noteをnoteにする覚悟

インプットアウトプット、アウトプット!

noteをnoteにする覚悟

皆さんはどんな覚悟でnoteをはじめ
運営していますか?

なんと重たいことを言い出してるんだ、わたし。

長年注目してる水野仁輔さん

ファイナルアンサー? 連載:「ファイナルカレー」、はじまる。|水野仁輔 #note https://note.com/airspice/n/n1f9b50fafdf2

水野さんにまつわる

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渋谷のアラカルト〜渋谷のことば〜

2019年10月22日(火) 10:00-10:55放送

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最近、長野県上田市に引越しされた内沼晋太郎さん。
幅広い活動なさっている内沼さんが「なぜ上田に引越したのか?」その5つの理由、ライフプラン、ビジネスプラン、さらに上田の魅力についてじっくりお話いただきました。

【パーソナリティ】
 内沼晋太郎さん
 (ブック・コーディネーター、クリエイティブ・ディレクター)

渋谷のアラカルト〜渋谷のことば〜

2019年9月24日(火) 10:00-10:55放送

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毎月第4週目はNUMABOOKSの内沼晋太郎さんが司会を担当。
毎回ゲストを迎え「ことば」を紡ぎます。

今回のゲストには、omusubi不動産の殿塚建吾さん。
普通の不動産屋さんとはちょっと変わったお仕事について伺いながら、
2020年下北沢に誕生するニュースペース< BONUS TRACK >についても語らいます。

渋谷のアラカルト〜渋谷のことば〜

2019年8月27日(火) 10:00-10:55放送

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毎月第4週目はNUMABOOKSの内沼晋太郎さんが司会を担当。

毎回ゲストを迎え「ことば」を紡ぎます。

今回のゲストは番組ご出演2回目となる写真家の高橋宗正さんをお招きします。

不便な本屋はあなたをハックしない(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

「不便な本屋はあなたをハックしない」目次
(序)
(1)本屋としての筆者
(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店
(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本
(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」
(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける
(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

※「不便

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不便な本屋はあなたをハックしない(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける

「不便な本屋はあなたをハックしない」目次
(序)
(1)本屋としての筆者
(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店
(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本
(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」
(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける
(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

※「不便

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不便な本屋はあなたをハックしない(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」

「不便な本屋はあなたをハックしない」目次
(序)
(1)本屋としての筆者
(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店
(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本
(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」
(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける
(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

※「不便

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オシャレすぎる市営の本屋 八戸ブックセンター

八戸市が「本のまち八戸」という公約を守って選挙から3年で作った市営のブックセンターがオシャレすぎる件なのですが。

「何故、ここまでオシャレに!?」

八戸といえば、イカの町なのに……!?

※種差海岸にある芝亭のイカ刺し。新鮮すぎて甘い。(*´Д`)

そう思っていたら、八戸ブックセンターは

下北沢にあるビールの飲める本屋さん『B&B(Books & Beer)』の内沼晋太郎氏がディレクターを

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きっと来世でいいことあるYO!(*´▽`*)
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不便な本屋はあなたをハックしない(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本

「不便な本屋はあなたをハックしない」目次
(序)
(1)本屋としての筆者
(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店
(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本
(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」
(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける
(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

※「不便

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不便な本屋はあなたをハックしない(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店

「不便な本屋はあなたをハックしない」目次
(序)
(1)本屋としての筆者
(2)「泡」と「水」――フィルターバブルを洗い流す場所としての書店
(3)独立書店と独立出版社――「課題先進国」としての台湾、韓国、日本
(4)日本における二つの円――「大きな出版業界」と「小さな出版界隈」
(5)「大きな出版業界」のテクノロジーに、良心の種を植え付ける
(6)全体の未来よりも、個人としての希望を

※「不便

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