誰でも踊れる。みんな踊れる。

コンドルズ日本縦断新元号ツアー2019-2020

「Don't Stop Me Now」@あわぎんホール

名前を知っていて、Youtubeとかで映像を見たことがある程度の存在だった。

初めて見た映像がこれだった。

向日葵の中で踊っている近藤さんが神々しくて魅入っていたのを覚えている。

ホールに入ってまず驚いたのは年齢層の幅広さ。

言葉も話せない子どもから、杖歩行をしているお年寄りまで、

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次も「スキ」になっていただけるよう頑張ります。
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Tetsuo Yamamoto/山本哲生がやっていること

ども、てつおです。

前回は僕が歩んできた人生についてサラッと書かせていただきました。
今回は僕が今なにをやっていているのかを書いていきます。

けっしてものを書くことが上手ではありませんが、少しでもてつおっていう人物がどういう人なのかを知ってもらえたら嬉しいです。

Yamamoto Tetsuo/山本哲生が今なにやってるのか

箇条書きにすると、文章がメチャメチャになる気がするのでもうざっくり

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フランシス・ベーコン 〜20世紀後半の最も偉大な芸術家〜

【はじめに】
 フランシス・ベーコン(1909-1992)はピカソと並び20世紀を代表する画家である。その数奇な運命を辿った人生の歩みのなかで、一貫して具象絵画にこだわり続けて数々の傑作を描いている。人間が本能的に持つ不安や叫びといった激情的な感情を主題に置き、作品の中に見られるモチーフの連続性と時間はトリプティックとも呼ばれているのだ。21世紀に入ってもさらに評価の高まりを見せ続け、それに伴い価

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Tetsuo Yamamoto/山本哲生について

ども、はじめまして。
テツオって言います。

このブログでは日々の活動だったり、自分が考えていることや感じたことをササっと綴っていくものとして使っていきます。

更新は不定期、気分なのですが、何卒よろしくです!

今回は一発目なので、自己紹介なんてしていこうかと思います。

Tetsuo Yamamoto/山本哲生について

幼少期
愛媛県松山市東野町に1991/07/15に生まれました。
生まれ

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共感

東京国際芸術協会会報「Tiaa Style」にて2019年の1年間担当していた連載エッセイ『ピアニストの音の向こう』(1月号~6月号)『音楽と人生が出会うとき』(7月号~12月号)より数篇、noteでも公開することにしました。
今回は、後者の第2回に掲載された、向井響さんの『micro/Love/real/Love for piano trio』の初演についてのエッセイを公開します。

 誰かに何

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キッチン遊び♪

こんにちは^_^♪ 皆様お元気ですか?
私は、、最近いろいろなことがあったのですが、なかなかこちらで手に付けずにいます。。😅 それは、徐々に落ち着いてから書いていけれたらなぁ。と思っています😊。

さてさて、今日はdayoff♪
ものすごーーーーーく、、、

今日はダラダラしています。笑っ


そんな中、私の癒しでもある水色の壁のキッチンにて、昼から手足遊び^_^♪
実は自分から、こうやって脚
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はじめてのニューヨーク

はじめてのおつかい、みたいなタイトルになってしまいましたが。

先週までの1ヶ月間、ニューヨークにいました。なにをしてたかというと、ダンスです。
短期ダンス留学をしておりました。

1人で留学をしたのは今回が初めてでしたので、色々と不安はありました。しかし、NYで出会った素晴らしいダンサーたちや、ホストマザー、日本にいる家族や友だち、先生の大きな優しさに触れ、色々なことに気付けた、実りのある1ヶ月

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inconnu, imprévu – Un Dimanche à la Galerie

毎年、9月の初めは、マレからポンピドゥーセンターの界隈にひしめくコンテンポラリーアートのギャラリーが新しい作品で刷新されます。
そして、10月に開催される、FIAC – International Art Fair(https://www.fiac.com/)という国際展示会へとつながる、そんな芸術の秋。

これまでは、パリのギャラリーだけの慣わしでしたが、今年からはフランス全土の主要なギャラリー

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Merci beaucoup !!!

やさしいコミュニケーション

noteをはじめます。(2019/9/26リライト)

このnoteは『私の経験を世の中にシェアする』ために書いていきたいと思います。

出会う人たちのほぼ全てに『生き方がレア』だと言われるので、もしかしたら私の人生を綴ることが、誰かの何かのキッカケになるかもしれないなと。

【目次】
1)自己紹介
2)仕事
3)U理論とは
4)私の人生の目的
5)参考リンク

改めまして、はじめまして。
松下琴

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バスキアと色彩

バスキアと、その色彩を考える
バスキア(Jean-Michel Basquiat, NY/1960-1988)
描画のパラダイムとして
バスキアの手法から、直感で描く、ラクガキ等から発生した絵画のその*色彩に着目したい。
1つの方法として
コンセプト → 直感で描く → 後から分析=意味づけ
これは、描きやすく、そのコンセプトモデルとして表現しやすい。

*色彩に着目について、
バスキアの色彩

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ありがとうございます!
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