文章では尖れるのに口から鋭い言葉が出ない

思っていることを文章化すると
かなり鋭いものになるのに

言葉として口に出そうとした途端に
つまらないものに変わることってある
 
あれ?おかしいな
もっとシャープなもののはずなのに…
 
どうも私は文章にした方が
人の心に響くものが伝えられそうだ
 
そのお陰で見た目の印象と
文章を読んでもらった時の印象の
食い違いがどんどん大きくなっていく
 
文字はどんどん磨かれていくけど
口にする言葉は衰

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ありがたすぎる!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
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Twitterは続けると文章力が劣化すると実感しているので控えていますが、noteの呟きはそう感じない。Twitterと違ってすぐ流れないから、熟考して書く性質があるのかもしれない。

読んでくれてありがとう ;-)
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【047】やらなくてもいいことを習慣化してみて1ヶ月ほど。理由なんて単純なもの。

47回目の記事になる、このnote。

毎日noteをやると決めてからは30日程度になるかな。一旦はお疲れさま。

よくやってますね。身近にnoteをやっている人が少なくて、もっと言うと【毎日note】なんてストイックな謎行動している人もいない。

アメブロには行くつもりなく、やるなら何故かnoteだった。でも、noteにして正解だったかも。

文章が秀逸な隠れたクリエイターが多いですね。唸る唸る

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嬉しすぎて涙が!
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【レビュー】文章読本 (中公文庫)  谷崎 潤一郎 国語は日本を表す縮図

『自分が良いと思う文章にたくさん触れよう』

読んだきっかけ

noteとかTwitterとか文章でアウトプットする系のサービスをやっていると、自分の文章能力のなさに悩まされます。

少しでも改善できたらと、普段から文章がうまくなる的な本やブログを漁っています。

そんな中、キャッチーなタイトルに惹かれて開いた文章上達系のnoteで、文章読本が紹介されていました。こちら↓ 

谷崎 潤一郎は教科書

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ありがとう
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noteを始めて。

noteを始めてから書きたいと思うことがなかなか書けなくて全然更新が出来ていない。

理由は単純、語彙力と文章書く力が無いからだ。

Twitterなら1〜2文で終わることもnoteを書くとなるとかなり書くことになる。

ならテキストではなくつぶやきでもいいんじゃないかと思うがそれならTwitterをやればいい。

何のためにnoteを始めたのか。理由は多くあるが、その内の一つは長文を書けるように

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ありがとう〜><
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今さ、昔のブログを読み返してるんだけど、

文章力が最初より着いてきてるなーと思う……。

最初の頃はお前何言ってんの?って感じで、

最近のは何となく言ってること理解できるって感じ。

フォローしないと……。(訳:フォローしてください)
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文章力を伸ばす・鍛えるには本を読むべき?意識したい3つの方法

「文章がうまくなりたい」
「文章力をアップしたい」
「文章を書くのが苦手で書けない」

…という人は多いと思う。

それに対して、「文章が上手になりたければ本を読め」といったアドバイスを見聞きすることがある。これは果たして正しいのだろうか?

ここからはあくまで私の考えだけれど、結論から言うと、

■ 幼少期の読書は効果的
■ 大人は本を読むだけでは文章は上達しない

と思う。

まず、幼少期。何

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私もスキ!
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赤すなの足跡👣 6日目 ライティングスキル

いつもnoteをご覧になって頂きありがとうございます!

今日のテーマは ライティングスキル についてです。

ライティングスキルってなんだか分かりますか?

誰でも分かりやすいように言うなら、文章の伝え方です。実はこれ、一言で説明するのは簡単でも奥深いものなんです。

いきなりですが想像してみてください。

あなたが書いた文章で人の気持ちを動かせる自信はありますか?

おそらくそこまで考えて

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わあーお!とても嬉しいです!ありがとうございます。
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ロジカルライティングを学ぶには

ビジネスパーソンである限り、ロジカルシンキングの実行は避けては通れません。

ロジカルシンキングと同じくらいロジカルライティングができるようになりたいと願っている人も少なくないはずです。

自分も例外ではありません。

ロジカルライティングを身に付けるためには、当然、よくできた関係書を読むことが出発点であると思います。

書籍を通じて論理構成を学ぶことはもちろんできるのですが、残念ながらそれだけで

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うれしいです
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私の『文章修行』の原点は「飽くなき物欲」でした。

noteに投稿を始めてから、50日ほどたちました。
noteはみなさんに記事を読んでいただいていることを感じながら過ごせるので、孤独感もなくたいへん楽しんでいます(^^)/。

そういえば、私は過去にとても熱中して文章を書いていた時期があったことを思い出しました。

いえ、熱中という言葉は適切ではありません。
小学生だった私は「勝ち負けをかけて」文章を書いていました!

何のために文章を書いていた

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ご縁を大切にさせてください(^^♪
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