過去のブログ記事発見

過去を振り返る機会が多くなりました。

その過程で昔のブログを発見したので、一部メモとして引用します。

2018年1月
人はきっと生まれる前に
何をしたいか決めて生まれていると思います。
だけど生まれてしまうと忘れてしまうのです。

2018年2月
自分で自分のこと大切に扱えていなかった。
自分のこと粗末に扱ってたから、
自分のこと大切にしてくれない人が集まってた。
大切にされない出来事が起こっ

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ありがとう!

就職前の日記

アルバイトと職員の連絡ノートを振り返って読んでみました。

そこには、よく怒られた後がありました。
確認しましょう、鍵が開いてましたよ、・・・

今はまだましかな。
たまに言われてしまうけど。

振り返ることが必要。
反省とかそういう広義な意味ではなく。

忘れ物はないか。

以前、戸締りができてないことが多かった。そんなとき、

「一生懸命やってるのはわかるんだけどね」

といわれた。
そのとき

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これからもがんばります
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“手のひらサイズ”

虫は好きですか?わたしはあまり好きではありません。こう言う人がほとんどだと思います。

ですが、高校生のしかも女子の中では、私は結構虫に強い方だと思っています。だって、学校の木にいるだけでその木をみんなが避ける“セミ”だっておじいちゃんが昔無理やり持たせてきたおかげで触れるし、ハエとかも触れるかはわかんないけど別に近づいてきても「キャーーー!」ってなることはないからです。 
ある時は、授業中に教室

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やったー!
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私の原点ともいえる体験です【アメブロ過去記事】

おはようございます。
兵庫県豊岡市でお墓を建てるというニッチで、ローカルなしごとしております。大北和彦です。

今、ホームページに記事をごくたまに(一週間に一回くらい)書いてますが、昨年まではほぼ毎日書いてて、1300くらいの記事があります。お墓のことは書きつくした、といつも考えているんですが、時々書きたいことが出てきて、書いてます。これだけ書いてもまだ出てくるんですね。。。(^_^;)

で、実

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雑記~私が書くわけ

昔、感想文や国語の記述系の問題が、大嫌いだった。

 何をどう書いたら良いかわからず、自分が空っぽだと感じたから。

 適当なことを書いて、それが自分の「内面」だとして相手に見られること、そして自分の空っぽぶりが相手にばれると思うと怖かった。

 その怖れは、今でもまだ私の中にある。(こんなことを言ったらアレだが)

 これまでも、知識を増やすことで、何とか「空虚」を埋めようとしてきたような気がす

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8年前のブログを読み返す

14歳の時に書いてたamebloを発掘した!
あまりにも面白くて読みふけってしまったよ

今回は21歳の私が8年前の自分にコメントしていこうと思う。

14歳の私がハマっていたもの、それは「知育菓子」
ねるねるねるね、みたいに粉を混ぜて自分で完成させるお菓子のこと。今見るとなんとも体に悪そう…

しっかりテーマに分けてるし結構な種類を紹介してる。
それにしても、存在感強くて文字が読みにくい背景や

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【PTOTSTが患者さんの評価をキチンとする最も重要な視点】

「過去Facebookに書いたことが出てきたので転載」
 
 
本当にかっこいいものやかわいいと思えるものは、それそのものがかっこいい、かわいいだけでなく、それをかっこいい、かわいいと思える心理状態にあるかどうかに左右されます。
 
命のかかった戦争地で海のキレイさをしみじみ感じている余裕がないのと同じで、心理状態に余裕がなければキレイなものをキレイだと思う余裕はありません。
 
私達が患者さんの

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スキありがとうございます!
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~つれづれ読書感想文⑩終~ミクシィページより

ほそぼそとおよびオタク女子的に書いてきた読書感想文。最近では倫理、日本史などの用語集や図版を眺めてはうはうはしています。本という本も読まなくなってきましたが、2019年1月に作家・橋本治さんが永眠されてからは、家にある本をちょいちょい読むようになってきました。最後はなぜか京都旅行記(しかも未完)で終わっています。カレーうどんを食べた後、見返り観音のところで、同行者が鼻血を出したりハプニングはありま

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~つれづれ読書感想文⑨~ミクシィページより

〇ねこはなぜ絞首台に登ったか 東ゆみこ著 光文社新書 {西洋文化} 
ホガースの版画は残酷に見える。現代の日本に住んでいる私は、好きではない。いろいろいわれがあることは分かるが、あえて知ろうと思わない。

これは私の感覚であって、この本ではどうしてそのような版画が描かれたのかにスポットがあてられている。18世紀、パリ、ロンドンでは人々の娯楽は残酷だったというのだ。

「カーニヴァル」の感覚も述

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~つれづれ読書感想文⑧~ミクシィページより

建築のエロティシズム~世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命 田中純著 平凡社新書{西洋美術}
建築でも、芸術でもね。論理的なもののなかに、性的犯罪的な心理が働いているよね。っていうのを、書いてあります。
論理を組み立てていく中で、自己陶酔みたいのが働いていて、倒錯した自尊心やら劣等感やらが垣間見えます。芸術家なんて、かなり危険な存在のはずですよ。精神構造的に。

これは私の拡大解釈でして、まあ

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