欲が零れる夜もある

欲が零れる夜もある

美味しい魚が食べたいなぁ 臭みがなくて脂があるもさっぱりしてるやつ。 綺麗な海をみたいなぁ 泳いでる魚と自分の身体が見えるくらいの。 誰一人自分を知らない場所へ行きたいなぁ まだまだ自分の知らないことを知りたい。 オシャレなバーで酔いたいなぁ いつも考えないことを考えちゃったりして。 理想の男に口説かれたいなぁ そんな男に可愛いなんて言われちゃったりしたら最高の夜確定。 満天の星空を見たいなぁ きっと綺麗すぎて涙を流しちゃうな。 今の時期だからこそやり

亜人読了。佐藤さんと欲望

亜人読了。佐藤さんと欲望

こんにちは 起業する前からリアルな姿をお伝えしながら役立つ情報をお届けする youtubeチャンネル男女コンビ起業現在進行中 運営してます↓ https://youtu.be/XMp87sAlDEE チャンネル登録まだの方、非常に励まされて 嬉しい気持ちになりますので、登録お願い致します!! さて、 亜人全巻読みました!! 面白かったです!! 亜人とは 普通の人間なのですが、 死ぬと生き返る人間です。 ※寿命では死ぬみたいです。 死なないといっても

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【エッセイ】「人の正邪には「欲求」が関わっている」の話【読了目安:20分】

【エッセイ】「人の正邪には「欲求」が関わっている」の話【読了目安:20分】

人の正邪を分ける基準とは何だろうか?世の中には、「どこからどう見ても賢い者」と「どう頑張っても絶対にあと一歩至らない賢くない者」の二つの人種があると思う。 世紀の大発明や史上有数の美術作品を手掛ける者や、企業価値や学術領域における「目に見えない価値」を創出する「稀有な素質を持った人間」は枚挙に暇がない。 同様に「目がくらむような途方もない時間を積み重ねて結実した成果」を引っ提げて彼らに挑んだり、ミクロでこそ統一性のないアクションが目立てどマクロでは如実に計算された統一性が

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食べたい!飲みたい!を無理に抑えるといずれ爆発してしまいがち💥

我慢するよりも代用品で食べたい!飲みたい!欲を満たしましょう。

たとえばカップ麺は低糖質シリーズに切り替えたり、コーラはゼロや甘くない炭酸水にしたり🥤

これもダイエット継続のひとつのコツだと思います😌

食べたい!飲みたい!を無理に抑えるといずれ爆発してしまいがち💥 我慢するよりも代用品で食べたい!飲みたい!欲を満たしましょう。 たとえばカップ麺は低糖質シリーズに切り替えたり、コーラはゼロや甘くない炭酸水にしたり🥤 これもダイエット継続のひとつのコツだと思います😌

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未知の領域へ…

未知の領域へ…

昨夜は、毎月月末恒例としている、 ライブ配信で、7月がお誕生月だった という事で、お祝いギフトを沢山 もらって、すごく幸せで… そして、今日から早速、500円コンサル 開始という事で、色々準備して、眠り につきました。 朝起きても、やっぱりコンサルの日、 というお仕事モードで、 『ちゃんとメイクしよう』 とか、自然とコンディションを 整えている自分がいました☆ 昨日、ずっと娘ちゃん達と一緒で、 あまり話が出来なかったから、と、 日曜日は休みだから、モーニングコール はな

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透明の正義。

透明の正義。

くらくらする。日々、世界が揺れて波が大きくなっている。誤字をして、また間違えてその繰り返しで時間が進む。救いたくて、だからこそ笑顔でそれは子供も感じていたんだ。 たった1日で彼の世界は変わってしまう。意識や価値観までも全て変わってしまって、親や兄妹までも違う人へ変わり、きっと愛されると曖昧な言葉を浴びるだろう。文字で繋がれる人々より本当はもっと多くの人々が助けを求めていて、苦しんでいた。自由なんて知らない彼らに思い込みは甘すぎて心から苦しかっただろう。そんなことさえ知らずに

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【閉塞感を感じている人へ】「死人」からの脱却術

【閉塞感を感じている人へ】「死人」からの脱却術

Ⅰ.感情がない「死人」に関して 村上龍の「逃げる中高年、欲望のない若者」という本を読んだ。 私なりに要約すると、 日本の20代半ばの若者は活気がない。 生命力がない。 飢えや欲望を感じられない。 まるで「死人」のよう。 最近流行った草食系などの言葉は本来の現実を覆い隠すためのフレーズであり、実態はもっと深刻だと感じられる。 理由: ①幼少期からモノで溢れ、何不自由ない社会で生活してきたこと ②日本の財政が逼迫し、自分たちがどれだけ働いても、選挙に行ってもこの衰退国は変わ

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誰かに「愛してる」と言いたい。
そうすれば「私も」と返ってくるかもしれないから。
でも誰かなんていない。

誰かに「愛してる」と言いたい。 そうすれば「私も」と返ってくるかもしれないから。 でも誰かなんていない。

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ほしいもの、ほしくないもの、マリトッツォ

ほしいもの、ほしくないもの、マリトッツォ

「インスタで見たアレ、あのスイーツが食べたい!」と思うとき、私たちはよく言われるように「メディアによって消費行動を促されている」のだろうか。 もともとそんなに欲しかったわけではないものを追いかけさせられているとしたら、とんだニンジンぶらさげられポニーである。 けれど、私たちは外からの情報なしに、じぶんの欲求を自覚できるだろうか? 「フワフワした食感とまろやかなクリーム的な何か、その重層的なハーモニーにうっとりするような味覚を欲求する傾向」を人一倍強く持つ個体がいたとして

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