中東情勢:速報……イランで核開発関係者が暗殺される!?

~記事で書いたことが現実になろうとしている……

速報です!

ニューヨークタイムズで衝撃のツイート!

一瞬で目が覚めましたw 

超訳すると、「ニュース速報:イランのトップ核科学者がイラン北部で致命的に撃たれた、と国営メディアが報じた。彼はその核兵器計画の背後にある力として見られていました。」

な、なんだって……!?

ちょービッグニュースですよ! 日本人のあなたは国際情勢追いましょうね。商

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トランプ政権は、こうやってコロナを潰していく

米大統領選後に、「コロナは消える」。この珍妙な予測を私はまだ撤回する気になりません。なぜなら、まだ大統領選挙は終わっていませんからね。それにしても、トランプとバイデンのこの醜い争いを「どっちが正しいか?」で見ている人の多いこと。

「子供か」

山口組と神戸山口組の抗争を見て、「どっちか正しいの?」なんて聞れたら、その人をどう思うでしょう? これはそれと同じことだとさっさと気づくべきです。

さて

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アメリカ大統領選のうらで……トランプ政権、軍事を着々と準備!?

~ポンペオ国務長官(日本でいえば外務大臣)の中東入りも考えると……

日本ではコロナ関連ニュースばかりですが、アメリカでは大統領選でもちきりですが、大統領選不正選挙問題の裏でトランプ政権はちゃくちゃくと動いております。。。

国防総省への諮問機関(助言する人たち)の数人を解雇したそうです。国防総省とは、アメリカ軍統括組織です。

そして、アメリカ大統領選の投開票が終わったとき、トランプ現大統領は1

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自分に投票しないのなら「黒人にあらず」と言ったバイデン氏といい、民主党議員の性根はこんな感じなんだろうか。

【米大統領選2020】オバマ氏、トランプ氏に投票したヒスパニック系有権者を批判
https://www.bbc.com/japanese/55083601.amp

マリオ64難しくない?

菅総理大臣

菅総理大臣の 政治家の覚悟 ―官僚を動かせ― という本を読んだ。

個人的に応援していて、今の日本の閉塞感を打開してくれたらいいなと思っている。

メディア経由だと桜を見る会の責任追及云々がいわれていて、いや、そんなことどうでもいい

よ、もっと話すことあるだろ.... 野党よ国民を向けよ.... と思ってしまった。

社会保険庁のミスにより年金受給者のデータが破損し、それに対して不誠実な態度をと

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大下英治「小泉・安倍vs.小沢・菅」

政治ノンフィクション電子復刻。大下英治「小泉・安倍vs.菅・小沢」(徳間文庫)。小泉内閣誕生後の再選と再選後の衆議院選挙をルポ。
https://www.amazon.co.jp/dp/B08LVP4TML/
 政権奪取を目指して動き出した民主党の鳩山由紀夫。自らの党首生命を投げ打って、自由党の小沢一郎に合併を提案する。快く引き受けた小沢一郎だったが、民主党サイドは反対意見が多くまとまらない。鳩山

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スキありがとうございます。ドンドン取材を広げてゆきます。
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トランプが政権移行を許した驚くべき理由とは? 産経も左傾化か?

読売と並んで保守系メディアとして知られる産経新聞。しかし最近ちょっと気になる記事が見られるようになった。

「産経の左傾化」は本当なのか?
いくつかの記事をもとに検証してみた!

ありがとうございます!

石平先生が語る。 シナ共産党の世界侵略の野望。 共産主義の手助けの在日野党。

石平先生が語る。 シナ共産党の世界侵略の野望。 共産主義の手助けの在日野党。

世界侵略の野望と自分の本性を隠さなくなった習近平。
自分の野望の為なら殺人など当たり前。
国際ルールなど通用しない。
野望政策を押し上げているのが在日野党と在日マスゴミ。
二つの支持母体がシナ共産党であり犯罪者集団。
バイデン政権の誕生で世界に民主主義が死んだ後の未来の姿。
自分の未来を守れるのが自分しかいない現実と戦
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大変ありがとうございます。
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2020年アメリカ大統領選挙における民主党バイデン勝利の私的考察

本noteは、大学の課題で執筆したレポートを元にした、2020年アメリカ大統領選挙に関する私個人的な考察になります。講義内容に関してはnoteの最後を参照**

【テーマ】
「2020年アメリカ大統領選挙で、何故、民主党バイデン候補が勝利したか」

1. 要旨(経済は良いがコロナで負けたトランプ)

 過激な発言の目立つトランプ大統領だが、これまでの経済政策は一定評価され、企業経営者・富裕層・白人

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フォースと共にあらんことを...👀
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(42)民意が如実に結果に反映されるアメリカ大統領選挙

こんばんは、たなです。今日のテーマはアメリカ大統領選挙についてのお話です。

ここ数世代の大統領選挙の結果は非常に分かりやすく民意が反映される結果となっているため、その事についてそれぞれの世代に分けてお話ししていきます。

2009年のオバマ大統領就任(民主党)

この時は、インターネットの普及、グローバル化の流れが加熱といった世界がひとつになっていく気質の強い時世だったように思います。そんな風潮

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