パパラギ

『パパラギ』 エーリッヒ・ジョイルマン

西サモアの酋長・ツイアビが出会ったヨーロッパ社会の奇妙な白人たちの習慣は、ドグ子たちにとって当り前の毎日が、本当は当たり前でないことを教えてくれる。

この本は1981年に日本語版が立風書房から出版され、100万部のベストセラーとなり、2009年に文庫化され、今まで版を重ねてきているんだドグ。(*´Д`)

以下、ドグ子が衝撃を受けた中でも
最も痛いと感じた白人社会、引いては文化的な生活の悲しさを

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おはようドグ〜!(´ω` ) あ〜、たまにはサモア人のように暮らしたいドグなあ☆魚釣って、タロイモ掘って、日向ぼっこして。この間、八戸の木村書店で買ったサモアの酋長のツイアビが、ヨーロッパ社会について語った『パパラギ』って本が面白いんだドグ! 今日も一日、ドグッとがんばろうね〜!

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