紹介していきます。

Fnキーとは?

ノートパソコンのキーボードの左下にあるこの【Fn】キー。
これは『ファンクションキー』と言います。
Functionの略でFn

もっとみる
よろしければシェアもお願いします♪
1

パソコン仕事の効率化!ファンクションキーの活用方法

パソコンのキーボードには様々なキーがありますが、
上の方に
【F1】から【F12】までの「F」と数字を組み合わせたキーがありますよね?

このキーは「ファンクションキー」と言いますが、これを使いこなせるようになると仕事の効率化が劇的に進みます。
今日は「ファンクションキー」の活用方法についてご紹介していきます。

ファンクションキーとは?

「ファンクション」には「機能」という意味があるように、

もっとみる
スキありがとうございます!
2

パソコン ショートカットキー
Windowsキー + カーソルキー (左右)
これ知っているだけで、人に驚かれる