嫌な人との接し方
・相手の言動に反応し過ぎない→適度な鈍感さがエネルギーの浪費を防ぐ
・多面的に見ようとする→「自信がもてなくて威張りたいのだろう」「本人が一番苦しんでいるのかもしれない」などと背景や心の内に思いをはせる
・こちらの反感はその人の悪意を増長し、共感は良心を刺激する

ありがとうございます。押して頂いて感謝です。
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みえない

その行動に至るまでの誰かの勇気や思い、時間というのは、目に見えない。

私は、相手が自分に対してしてくれたなんらかの行動に対して、反応をスピーディーにできているときと、そうでないときがある。

お互いに事情はあれど、その目に見えていない部分のことを思うと、反応はよりスピード感をもってしたいし、してくれたら嬉しい、とも思っている。

何かをする前のうんとこしょ。

そのうんとこしょのときに感じる重み

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嬉しいでーす🙂

見込み客のところに早く行ってみませんか

今、自分の力で起業、副業何でもいい、お金を稼いでみたいと言う志のある人に向けて、第一歩を踏み出すための武器を身につける、「見込み客のところへ早く行くことの意味」について今一度考えてみたいと思います。

見込み客といえば、今直ぐに悩みを解決して欲しい、大金を払ってでも何とかしたい、そして、一度購入して分かっている方々のことと言われています。

極端ではありますが、医者にとって患者は大きな見込み客です

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大切なお時間割いて読んで頂きありがとうございます!
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刺激と反応の間にはスペースがある

『7つの習慣』の著者であるコヴィー博士は、ある本に書かれた「刺激と反応の間にはスペースがある」という一節で人生が変わったそうです。ここでいうスペースとは、「選択の自由」のことです。

つまりは自分の選択次第で反応(行動)を変えることができるということなのですが、この意識はたしかに大切だと思います。

自分の行動について「親がこう言うから」「昔からの伝統だから」「周りがそうしているから」と言っていて

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夢小説⑱

母親「ってなにこれ、、、、」
貴「どうしたの?アーヤ、母さん」
母親「貴和。あなた、これ、、、」
貴「あっ、、、なに勝手に見てんの!?どっから持ってきたの!?」
母親「いや、その、彩が持ってきちゃったみたいで、、、」
貴「は〜。てか、和典と翼のもあるじゃん。あいつらも、モテるみたいだな。」(苦笑&黒笑)
母親「貴和。お母さんびっくりだわ。まさか、息子達がこんなにモテてラブレターをこんなにたくさんも

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サンキュー!
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【感情表現が苦手②】感情表現が苦手な理由PART2!

では、前回の続きのお話をしていきます。まだ見ていないよ!っていう方は是非読んでみて下さいね♪♪

<どうして感情表現が苦手なのか?>
1.感情に気付けていない
2.感情を抑える方を選んでしまう

感情を抑える方を選んでしまうとはどういうことかというと例えば、「怒」という感情を持ったとき(友達と喧嘩をして怒ったとき)で考えてみましょう。そのとき、感情を素直に表現できる人であれば「怒」という感情をその

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嬉しいなぁ♪
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何にでも理由は……ない!!

皆さん、こんにちは。理由が如く、木賃ふくよし(芸名)です。
 いきなりですが、本日は、多くの人が勘違いしている事象について、その勘違いを正したいと思います。

 それは、

 理由などない!!

 って事です。
 人は、何かにつけ理由を求めます。なぜ? どうして? なぜなら。つまりは。

 しかし、コレは間違いです。極論を言っちゃいましょう。

 すべてのことに理由なんてないのです。

 いやいや

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(´・Д・)」 ついでにシェアもお願いします。
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アベノマスク

事実

ニュースでアベノマスクをまた配るといった内容を流していた

感情

イラッ

思考

何で使わないものを送りつけるんだよ

無駄に税金使って

⬇️

事実

よくニュースみたら、介護施設に送ると書いてある

感情

ホッとした

思考

なんだよ、俺に送ってくるわけじゃないんだ

じゃあ、勝手にやれよ

価値観

自分に関係しないことは興味ないし、関わらないといった価値

価値の選択

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あなたの時間を使って観てくれてありがとう!
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リアクションで決まる。

最近、アドラーに関する本を読んでいて、事象に対して自分がどんな反応をするか、実は自分がどんな目的を持っているからどんな反応をするかで、それからのことが決まるというようなことを読んだ訳なのだけど。
本を読んでも、そうだなあと感じていたけれど、今日はほんとに改めて実感することがありました!

友人と仕事の話をしていたときのこと。
彼女とは仕事の大変な話や人間関係、愚痴なんかを面白おかしく話すことが多い

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第2章 情報処理と意思決定

どうも、もっさんです。

運動学習とパフォーマンス。マガジン投稿していますが、うまくできているのか・・・不安もありますが

今回は第2章。情報処理と意思決定をテーマにまとめます。

では早速。

情報処理的アプローチ

人間はコンピューターとよく似た一種の情報処理系とみなす。

情報は入力とし人間に呈示され、その情報に基づいて様々な情報処理段階が活動を開始し出力する。

単純に考えると

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