【学練・統計】分散・標準偏差でバラツキを見破れ!

こちらも欠かせない項目です。分散・標準偏差はいわゆるひとつの「バラツキ、平均からのズレ」ですね~(N島監督風に)

偏差は、とある値と平均との差。学校で偏差値といわれるのもここからですね。偏差値が高いと平均より高いってことになるのでしょう。
ってことは偏差値90とかめっちゃ高いやんっていっているってことは基準が0ってことなのかな!?そうなるな。。

分散は、こちらもバラツキを求めるものですが、プラ

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「スキ」をありがとうございます!!

統計学研究所

主に、数秘術・タロットカード・手相・
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数秘術で、パワーストーンブレスレットを~
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宜しくお願い致します。🙇

♨️note開始一ヶ月でこうなった!Excelによる重回帰分析で、noteの合計ビューを予測してみよう!アクセスアップの実態調査♨️

お世話になっております。
合同会社ムジンケイカクプロ 代表ムジンです。

先に言っておきます!
間違ってたらスマン!

noteのアクセスアップ状況 はじめて一ヶ月の、

重回帰分析に触れた記事を書いていて、このnoteのアクセスアップ状況を共有しようという魂胆でございます。

2020/1/23から始まり2/19まであります。

初週に0を入れているのは、重回帰分析をする時に説明変数が、目的変数

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貴重なスキをいただきまして、ありがたき幸せ!
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【学練・統計】平均値の罠!?

学生時代、テストの点は「平均より上を目標」って書いていたなぁ。懐かしいなぁ。そして先生に指摘されたなぁというちょっぴりほろ苦い思い出(笑)

さて、平均値は学校で習う内容で、公式を見ても納得する大変ポピュラーな統計資料ですね。

例えば、5人の生徒のテストの点が100,90,80,70,60の場合、(100+90+80+70+60)/5=80となり平均は80点ですね。

ただ、平均値ってたとえば1

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ステキな表現大変感謝です!

はじめてみました。

こんにちは。Pyroといいます。とある西海岸の大学に留学中。経済学や統計学を学んでます。

興味のあることは、そのまま経済学・統計学・データサイエンス。でも、他の人の哲学や考えにも大いに興味あります。

特に何を書こうか決めてないけど、「匿名」であることを利用して、普段の生身の自分の思うこと、考えることを書いて伝えられればと思ってます。

見てる人が増えると嬉しいので、気軽にフォローしてください。

【備忘録】ベイズ推定

最近何かと話題になっているベイズ推定。この人のスライドめちゃくちゃいい。waicわからん。頑張ろう。

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うれしいです

「顧客データは大きな資産だという価値に気づき立ち上げた『エゾカ』」サツドラホールディングス富山浩樹氏×西内啓対談 Vol.1

データビークルの西内啓がデータ活用で成果をあげている組織のキーパーソンとデータサイエンスの現実について語り合う対談シリーズ。今回はデータに基づくドラッグストア経営や共通ポイントカード『エゾカ』を提供する「サツドラホールディングス株式会社」代表取締役社長の富山浩樹さんにお話をうかがいました。第1回目は、「データの価値と活用方法」について迫ります。

顧客データの価値に気づき共通ポイントカードを着想

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【隔週連続企画第1弾】シリーズ累計部数50万部突破!西内啓「統計学が最強の学問である」プレゼント

こんにちは。データビークル広報担当です。

2018年12年にスタートした、この「シティズンデータサイエンスラボ」。データサイエンスに興味がある方のご支援のもと、スタートから1年を経て、フォロワー数が2万人を越えました!ありがとうございます。

そこでこの度データビークルでは読者の皆様にお礼の気持ちを込めて、隔週で西内啓が執筆した書籍のプレゼントキャンペーンを実施いたします。(第6弾まで実施予定で

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「意思決定者が皆データを扱えるからデータ経営の文化が根づいた」ワークマン 土屋哲雄氏×西内啓対談 Vol.3

西内啓の対談シリーズ。「ワークマン」土屋哲雄さん、長谷川誠さんの第3回目です。6年前からデータ経営にシフトしたワークマンでは、社長をはじめとする意思決定者は皆データを扱うことに長けているそうです。そうした土壌に、徹底したデータ活用という文化が名付いているようです。

値引きはせず欠品を抑えてロングテールで売る

西内 勝ちパターンが出そろって、ワークマンはここからさらに成長が見込まれますね。

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【データ分析】データを正しく捉えて伝える必要な最低限の知識が学べる本

統計の基礎理論やデータ分析のニッチな領域ではなく、
実際の業務でありそうなレベルでのデータへの考え方/捉え方を伝えている。

細かい手法論に入る前に読んでおきたい一冊。

■この本を読むと良い人

 ・これからデータ分析業務に関わる可能性がある人

 ・エクセルで取り扱える範囲のデータを編集し、意思決定に必要な資料を作成する必要がある人

 ・データ分析業務に取り組む人

■この本で学べること

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ありがとうございます。是非フォローいただけると幸いです。
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