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[バリ島日記] #29 H&Mのリサイクルバッグ🧳

みなさんこんばんは。 今日は、ずっと行けなかったモールに行ってきた。 妹が服をみるために入った H&M さんで自分はカバンを買った。 お店に入ってすぐ、淡い薄緑色のタグがちらほらみえた。 こんなかんじのやつ。 今まで見たことなかったリサイクル品のタグだ。 流石に商品全部ではなかったが、このタグが付いている商品は思ったよりあった。 タグをよく観察して色々読んでみて分かったのは、どうやらタグ自体もリサイクルされた紙で出来ているということ。すごい。 絵文字で表すとこ

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H&Mのサステナブルな取り組みを支える日本の機械

「H&Mのストックホルム本店(Drottninggatan店)に、面白いフロアが出来ましたよ」と、現地在住の方が教えて下さったので、案内していただきました。 1階は日本と変わらない店構えですが、2階にあがってみると、繊維を扱うラボのような雰囲気。  実はここ、古着を持ち込むと100クローナ(約1100円)で新しい服に作り替えてくれる、LOOOPというリサイクル・システムの店舗なのです。一連の工程にかかる時間は5時間ほどだそうで、利用者はそれを見学することが出来ます。社会科

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先日知ったけれどイギリスのZOZOに当たるサイトのエイソスの国内ローンチがまだらしいので急いで欲しい

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スラムタンクトップ

2021.07.01.fri スポーツの試合とかでー 自力で出来ることはすでにやってるはずだから 他力が必要なのもうなずけます。 自己の限界を試されるアスリートは 常に限界を感じているわけですから 常に自己否定しながら自己更新していく過酷な状態です。 諦めたらそこで試合終了であるとは。 諦めないことで、試合後も 終わらないプライドを持ち続けるって事だと思います♪ だって頑張ったら勝つなんて、単純じゃないでしょ? 正義は勝つって、願望でしょ? 負けてみえ

以前より個人的にスウェットジョガーパンツの話ばかりしていたので 今度はカーゴジョガーパンツの事ばっかり考えていて 加えて色々メーカーを観比べて検証してみた結果GAPが特に収まりが良いかと感じた 迷彩も有る点は大きい

骨格ウェーブスタイルアップ【ぶかぶかウエストの詰め方】

こんにちは! 顔タイプ診断amoca アドバイザーのきゃなです🍡 ──────────── 🍒顔タイプってなに? 🍒予約したい! という方は下のリンクにいろいろまとめてありますのでごらんください♡ ──────────── 先日かいた記事のなかで かわいいと思ったスカートのサイズが合わなかった… という話をしたのを覚えていらっしゃいますでしょうか? このときはサイズが合わなかったので買わなかったのですが やっぱりかわいい。。。やっぱりほしい。。。 …そう思って、

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映画「The True Cost」を観て、気になったことをなぐり書きメモ

映画「The True Cost (ザ・トゥルー・コスト ファストファッション 真の代償)」を観ました。 わざわざ海外の大学院でサステナビリティを学んでいるくらいなので、ファッション業界の低コストを追求する体質から生じる、発展途上国の搾取縫製工場(Sweatshop)問題については既に知識レベルで知っていましたが、観て衝撃を受けました。どこか心の奥底で「遠い国の知らない人たちの問題」と他人事にしていたかもしれません。 本来ちゃんと編集して公開すべきですが、時間がないので気に

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『雑談』 H&M×ジャスティン・ビーバー コラボに一目惚れ!

どうもななはなです。 今日は、H&Mでたまたま見つけたジャスティン・ビーバーとのコラボ商品を購入したので、それについての雑談ブログを書いていこうと思います。 まず、コラボについてですが私、知りませんでした・・・。 ユニクロやGUのコラボ商品には敏感なのですが、H&Mでもコラボ商品があったとは知りませんでした。 この日は、ショッピングモールへお買い物。 まず最初に、ユニクロを見てお目当てのディズニーとコラボしているトレーナーをゲット! よーしと意気揚々、でもまだ待ち合わせ

2015年夏、ロンドン H&Mの強さと次の手を探る旅

インスピレーショントリップ4年目(2015年)に選んだのは北欧でした。「ファッションの民主化」を旗印に世界で拡大の勢いを緩めないH&Mを生んだ国を訪れ、そこで何かを感じてみたいと思ったのが発端です。 グローバルで通用するビジネスとは?ファッションに限らず、これから、多くの分野でデザインの民主化が進むのか?また、ちょうど同年採択されるSDG'sに前後して、ビジネス界でキーワードに上がりつつあった「サステナビリティ(持続可能性)」とは?・・・そんな問題意識を持って、サステイナブ

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2013年夏、ニューヨーク(その2) ファストファッションが広がる全米で勝ち残る業態を見て歩く④

2013年夏のニューヨークレポートの2回目はローカルチェーンとグローバルチェーンの競合です。 マンハッタンのアパレルチェーンの価格対比で感じたGAPの立ち位置の変化マーケットリサーチに行くと必ず確認するのがローカルチェーンとグローバルチェーンの価格政策です。 そのお店の最多価格帯(業界用語でプライスポイントと言います)が見極められると、平均単価の予測も付くので訪れたお店ではいつもプライスポイントがいくらかをチェックするようにしています。 経験的にシャツ・ブラウス(または

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