掘り下げる

なぜそんな自分になったのかを掘り下げる

好きなことをバイトにしたが、辛くなり辞める結果となってしまったため、しばらく働くことを辞めることにした。

金銭面で再び旦那に頼るのは、申し訳ない気持ちでいっぱいだったが、仕方がない。

とにかく今は自分を整えることが大切だと思った。中途半端に動けば、不安が増幅し、再びはじまった引きこもり生活が長引いてしまう…

自分だけではどうにもならないので、再びカウンセリングに通うことにした。

カウンセリ

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ランララン ╰(*´︶`*)╯
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チャンネル変更

私はふと、地べたを這いつくばりながら、私の落とした食べかすをなめているものに気づく。

なんだかモヤモヤしてじっと観察してみた。

その存在がはっきりと分かってきた。

繋がりたいか?いいえ。

それと共に、相対している自分の存在も見えてきた。

何がお好み?

意識の高い人。
日々、人にいい影響を与えようとしている人。

貪る人じゃない。
虎視眈々と、人の揚げ足をとるのは違う。

チャンネルを変

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あなたの生活に光がありますように!
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あなたの生活に光がありますように!
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人の手を借りる

最近は、人の手を借りて『掘り下げスキル』を高めるための実践をしている。
シェア会のブラッシュアップも兼ねて、頭の整理をする技術を身につけたいと思う。
【自分育て直し】は主に自分自身で取り組むことだけれども、人の手を借りると加速度的に取り組めるからだ。

残念ながら、人はキレイゴトだけでは生きてゆけない。
自分の嫌な部分も、情けない部分も、みっともない部分も含めて『自分である』という状態を確かめ続け

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ポチッとありがとう!
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思考の癖を探す

約1ヶ月間の、毎日のミッション。
ラッキー!と思ったことと、〜したほうがいいかな?と思ったこと。

その2つを先生に毎日報告。

意外と、しんどいw
ラッキーなこと、そんなに出てこないし
出てきても所帯染みてるというか、地味!
主婦だからね。普段チャリ圏内しか出歩かないしね。

もう1つのことは、やってるうちに自分の考え方のパターンが少しずつ見えてきて。

前のセッションの時に、4ポジとか諸々踏ま

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ありがとう♡

イメージを持たせること

おはようございます。ひろりんです。

陽の光をあびて起きたいという欲求に駆られている今日この頃。

冬場はコートが電車の座席をさらに窮屈にしますね。

自分たちはわかっていても、お客さんがわかってなったり、知らなかったりすることをどう説明するかというシーンに何回か遭遇する。

そういう時に、資料を作るにあたって、文章を書き並べても、お客さんは「こんなんじゃわからないよ」と言われることが多い。

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励みになります(・ω・)
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2種類の「なぜ?」で自分自身を掘り下げる

どうも、高尾トンビです!

何かに迷った時や自分に自信がない時、就職などで自己分析が必要な時、自分を見つめ直したい時、頭の整理をしたい時、自分について語る時など、自分自身を深く知ろうとしますよね。

「そもそもどうやって自分を掘り下げたら良いのかわからない・・・」
「掘り下げるために、いろいろ考えすぎて疲れてしまった・・・」

そんなアナタのために、すごくシンプルだけど、効果的な自分の掘り下げ方を

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やったーー!ありがとうございます!
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ここ数日

ここ数日、めまぐるしく意識が変わっていくの感じています。たくさんの情報ともいえない情報が、日常のささいな出来事や他愛もない会話のなかからもたらされています。 嬉しいのだけれど、ちょっと多すぎてサラサラと流れ取りこぼしてしまうのを焦り残念に思いながら、でもそれはそれでいいのかと。必要なことご縁のあることは、また巡ってくるはずだから。執着せず、今在ることを大切にすればよし。

まだ意識の中のもので、そ

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物事の理解を深めるコツを紹介します

ネットで何かためになる記事を読んだり、興味深いビデオを観たりすると、何やら物事がよく理解できたような気持ちになることがあります。自分が博識になったような感じさえするものです。僕は格闘技が好きなのでちょくちょく格闘技のビデオを見ているのですが、インターネット普及以前だったら偉い先生に入門して直接習わない限り絶対に教わることができなかったような技のコツなどが、懇切丁寧に説明されていたりします。

この

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ありがとうございます😊シェアしていただけると最高です!
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2-3.for小学生プロジェクト 始動!

今回手を挙げてくれた21名のうち、前回の大学生版書くP(書く力をつけるプログラム)の参加者は、10名程度。
書くPのアフターフォロー講習の意味合いも、今回に持たせたつもりだったが、半分以上がまっさらな状態で参加する。
しかも、T先生とはかかわりがあるが私とは面識もない子たちが10人以上もいる。

なので、メールではできるだけフレンドリーに、ていねいにやりとりを進めた。
それでなくても、学生はメール

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