自分に還る

最近少しSNSに少し疲れていた。

なので、少しSNSから距離をとっていた。

今の時代、

簡単に情報をたくさん知ることができ、

簡単に多くの人と繋がるコトができる。

だけど、

それにより、

自分と誰かを比べ
羨み妬み
自己否定や自己嫌悪に陥り、

心も思考も疲れきってしまう。

だからこそ、

自分に還る時間が必要になる。

様々な情報を断ち、
五感を休め
思考を緩め
心を癒す時間を持

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わたしたちは…

数年前に娘が描いた絵が引き出しから出てきた😳

(↑ここに「わたしたちは」)

この絵をみて、 

今の自分の在り方が過去・今・未来をつくり、

今の自分が後世への繋がりの大事な要素と感じる✨

すべてが繋がり🌈

当たり前だけど、

人は、
一人では誕生出来ないし、
一人では成長出来ない☺️

成長していく中で、

色々な人に出会い、

繋がり、

様々な経験からくる感情で

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受験必勝! ケアレスミスを激減させる、マインドフルネス術

大学入試センター試験は今週末に控え、中学高校受験シーズンがはじまり、学生本人はもちろん、先生、親、塾講師など、関係者一同、ここからが勝負であります。

受験シーズン中、ずーっと不安や心配が友だちです。試験当日なんて、不安や心配が大きくなりすぎちゃって、自分はいずこへ?状態のはず。

全受験関係者向けに、全力でエールを送ります。

マインドフルネス原体験は試験当日

遠い昔、私が究極に集中したゾーン

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全ては自分に還ってくる

あけましておめでとうございます㊗️

本年も宜しくお願い致します🌈✨

新年になり、
さぁ〜ッ、やるぞっ‼️っと感じになりますよね💪

僕もスタートダッシュを決める為に、
1月1日のam1時から瞑想をして、睡眠、
朝起きて、白湯を沸かし、白湯を飲んで、ヨガを30分して、瞑想をしました🧘‍♀️✨

正月感🎍はあまりないですが、
やりたいと思ったコトは全部詰め込んでいます🤣

正月だから

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年末年始で向き合いたい、ジャーナリングのテーマ25選

アドベントカレンダーnote企画も、ついに(ようやく)最終日。メリークリスマス! 昨日投稿の「マインドフル・ワークのすべて」に続き、みなさまへのプレゼントです。 問いは奥深く、良質な問いは一生のプレゼントになりますので、よろしければ受け取ってくださいませ。

ジャーナリングとは

マインドフル・ワークのひとつに、手書きすることに注意を向ける「ジャーナリング」というワークがあります。ジャーナリングは

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マインドフル・ワークのすべて

マインドフルネス瞑想という言い方が一般的ですが、私はより多くの人に受け入れていただけるよう、マインドフル・ワークと呼んでいます。また、マインドフルネス瞑想のやり方を解説している記事や動画も多数ありますが、noteレコメンド機能でより多くの人に届くように、私がふだんお伝えしている口調で、テキストに書き起こしました。

アドベントカレンダー毎日note更新企画の、クリスマスプレゼントとして、このnot

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究極のマインドフルな存在

12/23は昨年までは、天皇誕生日で、国民の祝日でした。
「あれれ、今年はお休みじゃないの?」と勘違いされている方が多いでしょう。来年(2020年/令和2年)から天皇誕生日は2/23です。

さて、マインドフルネスはあり方、Beingを鍛え、高めると言われますが、突き詰めると、悟りの境地なのか、いかなる存在感になるのでしょうか。究極のマインドフルな存在といえば、自然と3名が思い浮かびました。

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エピソード0~マインドフルコーチング誕生秘話~

『0秒で動け』リアルエピソード×3で、メタ認知トレーニングの立ち上げのきっかけに触れましたが、まるでスターウォーズの三部作のように、その前史となるエピソードがあります。大きな物語は、PDCAではなく、FORCEと共に生まれることに気づかされました。

きっかけは六本木ランチにて

2014年10月にSearch Inside Yourself 2daysに参加して、真正面の最前列で、かぶりついてい

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エピソード10〜WALK WITH ME マインドフルネスの教え〜

午前中は「スターウォーズ」、午後は「WALK WITH ME」と2本の映画をハシゴで観てきました。

be with me〜walk with me
ホントにこういうことがあるんですね。物語は完結していなくて、エピソード10でした。

あのティク・ナット・ハン様の映画!

いまの世界的なマインドフルネス・ムーブメントの御三家といえば、間違えなく、この3人です。

・チャディ・メン・タン様(エンジニ

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May the mindful be with us.

いよいよ、この時がきました。本日より、スターウォーズ全世界公開です。昨日の前夜祭で観た人、この午前中に観ている人、これから賛否両論のレビューがいっぱいでてくるでしょう。

ネタばれではなく、スターウォーズをスターウォーズたらしめること、スターウォーズであることに、敬意と感謝を評して、May the mindful be with usが浮かんできます。

スターウォーズ・サーガは、ヒーローズ・ジャ

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