イギリスで出会ったブータンの青年

絶対に、知らないひとの車には乗ってはいけません。誰に聞かれても、私はそう答えます。

今でも心の中に深く刻まれた思い出です。もし機会があれば、その青年に会ってお話したいです。もし会えたら、改めてお礼がしたいし、ブータンのことをもっと聞いてみたいし、ブータンとゆかりのある日本人についていろいろお話したいです。

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嬉しいです!

海外留学記2004 イギリス~オックスフォード、ウェールズ、ヨーク、ウィンブルドン~

こんにちは!今回はイギリスで観光に行った主要な街について書かせてください。アイコンは今回もヘタリアのイギリスです。
前回はロンドン近郊について書きました!!

ウェールズ

日本にいると、この名前はよくサッカーとかで聞きます。
実際の街はこんな感じです!!!ロンドンから1日費やせば行けます!!

ヨーク

ヨークの写真です。ヨークも、ロンドンから1日費やせば行けます。
最後の食べ物の写真はヨークシ

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イギリス人は縦列駐車が上手い。

執筆者:大阪人

イギリスの街並みを見ていて感じることの一つが、住宅地の区画について。

小地区ごとにアパート群と中級住宅、高級住宅にしっかり分断されているということです。

私の地元高槻にも住宅の地区格差はありますが、通常の地区にもお金持ちの家がぽつんとあったりはします。つまり差はあるものの、けっこう区画内でミックスされている印象があります。

そういうのがほぼ見当たらないのが、階級社会のイ

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ありがとうございます。今日も一日頑張れる😍
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海外留学記2004 イギリス~ロンドン近郊(大英博物館、バッキンガム宮殿、アニメショップetc)~

こんにちは、前回はケンブリッジ留学のお話を書きました。

2004年当時に出かけたロンドンで堪能した観光スポットについてシェアさせてください!今回もサムネイルはヘタリアのイギリスです。

まず、大英博物館。これは本当に凄いボリュームです。
ロシアのエルミタージュ美術館も凄かったですが、ここも本当にすごかったです。

そしてバッキンガム宮殿。時間が合えば衛兵交代が見られます!

そしてビッグベン。ビ

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イギリス旅行記

驚くほど静かな場所だった。13時間のフライトを終え、やっとの思いで辿り着いた空港。しかし私がイメージしていた華やかな雰囲気はそこにはなく、入国審査も無人、移動も無人電車。せいぜいインド系の空港職員を数人見かけただけだった。本当にたどり着いたのかという疑念を抱きながらも地下鉄に乗り、中心街へ向かう。進む電車。相乗りは、白人の若者たち。英語ではない言語だが、何やら楽しそうだ。地上に出て、開けた景色。目

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海外留学記2004 イギリス~ケンブリッジ大学に留学していた時のお話~

こんにちは!今回は、私がイギリスのケンブリッジ大学に留学していたお話を書きます。
というのも、私は2004年にケンブリッジに留学しました。

きっかけは、前のタリンの記事にある通り、タリンで受けた衝撃で私は急激にバックパッカー欲が強まり「もっと色んな未開の地に行きたい!」と親に言ったのでした。

そしたら、それを聞いて慌てふためいた父親が「ケンブリッジに留学しろ!大学から交換留学システムがあるぞ!

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12_お金が本当にゼロになったら、お金をもらった

ホームレス社長のテーマは「人とのつながりで生活する」というもの。多くの人とつながることで、生活ができるのかどうかを自分自身を使って実験をしたのだ。なので、決して「お金を使わずに生きる」ということに焦点を当てていたわけではない。言い訳のように聞こえるが、言い訳ではない。本当にそうだったのだ。でも、僕のなかで「人と生きる」というのは「お金で生きる」ということのアンチテーゼのような感じでもあったので、確

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イギリスのシェアハウス②窓

日本の皆さん。こんにちは

2019年YMSに当選しイギリス🇬🇧(YORK)に

住んでるものです🙋‍♀️

今日は前回の記事にも書いたとおり

イギリスの窓についてです。

何で窓について????と思った方!

ひょんな事からイギリスに来ることになって、窓の開け方が分からず、またこの記事に戻ってくることになるかもしれませんよ。ちょっとでいいので見て行ってください。

これがイギリスの窓です

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90年代 香港っ子のプライドと、デモへの反応

赤いユウウツ

最近どんどん物騒なことになってきている香港。。
香港は世界でも大好きな都市のうちの一つで、もう何度も訪れている。

香港のイギリスから中国への返還は1997年7月1日。
返還前にも訪れたことがあり、返還後初めて渡香したときに
たくさん目にした赤い香港特別行政区の旗に
何とも言えない気分になったのを覚えている。。

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90年代 香港っ子プライド -  Susan のケース

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うれしいです♫ ありがとうございます!
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黒沼千春「点 × 線 │Dots × Lines~short version」セッションオンライン劇場(ライブ配信&期間限定アーカイブ)

東京・神楽坂にあるコンテンポラリーダンスの拠点、セッションハウスが、ダンス公演を無料(投げ銭歓迎)でライブ配信。配信後、動画を2週間公開。

ダンサーで書道家の黒沼千春氏による「点 × 線 │Dots × Lines~short version」、20分程度のダンスも、その後40分程度のトーク(YouTubeのチャットで質問受け付け)も、すごくよかった。

リアルタイムの視聴者は40人以下だったが

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Art is for all.(アートはみんなのもの)
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