親の過干渉

この記事は少し前に別のブログサイトで書いていたものだ。

親が過干渉というのは、子供にとって大きな影響を与える。

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寂しい人ばかり

何かが足りない。心に物足りなさを感じている。みんな寂しい。
だからこそ似た者同士と群れていたいのか。      私の場合は、たまに群れるぐらいがちょうどいい。いつも群れていたら、この時間も心の中も空っぽだってことに気づいてしまう。群れている間は夢を見ているようにふわふわしていたい。

最近食べすぎている。
これも寂しさがまとわりついているからか。

他人に無関心な都会の雰囲気が心地いいと感じる。誰

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マイクロ育児

子育てをしている親の一番の不安。それは「子供が嫌な目に遭う」ということが筆頭かと思います。

子供が嫌な目に遭うとは

ごとう的には、これは2パターンが主だと思います。一つは、シンプルに嫌な目に遭うこと。イジメられたとか、怒られたとか、そんな感じですね。

無論、相手が仮に100%悪いとすれば、全力で子供をサポートします。

※とは言っても、子供のケンカに親がしゃしゃり出て、相手の子どもをぶん殴る

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ありがとうございます!また読んでもらえるよう頑張りますね♪

こども同士のトラブルが起こったとき

学校で。

きょうだい間で。

よその子が遊びにきた時。

喧嘩したり、トラブルになったらどうしてるの、親のみんなは。

静観してるん?
仲裁に入るん?

仲裁に入ったところでうまくいったことなくない?笑

こどもって、知らん間に喧嘩して、知らん間にまた遊んでない?笑笑

要するに

変に仲裁してこっちが疲れるより

ほっとけば?

と思っちゃう。

相手の子やその親にイラついたり(教育がなってな

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ミッフィーの絵本と引きこもり生活

「おかしのくにのうさこちゃん」という作品のテーマは、

#食育  がテーマとなっており、ストーリー中盤になると #引きこもり 生活者の事例を例えられる展開が見られる。

規則正しい食生活に疲れた  #ミッフィー は、

一日中お菓子といった好きなものだけ食べられるような生活ができればという空想をしていたことから 表れている。

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ラジオネームおうじゃも忘れずに!
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⑮/24【親から離れてはいけない】のビリーフ ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《親から離れてはいけない》のビリーフをもっている方は、「親から離れることはとても悪いことだ」「親から離れると、私は(または親は)生きていけない」といったように、親から自立することに対して恐れや罪悪感を感じてしまいます。
反抗的に、依存している対象の人物から、過剰に離れようとする場合もあります。
反抗期がなかった人が多いこともあります。(怒りが出せない)
 
 
【悩みの例】
・親離れが怖

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⑭/24【自由に行動してはいけない】のビリーフ ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《親から離れてはいけない》のビリーフをもっている方は、「親から離れることはとても悪いことだ」「親から離れると、私は(または親は)生きていけない」といったように、親から自立することに対して恐れや罪悪感を感じてしまいます。
反抗的に、依存している対象の人物から、過剰に離れようとする場合もあります。
反抗期がなかった人が多いこともあります。(怒りが出せない)
 
 
【説明】
《自由に行動して

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⑬/24【考えてはいけない】のビリーフ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《考えてはいけない》のビリーフを持つ方は、「誰か他の人が代わりに考えてくれるから、自分は考えなくてもいい」と心のどこかで思ってしまいます。そして、自分の意見を求められたときや、何か問題が起こって解決方法を考えなければならないときに、頭が混乱してパニックを起こすこともあります。考える作業に対して苦手意識を持っていることも多いです。
《考えてはいけない》が派生した形として《自分が考えたいよう

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⑪/24【成長してはいけない】のビリーフ ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《成長してはいけない》のビリーフを持つ方は、心理的に子どものままで居続けようとします。《成長してはいけない》を持つ方は、心理的にまだ子どもであるため、義務感や使命感が希薄なこともあります。その結果、「依存的で、自分で解決しようとしない」「自分の力で深く考えられない」「最後までやり遂げられない」「いつも時間に遅れる」「うっかりミスを繰り返す」といったような子ども的な振る舞いをしてしまいます

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子育てが終わるのは私が死ぬとき…過保護・過干渉について

7月初めに
長女が幼稚園から持って帰ってきた朝顔、
夏の間ずっと世話してきたのに
ツルばっかりのびまくるのに、
咲いたのはたったの一輪。

2か月以上たって、9月も半分過ぎる昨日、
今朝は涼しいな、、と窓を開けると
こんなに美しい花が。

私たちが「美しい」と認めるこの花。

VS

夏の間ツルを伸ばしたり、
葉っぱを枯らしたりして生き続けた「朝顔ちゃん」本人。

子育てと花育てを比較して

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