人間は感情がある生き物

人間は感情がある生き物
時に感情が理論を超える時もある。

見栄
プライド
嫉妬
ステータス
、、、
時に人はこういった目には見えない
ものが判断を狂わせたりする事も
理解しておいた方がいいかもしれないですね。

スキありがとうございます😊
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僕は、プライドが高い。

僕は、プライドが高い。

それは、
傷つきたくないことの
裏返しでもある。

今まで、
プライドが高いせいで

本来なら
仲良くなれたらはずの出会いでも、

勝手に競争意識を感じて、
勝手に比べて、
上に立ちたい気持ちが湧いて、

自分から遠ざけることがあった。

遠ざけることができない関係の時は、

そんな自分見せれるわけないと思って、

対抗意識を燃やす自分を隠し、
心を閉ざして接するようなこ

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最高ーー!!\(^o^)/
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プライド

僕はプライドが高くないほうだったけど
最近は仕事に対してプライド、向上心が上がってきた

他の同い年に負けたくないが1番最初だった。

同じ年代よりズバ抜けて上がりたい初めてきました
(要するに目立ちたい)笑

だけど、僕は女の人に対してはプライドが一気に
低下してしまいます、、、笑

僕は尻に引かれるタイプです笑

だけど僕は逆にそれでもいいやと開き直ってます

仕事は仕事できっちりやれてる方が

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「オープンで、ほど良いプライドがある人になりたいです。」

「オープンで、ほど良いプライドがある人になりたいです。」

「私はどうしても、自分の意見を言ったり、思いを伝えたりするのが苦手で、どんどん閉じこもっていってしまっていました。それでいて、注目を浴びている人や、人が寄って来ている人が羨ましいと思ってきました。最近気づいたのは、それは、プライドがあるからだ、ということです。」

「この学校に入った当初、なんでもっと周りは僕を敬わない(丁重に扱わない)ん

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新生活初日なんで自己紹介とサロン拓!

ども!

天才作家であり、男前の介護福祉士ことyoumaです(*'ω'*)!

今日から新生活が始まるので、過去を振り返ってみましょう!

僕は介護の世界で8年間勤務をしていたのですが、

【福祉の世界って介護だけで良いのだろうか・・・?】と疑問を感じ、

転職活動を開始。

当時介護の最先端といいますか・・・。

今ならブラック企業だったのか・・・。とも思うんですけど、

24時間電話があれば僕

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Twitterから連絡お待ちしています。
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2020.6.30(火)( `ー´)ノ

おはようございます。

昨日とは大雨とは、別世界のごとく晴天です。。

さて今日の振り返り日記のテーマですが、

「私の変なプライド」についてです。

人それぞれ譲れない部分として、プライドがあったりすると思いますが、私の場合だとちょっと変わっているプライドがあるのに気づきました。

それは、読書です!!

えっ普通じゃんっと思いますが、ここに見え隠れした部分があります。

詳しく説明していきます

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嬉しすぎる(๑╹ω╹๑ )
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自分が思ってるほど、人は自分に興味がない。

自分はプライドが高い人間、だった。

今でもその残り香はあるけども、以前に比べてだいぶ低くなった気がする。

原因は主にふたつじゃないかな。

noteとPodcast。

この2つを始めるまでは自分はかなりプライドが高かった。
人のアドバイスを素直に聞き入れないで「あなたの道と自分のとでは全然違うでしょうが」と心の中で思ったり、とにかく自分はなんでもできると思ってたし、それを否定するようなことを

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Thanks!Podcastチャンネルはプロフィールにあります!
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性格は変わる? page2

軽い気持ちで読んで下さいね。

性格は変わらない!でも考え方は変えられる!
何度も言わせてもらいます。

自分を認める(知る)勇気
自分(性格)を認めるのは、勇気がいります。
簡単な事なのですが、自分っていうのはなかなか手強いものです。

『自分の性格なんてわかってるよ!』
『自分の事は自分が1番分かってる!』
『人は人、私は私!』

その通りです!
本当に自信を持って言えるようになりたいものです

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ありがとうございます(^^)
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LGBTQと資本主義、ピンク・キャピタリズムについて

LGBTQを肯定的にサポートする動きは、企業の経済活動(CSRやマーケティング )で増えていて「ピンク・キャピタリズム(レインボー・キャピタリズム)」と言われている。

日本のLGBTQの人口に占める割合は8.9%という仮説があり、左利きの人と同じくらいいわれている。

6月のプライド月間は、50年の歴史を持ち、マイノリティの抗議運動から多くの企業がスポンサーにつく華やかなお祭りとなり、グローバル

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さんきゅう
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LGBTQ NEXT STEP~反対者側の立場になる~ NO MORE 鼻息攻撃

皆さんこんにちは。NY在住ダンサー、LGBTQIA+のLのアイカです。

以前、LGBTQ反対意見を全てぶった切った記事⇩を書きました。

本日は、「Next Step。”反論への反論”の次に必要なこと。: 反対者側に寄り添うこと」
について考えて参りたいと思います。

日本でも反対者の数が大分と減ってきているだけでなく、大きな訴訟(けじすべ訴訟)が始まっています。世界の流れ的にも、遅かれ早かれ合

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インスタフォロー大歓迎です!踊ってたりNYの日常です!
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