はじまり

僕は今からどこかに戦いに行くような、そんな気持ちでいる。

戦闘態勢。

ワクワクする気持ちも少しあれば、不安な気持ちもどこかにあって、
でも心の中にはそれら以外の感情も残っている。

どうやって戦おうか。何をしようか。これからどうしようか。

早くその世界に飛び込みたくて仕方がない自分がいる。
自分の手で、何か新しい風を巻き起こしたい自分がいる。
そんな理性的や感情がいろいろと入り混じっている、

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大好きです。
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一番役に立つこと

あなたがやってくれて

いちばん助かるなって思うのは

そこにいるってコトなんだ。

それがないと

なにも始まらないでしょ?

一緒に幸せになりましょう♪
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いつも後回しにしてきた私

今、初めてのnoteを書いています。

誰に読まれることもないかもしれませんが、ここに想いを書こうと思った気持ちを素直に記録しておきたいとしておきたいと思ったからです。

数ヶ月後、数年後、自分自身や事業がどれだけ成長しているのか、自分への期待を込めてはじめます。

なぜ今noteをはじめるのか。

今の時流に合わせる為。

正直この一言に尽きます。

ハッキリ言って、自分を表現すること苦手です。

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また見てもらえると嬉しいです☺︎
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ソロキャンプをはじめよう#3。明るさの単位の話〜ランタン選びの前に〜

キャンプで一泊するならランタンは必須だが、明るさの単位が色々ありすぎて、よくわからない。そこでランタン選びのために、勝手な解釈を加えて感覚的に明るさの単位を捉えてみることにした。

あくまでざっくり理解して使えることを最重要視しているので、厳密には違う点もあるかもしれないので、ご注意いただきたい。

ルーメン、ルクス、ワットはよく見聞きするが、馴染みのない単位もランタンを探していると見かける。さら

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うれしいです!
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始まりの詩

"詩とはただの手紙"

例えば僕は音楽が好きで歌うことも好きです。歌には歌詞がありますが、それは宛名のない手紙だと思ってます。

例えその経緯は誰かのため。宛名があって書かれた詩でもアーティストが人前で歌う時、それは奏でる音楽やメロディーに乗せて宛名は心に隠されて

それに共感した人が受け取った人達で。その手紙の読み方は歌詞を見るだけでなく、その音を感じるだけでも読んだ事になるのではないでしょうか

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ありがとうございます!
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再生と復活のメッセージ

**みんなで遊ぼう100日プロジェクト。
今日は66日目! **

毎日、カードメッセージにピンときたことを、些細なことでもよいので実践していきます

100日間の小さな行動・実践の積み重ねが、大きな変化の種となること。わたしはこれまでたくさん経験してきたのです。その過程をみんなで体験しませんか?新しい自分への種をまいていきませんか?

(途中からの参加でも大歓迎です)

ピンときたことを実践して

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じっとして耳を傾けましょう。
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dearly days 横木安良夫日記 01 そのはじまり

インターネットの時代から、日記のようなもの、まあ初期は1999年の自分のHomePage、今も残っているALAOYOKOGI PHOTOGRPHSに日記を張り付けていた。
まだBLOGという言葉は知らなかった。
そのうちNIFTYのココログに書いた。BLOGのはじまりである。
当時はカメラのことなど書くと一日何万ものアクセスがあった。
毎日2000アクセス以上は普通だった。でも驚くこともなく、そう

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スキが好き!  好き?
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はじまり

これは文章が唯一の逃げ道で唯一の自己表現だった私の自己満Noteです。

 文章を書くことから完全に離れるのが怖くてはじめました。

 文章でなら、自分を表現できる気がするから。

 ここでの私は少し、現実の私、身近な人が見ている私、とは違うかもしれません。

 でも、全部「私」です。

 見つけてくれてありがとう

 出逢ってくれてありがとう

 また、 覗きに来てください

※ 文章の内容や系

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ありがとうございます!もし良けれはコメントも是非🙇
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新たなはじまり

7月になって、しばらく自由人を謳歌していた私もいよいよ新生活がはじまりました。

数ヶ月、本業を適当にやっていたので、ちゃんと社会人をやっていけるのか不安ですが、人様に迷惑をかけないレベルで自分のペースで頑張っていこうと思います。

本業を適当にやっている間にもらった動画編集のお仕事ですが、7月以降もぽろぽろ依頼が来そうな予感です。自分の動画チャンネルも撮りだめがまた溜まってきたので、今までのよう

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うれしいでーす(^_^)
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挑戦

物事のはじまりはいつも突然で、気が付けば終わっていた。
何かに没頭している間だけは終わりなんて見えない程潜り込んで、ある時もう終わりなのだと悟る。そういうことが多かった。

今初めて立つこの場所。
社会という大流の中に旗を立ててそこに突き進む。期待と夢を背負ってひたすら我武者羅に。そういう場所だ。
そういう世界だ。

自ら選んで、飛び込んだ世界だ。

否、強い流れに溺れ、そのからくりに転げ落ちたの

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