ラジオと私(2017.12.6)

こちらはかつて別のブログに書いていた記事を移行したものです。
タイトル横の日付が、記事を書いた日付です。

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2014年は私にとってラジオ元年である。

それまでももちろん存在は知っていたし、好きな俳優さんやミュージシャンの方が出演されるときは聴いたこともあったけれど、
日常的にラジオが側にある生活を送るようになったのは、2014年の初夏からなのだ。

きっかけは、博多大吉さん。
当時、

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人柄に合った表現は、生々しくて面白い。

思いつきでnoteを毎日更新し、1週間が経ちました。
これまでも他の媒体で文章を書いたりしていたのですが、今回の1週間で気づいたことがひとつ。

「安易な面白さに逃げていたな」と。

書きたい題材は生活の中に転がっているのですが、いざ書き始めてみると、あんまり筆が進まなかったりするわけです。今までの僕なら、妄想を振り絞ったり、クセのある表現を使ったりして、何とか文章を膨らませていたのですが、そうす

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面と向かってスキと言われると照れますね、、ありがとうございます照
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バナー模写12回目完成しました。

やっと大吉さんと蛭子さんともお別れです。

なかなか手をつけられなかったので完成までにかなりの時が経ってしまいましたが、出来上がりです。

細かすぎて見えない文字は省いています。

難しいと思っていた字を揃えて斜めにする方法ですが、意外とそんなに複雑なことではありませんでした。

同じ角度にしたいレイヤーを全て選択肢し、画像を取り囲んでいる長方形の端っこに出ている□のマスの上で、command+左

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終わらない12回目のバナー模写

もう前回からたいして進んでないやないかい、という感じですが、この左側の文字入れるだけでも1時間ほどを要しました・・・

そして、ギザギザ円よりもこの文字たちを斜めにすることの方が難関なのだという事実に直面し、もう時間も時間なので一旦終了で明日以降に持ち越します。

いい加減この大吉氏を表題から解放させてあげたい。

[BD0029]賞!芸人!!芸人!!!

[01][2015/11/7 14:05] #フジテレビ #IPPONスカウト 第7回
 #設楽統 ( #バナナマン )、 #バカリズム#小木博明 ( #おぎやはぎ )・五明拓弥(グランジ)、斉藤司( #トレンディエンジェル )、やす(ずん)、高橋健一( #キングオブコメディ )、田崎佑一(藤崎マーケット)、お~い!久馬(ザ・プラン9)、浅越ゴエ(ザ・プラン9)、八木真澄(サバンナ)、 #笑

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珠緒さんと大吉さんが話題になる中で

赤江珠緒さんと博多大吉さん。 『FRIDAY』に撮られ、「芝生ベッドに寝転がる」とタイトルつけられた件です。

著名人は大変ですね。本来は、自分が不快にさせてしまった人(自分や相手の配偶者と家族)に詫びる、それ以上でも以下でもないように思います。「お騒がせ」して詫びるのは、誰に迷惑かけたからなんでしょうかね。

お二人ともとても好きで応援しているので、この方々特定で言及しているわけではないですが…

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Gracias ありがとうございます!

繊細で奥深い!イケメンシェフが作るキーマカレーが絶品!@西新宿はしおバザール

カレー激戦区、
西新宿五丁目にある
知名度が高くないけれど
絶品のカレーを出す
カレー屋さんをご紹介
したいと思います!

まずは食べログをご覧ください。

「美味しい」という口コミの中に
ちらほらシェフがイケメンだという
口コミが散見されます

ライバル多し。

何の?

・・・

西新宿の住宅街の中に
ひっそりと佇む
はしおバザール。

ひっそりすぎて
気づかれないのでは?
という心配をよそに

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わたしのお墓の前で泣かないでください
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わたしを震撼させた言葉

大阪で漫才コンビを組んでいた私でしたが一念発起して大学に行くことにしました。30年以上前の話です。大学は福岡市にありました。大阪からの福岡行きに多くの仲間たちから「都落ち」「左遷」「東風吹かば」などといわれましたが、福岡に憧れを持っていたので一向に気になりませんでした。

住めば都と申しますが、都と感ずるまでに多少のタイムラグがございます。ホームシックとは違うのですが、あまりの文化の違いに、戸惑う

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す、すきです。
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『やすとものどこいこ!?』(テレビ大阪)2017年4月23日放送。博多大吉&天津・向ゲスト回。「九州男児だから亭主関白?」と問われた大吉「飲み物がなくなったら注いでって言うくらい」「バレてきたのよ、あんまりせんのよ、大阪も東京も」「自分で注ぎぃや」「女性の権利を!とか言われたら」

映画『パレードへようこそ』オススメです。

歩きながら寝た

昨晩はOSAKA旅めがねのオダギリさんに天王寺界隈からまち歩きに連れていってもらった。

焼肉で一杯やったあとに飛田新地を歩いて、なんばまで移動してキャバレー「ミス大阪」へ。

「ミス大阪」は30年くらい昔にタイムスリップしたみたいな昭和空間で、芸人さながらの大阪のお母ちゃんが席について喋りまくってくれる。

若い子から70代まで300人くらいの女の子(子?)が働いてるらしい。

若い子よりもお母

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