お題

#名前の由来

名前に関するエピソードを教えてください!自分のお題企画「#名前の由来」を募集します 詳しくはこちら

急上昇の記事一覧

脅威を感じると自己を好む

自分の能力が低いと感じると自己関連の事柄に対する好意度が高くなるという趣旨の論文を読んだのでメモ(1)。 これまでの研究を見てみると,自分自身に対する自信を保つために自己をポジティブに解釈する傾向があることがわかっています。具体的な研究の結果を挙げると以下のようなものがあります。 ・自分に関する将来の予測は甘い(2) ・自分の顔は魅力的に見える(3) ・自分を平均より上だと思う (平均以上効果,4) 今回紹介する論文は自分自身の能力の低さを意識すると自己に対する好意度が

スキ
63

名前は切り替えスイッチ

私はSNSやゲームで色んな名前を名乗っている。 学生時代から付き合いのある友達と繋がっている アカウントでは、本名から取ったニックネームを。 趣味のアカウントでは 音の響きと文字の並びを考えて 自分で自分の為に作った名前を。 このnoteで名乗っているのも後者で。 【あさひ ゆうや】は[朝昼 夕夜]を 元にして作った名前で、 時間帯によって空の色が変わっていくのが 好きだからということで考えて、これに決定した。 あとは、自分で名前を作るとき 中性的〜男性っぽい響きにし

わたしのなまえ

自己紹介をするときに、よく自分の名前を強調します😌 私の本名は 『めい』 です。 漢字は、初対面の人に読まれたことがないですが、 落ち込んだときによく 自分の名前の漢字を思い出します。 そんな、『めい』の由来は、 となりのトトロです笑 私がまだお母さんのお腹の中にいたころまで 話は遡ります。 お父さんとお母さんが、仲良く金曜ロードショーでとなりのトトロを観ていたとき。 サツキちゃんやおばあちゃん、カンタ、などなど、 大勢でメイちゃんを探すシーンがありますよね。

スキ
1

親からもらった最高の贈りもの

親には頭が上がらない #名前の由来 このお題を見て、 投稿せねば!と思った。 なんたってわたしの名前は誇れるくらい すてきさが詰まってるから。 わたしの名前は「えみ」と言います。 漢字は、「笑うに美しい」で「笑美」です。 この名前で生きてきて、 毎回自己紹介のときに目の前の人が笑顔になる。 「すてきな名前だねえ。」と。 はじめましての人を笑顔にできる名前を持ってるわたし。 なんと幸せなことか。 でも、心から笑えない時もあった。 そのことを話そうかな、と思う。 (

テキトーに付けたなんて言いにくい。

このnoteはフルタイムワーママのちょっとした毎日を忘れないように書き残しています。 今日もnoteさんのお題から。 #名前の由来 「いもむしさん」という名前について書きます。 どうして虫?って感じですよね。 いやぁ〜〜語るほどの理由は無いのです。 決定までの思考プロセスはこちら。 Instagramを始めるときに、 アイコンを何か自分で描いたイラストにしようと考える。 ↓ 簡単にぱぱっと、 同じクオリティで描けるモチーフにしよう。 ↓ よくあるモチーフじゃ

スキ
6

透子になろう

大学時代、構内の喫茶スペースにある自由に読んでいい雑誌ラックに「anan」が常備されていた。 行き過ぎたような攻めた企画もあり、毎回話題の女性誌。 女子力という言葉が流行り出した当時は、「モテる女になるには」といった恋愛系の企画が多く、新刊が出る度に、昼休みや空き時間に友達同士で夢中で読み漁っていた。 ある時、誌面に彗星の如く現れた企画。 「透子になろう」 透子とは、「透明感のある女性像」を表現したものらしい。 外見も内面も、本質から美しくあることを透明感という。 透明

スキ
113

はるかのエッセイ【はーちゃん】

あなたは初めての一人称は何であったか覚えているだろうか?一人称は大抵、二歳ごろから〇〇君、〇〇ちゃんなどと周りからの相性をそのまま使い始め、年中~年長児になると、多くの子供たちが「わたし」や「ぼく」を使い始めるそうだ。  自分の愛称をそのまま一人称として使用する行為は、周りに自我を強めている行為だそうだ。自分を認めてもらおうと、子供たちも必死なようだ。  「わたし」「ぼく」に変化するのは、環境の変化や周りの子からの影響であるという研究結果が出ているそうだ。  わたしの初めて

スキ
1

「ふくよかなネコたち」はこんな意味。

noteをはじめるにあたって「名前」をどうしようか、少し迷った。 本名でもいい気もしたが、とりあえずしばらくは 「どこの誰だかわからない」存在で書いていきたいなあ、、、 と言う思いもあった。 内容によってはもしかしたら(既に)分かる人には分かっているんかもしれないし、どちらにしてもいずれ分かってもいいと思っている。 あ、これは「知り合いが」と言う意味で、「分かる人には分かるって、有名人?」と言う意味ではない(誰も思っていない) そうした時、「名前、じゃあどうしよう」と考

スキ
15

7月

今日からもう7月なんですね。 透析行ってると、1週間が終わるのとても早く感じます。 7月は私ひつじまるの生まれ月でもあります。 今年の誕生日は、この世に生を受けたこと、こうして今命あることをグッと噛み締める日になりそうです。 私の名前には生まれた季節である【夏】という文字が使われています。 当時、母が 「子供が産まれたら、誕生した季節を入れた名前にしたい。」 と思っていたそうで、その望みを聞いた母の妹である私の叔母が、名前のアイディアを出したと言います。 私の

スキ
6

“ハヤシさん”が考案した? 「ハヤシライス」の由来

洋食メニューでオムライスと双璧をなすメニューといえば 「ハヤシライス」。 こちらもオムライスと同様に、明治時代の日本で誕生しました。その名前の由来には諸説あり、とりわけ有名なのが“ハヤシさんが作った”というもの。 実際に“ハヤシさん”が発明した料理なのか、みていきたいと思います。 二人の“ハヤシさん”「ハヤシライス」の歴史を紐解いていくと、二人の“ハヤシさん”に出会います。 一人目は、東京「上野精養軒」にいたとされる、 料理人の林さん。 従業員のまかない飯として、林さん

スキ
4