カスタマーサクセス(CS)ってなに?

カスタマーサクセス(CS)をご存知でしょうか?

モノが売れないといわれる時代。
いわゆるSaaS企業の成長が加速する中で「モノ売り切りモデル」から「リテンションモデル」へと事業モデルの軸足がシフトしている背景があります。つまり売った後からスタートするモデルです。

具体的にリテンションモデルとは、購入してもらうことではなく、購入を通してカスタマーに本当の成果・成功を手に入れてもらうことに価値を置

もっとみる

【クリエイティブな仕事をビジネスにする方法】ちゃんとしたことをやるのはハードなので怪しい楽な方を選びがち

クリエイティブな仕事をいかにビジネスにするかについて、今までの経験を元にお伝えしています。

今回は、「ちゃんとしたことをやるのはハードなので怪しい楽な方を選びがち」ということについて。

今年は放置していたTwitterを強化しています。ぜひフォローお願いいたします。https://twitter.com/umeda_aimpro

ビジネスをする際に正当なちゃんとしたことをやるというのは実は結

もっとみる
スキありがとうございます!
12

YouTubeについて❗️

みなさん、こんばんは!

さかまるです!

今日は、

「YouTube」について話したいと思います!

以前の記事で、

「YouTubeを始めます!」

と報告し、

あれから毎日、

寝る間も惜しんで、

「何の動画をアップするか?」

「チャンネルの方向性は?」

ということを、

めちゃくちゃ考えました!笑

その結果、

たくさん案が思いつきました!

①ファ

もっとみる

【日経MJ第6483号】気になる記事紹介

企画アイデア立案の ”ヒント” ”気づき”に。
個人的ラブな新聞の日経MJ新聞約80〜100記事から気になる記事3〜5を備忘録兼ねて紹介。時間効率よく新たな企画&アイデアにご活用ください。
内容はフード/コンビニ/エコ環境/地方創生/新規事業/エンタメが多めです。(※日経MJは有料記事です)
※※※※※※※

(1)社員YouTuber ゆる~く濃~く 自前で週3本、機材15万円 親近感、企業イメ

もっとみる
讃岐朝ラーメンを食べに行きましょう!@香川県
76

リスト・ビジネスの教科書

「会員数70万人、売上50億円」

これはダイレクト出版社の
おおよそのメルマガ会員数と年商です。

そして実はこの売上。7割以上を
”メルマガ”を通して得ています。

古くからのお客さんからは、
 
「メルマガを使って
 どうしたらそんなビジネスが作れるの?」

なんてことをよく聞かれます。

いろんな海外な情報から
ヒントを得てきたのですが、

その中でも私たちが
特に

もっとみる
嬉しいです!
12

パトロンと伝統工芸

パトロンとは経済的な後援者の事で、お金の面で支えてくれる人の事を指します。
画家などの芸術家の生活を支え、作品の創作を支援してきました。

美術の世界はイメージしやすいかもしれませんが、伝統工芸の世界もパトロンが支えた側面もあります。

ただ、現在では一人のお金持ちが作家を支えるというのは中々難しいのが現実です。

それならばと、複数の人が集まって職人を応援しようというサービスがかつてありました。

もっとみる

Origamiとメルカリのニュースから勝手にペイメント業界の将来を予測しました

2019年、群雄割拠の〇〇ペイでしたが、去年末くらいから徐々に乱立から統合・収束の流れが出てきました。

一つはLINE と PayPayです。ペイメント業界においては、かなりインパクトのある話だったかと思います。

そして、本日、Origamiのメルカリグループ参画のニュースが飛び込んできました。
https://jp.merpay.com/news/2020/01/origami/

このニュ

もっとみる
嬉しいですー!
16

マッチングアプリの起業アイデア(海外編)

こんにちは。ビジネスアイデア研究所です。
起業/副業/新規事業に役立つビジネスアイデアを紹介していきます。

今回のアイデアはマッチングアプリのビジネスアイデアです。

世の中には様々なマッチングアプリが出ていますね。
そんな中、今回は海外に目を向けてみましょう。

海外には日本の企業から派遣されてきている駐在員の方や、現地で会社を経営している経営者の方などがいます。

もうこの時点で、この人たち

もっとみる
ありがとうございます!フォローもよろしくお願いします!
10

社会貢献性も抜群の「TABETE」をビジネスモデルキャンバスで解説!

2019年11月、17名分の予約をしておきながら飲食店の無断キャンセルをした男性が逮捕されるニュースがありました。無断キャンセルはフードロスにつながってしまい、店側としては相当な痛手になります。

フードロスの問題は世界的にも問題になっており、日本政府としても2019年10月から「食品ロスの削減の推進に関する法律」を施行するなど、フードロスの削減にかなり力を注いでいるのが分かります。

そこでロス

もっとみる
いつもありがとビズ♪
6