直観を得る(続き)

ゲシュタルト療法を利用することで、具体的な問題を解決できます。人生の問題、人間関係の問題、仕事の問題などなど、お試しください。

前回のは

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育成報告コーナー(仮)Vol.2

おはKOP!

今回は成田が書くぜ!

我らのポッドキャスト
SCHOOL OF KOPの
KOP開発、企画モノ!

の回にも登場してくる通り、新しいアデニウムアラビカムが仲間になったので紹介します!

アーチ君と太っちょ君

植物に名前をつけて呼ぶタイプでは無いのですが、今回はわかりやすく、そう呼んでおきます!(笑)

アデニウムアラビカムを初めて好きになった時は、シンメトリーの丸くて太いのが好

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アタイを見つけた貴方はラッキーよ♡
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かまぼこ、そらを飛ぶ「蒲鉾革命」Vol.4

さあ、かまぼこの時間だ。

昨年7月に書いた蒲鉾革命vo.1。
その記事で紹介した宮城県南三陸町のかまぼこ屋さん「及善商店」は少しずつ...しかし確実に前へ前へと震災復興への道程を歩んでいた。

そんな中、今回世界を襲った新型コロナ。
南三陸にある及善商店も、開催のたびに大勢の人で賑わう人気イベント「復興市」の開催100回記念が延期になったことをはじめ、各地の催事なども中止に追い込まれ、本店をはじ

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デコレーションのセンスとは?

Bonjour ボンジュール❣️
パティシエールのハイジです🧒🏼 皆さんお元気ですか?

私は今、お菓子のデコレーションや盛り付けに特化した教室ができたらいいなぁと思い動いています!

教室といっても自分自身も勉強し、みんなで情報交換できて、その中でいろんな会やイベントができたらいいなぁと思っています!

YouTubeやクックパッドでレシピや

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今日死ぬことがわかっていても学ぶことはできる

学びに年齢や境遇は関係なく、学びたいと思うことに価値がある。

「地球最後の日にりんごの種を植える。」

何かの本で目にした言葉だ。
たとえ今日死ぬ運命だとしても、今日学ぶことは出来る。

今日死ぬと分かっていて学ぶことに意味はあるのか?
人はある意味、学ぶために生まれ、学ぶために死んでいくと言えます。

学びは、自分の血肉となり心の糧となり得る。

学びとは、本からだけ得るものだけではなく、本来

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スキありがとうございます!今後の励みになります!
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企画に行き詰まったときこそ試したい、何が何でもユニークな企画を生み出す法

こんにちは! 今日は「週刊誌の鬼」と呼ばれた名編集者・扇谷正造さんのユニークな企画発想法をご紹介します。

『戦後名編集者列伝』の著者櫻井秀勲さんは、「週刊朝日」の編集長扇谷正造さんのことを本書のなかで「週刊誌の鬼」と呼んでいます。

部数10万部、返品率25%だった「週刊朝日」を、8年でなんと138万部という大雑誌に成長させたそうですから、確かにすごいです。

その扇谷さんが実践していた企画術が

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嬉しい! よかったら、またきてくださいね♫
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小学生になりたい

今日小学生みたいな人に出会いました。
出会ったというか元から知ってたんだけど改めてちゃんと話すのは初めてで、久しぶりに緊張したなー!

小学生"みたいな"人、という事はリアル小学生じゃないのはお察しください。笑 彼女は発想が小学生みたいでよく笑う人です。きっと表裏がない正直な人なんだろうなと感じました。笑

そんな彼女を見て私は羨ましいと思ったのが正直な感想です。なぜなら自分にはない発想をしてい

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ありがとうございます!
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現代人は情報に溺れている?

突然ですが、現代の新聞1週間分の情報は、18世紀の人たちが一生で出会う情報量と同じらしい、という話を見たことがあります。
また、現代の日本人が1日に触れる情報量は、平安時代の日本人の一生分と同じで、それは、江戸時代の日本人の1年分に換算されるんだとか。
……どれくらい正確な話かはさておいて、少なくとも昔の人と現代人で、
浴びている情報量が違うのは、感覚的に理解できますよね。

現代人は情報に溺れて

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面白いと思って思えたらなによりです!
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【まとめ】営業としての戦略的企画立案とアイディア発想の方法について

◎はじめに

 最近、広告会社として仕事をしていると、よく、アイディアについて考えることがあります。

 アイディアというより、「企画」という表現の方が適切かもしれません。

「売上を稼ぐために、今とは違うどんなアプローチ、アイディアが必要なのか」

「クライアントに寄り添って、良好な関係を築いて信頼してもらうには、どんな企画を提案したらいいのか」

という具合です。

アイディアと企画について、

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