マザーテレサとうちのマザー

"マザーテレサ"(※)私の理想の母親像(女性)の一人です!
敬意を込めて「○○さんは”マザーテレサ”のようです!」と振舞うことがあります。
※“カトリック教会の修道女、聖人「神の愛の宣教者会」の創立者“
簡単に言うと「恵まれない世界中の人達(孤児など)のために人生を捧げた善人。」

それに比べて私の母親『マザーモトコ』(仮)はというと・・・
・外では笑顔に謙虚で自身が認める善い人だが、内ではぶっき

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色違いでお揃いの楽しみもあるよね

こんばんは。

本日の復活販売は飾り結びのイヤーカフ でした

↑「ひとあしこつり・時」(minne、Creema、BASE、iichi、STORES)

丸く抑えめな形の飾り結びとグラスパールの組み合わせ、
紐が長く垂れるところは個性的ですが基本的にはシンプルデザインな「ひとあしこつり」シリーズの、深緑のタイプを今回は復活

赤や黒などに比べるとイベント向き!主役級!という色ではないのですが

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カキーン!ホームラン!ホォーームラン!!!
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結局、こういう人が好まれる。

毎日めまぐるしい1日のなかで、「自信」 という言葉をよく耳にする。たとえば、「自信がついてくる、自信が足りない、持ってる人、持ってない人。」 けれど、言われすぎたり考えすぎたりすると、だんだん見えなくなるもの。手にしたとしても、またすぐ逃げられたりもする。

本当の自信とは静かなもの。見せつけるものでもなく、優しく空気のようにまとわりついている。それが本物だ。こう語るのは、セックス・ハイエンドスク

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もう スキって、嬉しいです。
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やったー。またいらしてくださいね。
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「よくわからないもの」をつくる。

世にあるからくり作品というのは、とっても多いです。
「からくり」という言葉自体がかなり抽象的な言葉ですから、からくり作品というとメカニズムを利用した作品全般がそうなります。

僕は、からくりは中が見えるのが好きです。
理由は、力の伝達や変換をみることができるからです。

一見、からくりの「見て呉れ」だけを見ると複雑な動きをしているものも、中を覗くととてもシンプルな構成をしていることがよくあります。

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いろいろありますねえ

こんばんは。

本日の復活販売は飾り結びのイヤーカフ でした

↑「アノ陽ヲ映ス」(minne、Creema、BASE、iichi、STORES)

花弁多めの型に整えた飾り結び+チェコグラスパールの組み合わせ
結び残しを長く垂らしたタイプ
この細さの紐ではおそらくこの辺りが限界なのだろうなというくらいに飾り結びのサイズを大きくしています
多分これ以上大きくするとグラスパールの重さに耐えきれず変形

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やったー。またいらしてくださいね。
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カキーン!ホームラン!ホォーームラン!!!
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丁寧につくる。

最近、どんな商品を売ろうかよく考えます。

今現在は、僕はハンドメイドの小さな作品として「飛球振子の置物」というものをbaseを経由して販売しています。これがけっこう好評だったりしています。

機構の面白さもさることながら、1つひとつを手作りしているので、作品にはぬくもり(?)も感じたりするんじゃないかなと思います。
加工こそ機械で行っていますが、ヤスリがけや組み立ては全部僕がしています。

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救われるよね

こんばんは。
本日の新作は飾り結びのかたっぽピアスでした

「いろ咲、ゆれて」(minne、Creema、BASE、iichi、STORES)

オリジナルの手染めの紐を使用して、
ころりとした形の飾り結びにプラスしてくるくると丸いフォルムの紐を加えた、和な雰囲気のかたっぽピアス
飾り結びだけなので実に、実に実に軽いのですよというデザイン

少し前にピンク系のタイプを作って、
そして今度は黄色系の

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ありがとうございます。えへへ
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わお。これでカープも優勝ってなもんですよ
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