言わせられた、お世辞


某ヨガ教室へ通っていた
2010年

他教室の代表者、数ヶ月ぶりに 来所

「Kさん、最近、ますます若くなった?」

K「ええー、そうですか〜?」(満面の笑み)

私(そ、そうか? まったく興味ない、そんなチェックしてない)

K「私、若くなりましたぁ〜?」(語尾上げ)

私「そ、そうですね、、、」(言わせられ感、満載)

という、対話、ふと思い出し。

うーむ、、、

ミエミエの社交辞令、お

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スキありがとうございます!
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告白の手紙は本当に仲良くなってから

私は、おそらく3回ほど手紙で告白してしまっている。1回目の人は意図的だが、2、3回目の人は気づかないうちに。

1回目の人は単に好きすぎるから書いた。フラれる覚悟もした上(?)で書いたからそこまで悔いはない。でも、2、3回目に関しては、自分自身、相手が好きとは気づかずに書いていた。お礼が言いたかったり、もっと仲良くなりたいって思いで書いた。それが却って相手との距離を広げた気がする。

だって、そも

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めっちゃ嬉しいですありがとうございます😆
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嘘をつくということ

なぜか下書きしていた記事が
二回も消えて書き直している。

まだ推敲できるということなのだろうか。

これは書きたいことだから
何回消えても書き直すけれど。

ということで、本題。

私は嘘が苦手だ。

人がつく嘘も苦手だけど、
それ以上に自分に嘘をつくことが心底嫌だ。

お世辞も言えない。

だって思ってもいないことだから。

会話していてお世辞が必要な場面に遭遇することはあるし、
その時どうい

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今日もいい日ですね🥳
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先生、それ褒めてないです...小学生だった私が密かに傷ついていたこと

人が発する言葉の真意に敏感な性格なのは、思えば子供の頃からでした。

小学生の頃の私は優等生。
3歳から習っていたピアノも5歳から始めたそろばんも、
どちらも同学年の中ではかなり高いレベルにいて、
勉強はもはや趣味でした。

親の言うことや校則を守るのが正義だと思っていたので、
親から支給された姉のお古の洋服を適当に着て、
自分の身なりにはほとんど無頓着。
今でも仲良しの親友は何故か真逆の自由人な

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あなたにとって良い一日になりますように!
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出逢い 4話 KYな彼

#身体障害者 #居酒屋 #お世辞

 いちこちゃんの指がない手をみて内心おどろいている。初めてみた。身体障害者か。でも彼女はそんなことを気にもしてないようすであかるい。でも、できることがかぎられてくるだろう。気の毒だ。おどろきはしたものの差別はしていない。だって、そうなりたくてなくなったわけじゃないだろうから。きっと、指がないことで想像もつかないような苦労をしているかもしれない。うかつに指のはなし

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嬉しいです!
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チュートリアルの漫才に登場する「近代バーベキューの父」といえば?
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【好かれるお世辞、嫌われるお世辞】メンタリストDaiGoから学ぶ心理学

つくアカのプレゼン担当、にょろです。
メンタリストDaiGoさんが配信している「心理分析してみた!」のポイントをお伝えしています。
今回は、【好かれるお世辞、嫌われるお世辞】
前置きを上手く使うのがポイントです♪

有用性:☆☆☆

1成功する人はお世辞がうまい 0:00-1:07
2.嫌われるお世辞とは 1:07-3:37
3.成功する人のお世辞 3:37-5:34
4.逆効果になる場合も… 5

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オンラインサロンにおける「好意」の活かし方

こんな人がいたとします。

魅力的な容姿
服装の趣味が自分と同じ
愛嬌のある笑顔
嫌味なく自分をほめてくれる

皆さんはどんな人をイメージ
したでしょうか。

その人のイメージは
悪いでしょうか。

それともめちゃくちゃ良い
でしょうか?

前者の印象をもったという人は、
そんなに多くないのでは?

おそらく少なくない人が、
後者のイメージをもったはずです。

■魅力的な人は、

有罪が確定しても

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八方美人のススメ。

こんにちは。

もはや全てオンラインの仕事にできないかと思う、たからです。

今日は、コミュニケーションについて考えます。

媚びを売るというのは、あまり良いイメージではないですが、一方で気に入られたいという気持ちは誰にでもあると思います。

お世辞を言っているのを見るのは、なんだか嫌な気持ちになりますが、お世辞を言われても嫌な気はしません。

気に入られたい相手がいるなら、気に入られるための準備

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三島由紀夫「わたしのきらいな人」

この雑誌は何を書いてもよいそうだから、他の雑誌に書いたら顰蹙を買いそうなことを敢て書かせてもらおう。

私の来るべき老年の姿を考えると、谷崎潤一郎型と永井荷風型のうち、どうも後者に傾きそうに思われる。念のため申し添えるが、これは決して私が両氏のような文豪になるであろうなどと言っているわけではなく、文士の老年の二つの相反する型の、どちらに属するか、ということを言っているのである。しかし、私は荷風型に

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