名古屋にいる憧れの太陽

親愛なるnoterのひとりであるかつおさんが
第3.5回目のサポート企画として
なかなかコアで面白い内容を募集している。

良かったら、と言われたものの、
私は愛知にも岐阜にも三重にも静岡にも
思い出がない…!

なかなかの難題企画…と思う中で、
ひとつだけ思い出すことがある。

それは思い出の旅行話でもなく、
思い出の地の話でもなく、
私にとっての思い出の"人"のこと。

まずは長文で申し訳ない

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ありがとう!白いバラの花言葉「深い尊敬」をあなたに。
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翻訳者や通訳者はむしろゼネラリスト

翻訳や通訳の仕事は一般的にはスペシャリストというイメージがあるかもしれませんが、私は翻訳者や通訳者はむしろゼネラリストだと思っています。

例えば、私の場合はタイ語⇔日本語の翻訳・通訳者ですので、タイ語という言語の面ではスペシャリストと言えるかもしれませんが、翻訳または通訳する内容という点ではまさにゼネラリストです。

もちろん一口に翻訳者・通訳者と言っても、私などと違って専門分野に特化した仕事を

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興味があればまた読んでみてください。
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#126 学び直しの前に、やれること

「学び直し」や「リカレント教育」という言葉が話題です。
でも、「学び直す」前に、今、しっかり「学び」しているかな?というメモ。

1、今まで。

私が社会人になった20数年前、「ゼネラリスト」と「スペシャリスト」どちらを目指すか、という話がありました。

☑️「ゼネラリスト」:数年ごとの異動によって、様々な部署(仕事)を経験し、会社を全体から見る目を養い、やがては管理職に、経営陣に、というキャリア

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スキありがとうございます!
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スペシャリスト不要論

ITエンジニアのキャリアパスとしてスペシャリストとゼネラリストが用意されている会社は多いと思います。実際私が勤めている会社もそうです。しかし最近、スペシャリストって本当に必要なのか疑問に感じてきたので、考えをまとめてみたい。

ゼネラリストの知識は別に浅くない

スペシャリストは狭く深く、ゼネラリストは広く浅くと言いますが、本当でしょうか?我々は暗黙のうちに、知識の広さと深さはトレードオフになると

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【Specialistの溢れる社会】

好きを仕事に。

職について考えたことはありますか?

よく「好きなことばっかりやって」って言っている人を見ます。

好きなことをやることって、悪いことなのかな?

好きなことを、ただ漠然とやるのは、どうかと思う。

でも、その先に明確な目的があれば

むしろやるべきことなのではないかと思う。

大半の人々は、好きなことがあるはず。

好きってことは

その道を極められる

スペシャリストになれる

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ありがとうございます。今後もより良い物を発信出来るように顔晴ります!
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スペシャリストorゼネラリスト どちらを選ぶべきか?

今回は、「スペシャリストorゼネラリスト どちらを選ぶべきか?」というテーマでお話をしたいと思います。このテーマを取り上げようと思ったのは、僕自身が過去にこの問題で非常に悩まされたためです。自分は幼い頃から1つのことをずっと続けられず、どれも中途半端に終わってしまうタイプでした。ここ数年を振り返ってみても、

・大学時代に化学系の学科に所属する
・ソフトウェアエンジニアとして就職する
・個人事業で

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サッカーの様々なポジションでプレーする重要性

1つのポジションを極めそのポジションのプロフェッショナルを極めるべきなのか、たくさんのポジションを難なくこなせるようになるべきなのか、いろんな意見があると思う。その中でも僕は実体験としていろんなポジションを経験しておくほうがいいと考える。その考えを今日は共有しようと思います!

様々なポジションをこなした経験談

僕はこれまでGK以外の全てのポジションをこなしてきた。もちろん、ベンチもベンチ外も。

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【KIZUKI音声動画_003】「普通の人」が活躍するためのコツ

本記事はKIZUKI代表だいじろうがオンラインサロンで毎日配信しているコラムの音声動画になります。週に1〜2回の頻度で公開していきますので、最新コラムを読みたい方はオンラインサロンKIZUKIにご入会(本マガジンを購読)ください。

どうも、こんにちは。

KIZUKI共同運営者のタツです。

今回は「普通の人」が活躍するためのコツについてになります。

ぜひ、お聞き下さい!

こちらのコラムの感

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ありがとうございます。内容がよければシェアもよろしくお願いします。
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ゼネラリストはいない。いるのは事業プロセスの専門家

エリヤフ・ゴールドラット「ザ・ゴール」という本があります。売上不振の工場の製造上のボトルネックを見つけ出し、工場を立て直す話なのですが、この考え方は製造業だけではなく、モノを介さない仕事の事業プロセスにも通用すると思います。

「事業プロセス」というと、ゼネラリストという存在があります。専門家ではないけれど、課題を上手くさばいていく人というイメージ。でも、私はずっとこのゼネラリストというコンセプト

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男子バレー 西田選手の生き方から学ぶスキルアップの秘訣

本日は、男子バレーボールの西田有志選手について取り上げます。2019年のワールドカップで活躍されていた、現在二十歳の若手選手です。

私バレー選手詳しくないけどワールドカップ見てて、小柄だけどめちゃめちゃ活躍してるなーと思った選手で、しかも地元が同じ三重県なんです。それで調べていたら、西田選手は王道を行かないルートで、でも現在大活躍されていることを知りました。ここにスキルアップに活かせるヒントを見

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